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ACLブログ 2019年4月

【終了】声が自由になるヨガ・オブ・ボイス創始者 シルビア・ナカッチ来日リトリートIN熊野 6月1日(土)15:00-6月4日(火)15:00

■声が自由になるヨガ・オブ・ボイスとは?



グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチ先生により開発されたメソッドで、
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、その人本来の声が自由に表現されるようになる画期的な声のプログラムです。
 
■声に関する悩みを持つ方
♪声が小さい、聞き取りにくいとよく言われる
♪自分の声が嫌い
♪声を使う仕事だが、すぐに疲れて声が出なくなる
 
 ■音の真髄を学んで実践してみたい方
♪声や音を使ったセラピーやヒーリングに興味がある
♪古来からの音の文化や、音楽を通したコミュニティー作りに興味がある
 
■音楽はもちろん、表現活動をやってらっしゃる方
♪音楽の表現の幅を広げたい
♪即興的な表現ができるようになりたい
 
ヨガ・オブ・ボイスは上記のような方に向けた
声と音に関する、他には無いプログラムです
 
リラックして喉を開くことで、声を自由に出しやすくします。
無理のない自分自身の持つ本来の声に気づいたり、
可能性を広げることができます。
 
声が自由に出ることで、
歌うことはもちろん、他者とのコミュニケションも円滑になります。
即興的な表現を繰り返すことで、創造性が高まっていきます。



■シルビア・ナカッチ来日リトリートIN熊野
自分らしく、心地よい声を出す方法を体感

熊野といえば、熊野古道・熊野三山など世界遺産として有名な場所。
大自然に囲まれた日本の聖地としても知られています。
そんな熊野が今年のリトリート会場です。
 
会場近くには滝があったり、
世界遺産である「熊野川」が流れていたり、
 
また、滝の上流には遊歩道があり、
自然豊かな森の中を散策して楽しむこともできます。
夜には満点の星空が望めます。
 
豊かな自然に囲まれ、
健康的な美味しいお食事と、
自分らしく居られることが許される時間と空間の中で、
ヨガ・オブ・ボイスのワークショップをご体験いただきます。
 
日帰りのワークショップと違って
4日間、日常から離れて、どっぷりと自分のための時間に浸かることで
より深いご自身との対話につながります。
 
何より寝食をともにシルビア・ナカッチ先生と過ごすことで、
個別な課題に対してのアドバイスを
シルビア・ナカッチ先生から直接にもらえた参加者もたくさんいらっしゃいます。
 
 
また、プラクティショナーのサーティフィケート(認定)をお考えの方は、
リトリートへの参加が、必須となります。
 
ぜひ、ヨガ・オブ・ボイス・リトリートで、
さらなるご自身の成長を目指してください。
プラクティショナーのサーティフィケート(認定)についてはこちらをご覧ください。
 


■講師紹介

シルビア・ナカッチ(Silvia Nakkach)
シルビア・ナカッチ
Vox Mundi School of the Voice(声のためのヴォックス・ムンディスクール)の創設者 
音楽家

グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチは、30年以上もの間、アメリカの音楽と南アジアの伝統的な音楽とをつなぐユニークな架け橋として活動し続けています。
北インドの古典音楽と前衛的(アヴァンギャルド)な楽曲をもとに、彼女は、ごく少しの旋律、電子的な響きや軌道のリズムを生み出すようなものを用いながら、私たちの周りにある時間の感覚を超越し、音楽と宇宙の関係を探し求めるといった独自のスタイルを生み出しました。
 
彼女の音楽へのかかわり方は、かたや既存のものからコンテンポラリーな新しい音楽にもつながり、
かたや古典的なインド音楽のラーガ、神聖なアフロブラジリアン(アフリカとブラジル)の聖歌にもつながります。
 
独自の言葉を紡ぎながら、発売された数多くのアルバムの一つひとつは、他に類を見ない「声の文化と幅広い音の大気」や世界中のリスナーたちのために完ぺきに調整された、重要な新しいレパートリーに向けられた彼女の情熱と学習のたまものです。
 
彼女の声は、ジャンルを超えて、聴く人たちに奉仕の心を抱かせるような効果を与えています。
 
彼女の声のワークは多岐にわたっています。Utne Reader という雑誌では、新ミレニアムの時代をゆるがすだろうと言われている40人のつわものアーティストの一人に選ばれています。彼女は、世界的にも有名なボーカルアーティスト(声の芸術家)であり、レコーディングプロデューサーでもあり、教育者でもあり、著者でもあります。

 

作品群:

Liminal (2015) Todd Boston製作
In Love and Longing  David Darlingと (2014) <グラミー賞候補作>
Medicine Melodies, Songs that the Healer Hears(2012) Christopher Eickmann製作
Aye, Spirit Voices(2008)
Music Healing Compilation (2005)
Invocation(2003)Best Healing Music album of the Year by, Musica GlobalMagazine, Spain (2003).
Yoga of the Voice (2002)
Music Meditations,Unwind (2002)
Music Massage, Inside (2001)
Ah, The Healing Voice(1999)Best Healing Music Album of the Year, Ah, The Healing Voice, CD-album, New Age Magazine, USA (2000)
Invisible Poem (1994)
Relaxation with Emotions(1993)
Seeker (1992).
彼女の作品と著書は、Sounds True から出版されています。

Vox Mundi School of the Voice :http://voxmundiproject.com/



■概要

日程:2019年6月1日(土) 15:00スタート -4日(火)15:00終了 
会場:飛雪の滝キャンプ場 https://hisetsu.jp/main/access/
(三重県南牟婁郡紀宝町浅里1409−1)
*電車で来られる方は、JR新宮駅に6月1日の14:00に集合してください。
JR新宮駅まではスタッフによる送迎あり。(お迎えのお時間帯以外は、タクシーのご利用となります。
*JR新宮駅までJR名古屋駅またはJR新大阪駅から特急で約3時間30分。
*駐車スペース有。
参加費:6月1日(土)〜6月4日(火) 3泊4日 180,000円( 税込:194,400円)
*3泊4日分の宿泊費と6月1日夕食〜6月4日昼食までの食費を含みます。 
*現地までの交通費は含まれません 
 
〜ご遠方の方は前泊も可能です〜
1泊2日 15,000円(税込16,200円)
*5月31日夜・6月1日朝の特別セッションがついています(参加は自由)。
*5月31日の夕食、6月1日の朝、昼の簡単な食事はご用意しますが、リトリート期間中の食事とは異なります。
 
 ※すべてのプログラムは日本語の通訳付で、日本人スタッフのサポートもございます。  
 
(応募人数に達したため、募集を締め切らせていただきました。)


 



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【終了】声が自由になるヨガ・オブ・ボイス創始者 シルビア・ナカッチ来日ワークショップIN静岡 6月8日(土)-6月9日(日)10:30-16:30

■声が自由になるヨガ・オブ・ボイスとは?



グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチ先生により開発されたメソッドで、
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、その人本来の声が自由に表現されるようになる画期的な声のプログラムです。
 
■声に関する悩みを持つ方
♪声が小さい、聞き取りにくいとよく言われる
♪自分の声が嫌い
♪声を使う仕事だが、すぐに疲れて声が出なくなる
 
 ■音の真髄を学んで実践してみたい方
♪声や音を使ったセラピーやヒーリングに興味がある
♪古来からの音の文化や、音楽を通したコミュニティー作りに興味がある
 
■音楽はもちろん、表現活動をやってらっしゃる方
♪音楽の表現の幅を広げたい
♪即興的な表現ができるようになりたい
 
ヨガ・オブ・ボイスは上記のような方に向けた
声と音に関する、他には無いプログラムです
 
リラックして喉を開くことで、声を自由に出しやすくします。
無理のない自分自身の持つ本来の声に気づいたり、
可能性を広げることができます。
 
声が自由に出ることで、
歌うことはもちろん、他者とのコミュニケションも円滑になります。
即興的な表現を繰り返すことで、創造性が高まっていきます。



■シルビア・ナカッチ来日ワークショップIN静岡
自分らしく、心地よい声を出す方法を体感

今回のワークショップは、富士山の見える場所、静岡です。
 
ヨガ・オブ・ボイスは、
呼吸法やインド音楽をベースにした今までとは違う発声方法により、
心地よく声を出し続けることができ、
心も体も満たされる体験が得られます。
 
ボイストレーニングのように、
喉を鍛えて、大きく響く声をつくるということではなく

本来持っている自分自身の声が、
自然に、楽に広がっていける発声方法です。
 
 
声を出せば出すほどに、体にエネルギーが溢れてきます。
体だけでなく、声は心もオープンにしていくので、
より、自由に自分らしさを表現できるようになります。
 
2日間のワークショップでは、
自由な声を出すことを自分に許し、
もっと、本来の自分らしく、
心地よく声を出す方法を手に入れていただけます。


■講師紹介

シルビア・ナカッチ(Silvia Nakkach)
シルビア・ナカッチ
Vox Mundi School of the Voice(声のためのヴォックス・ムンディスクール)の創設者 
音楽家

グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチは、30年以上もの間、アメリカの音楽と南アジアの伝統的な音楽とをつなぐユニークな架け橋として活動し続けています。
北インドの古典音楽と前衛的(アヴァンギャルド)な楽曲をもとに、彼女は、ごく少しの旋律、電子的な響きや軌道のリズムを生み出すようなものを用いながら、私たちの周りにある時間の感覚を超越し、音楽と宇宙の関係を探し求めるといった独自のスタイルを生み出しました。
 
彼女の音楽へのかかわり方は、かたや既存のものからコンテンポラリーな新しい音楽にもつながり、
かたや古典的なインド音楽のラーガ、神聖なアフロブラジリアン(アフリカとブラジル)の聖歌にもつながります。
 
独自の言葉を紡ぎながら、発売された数多くのアルバムの一つひとつは、他に類を見ない「声の文化と幅広い音の大気」や世界中のリスナーたちのために完ぺきに調整された、重要な新しいレパートリーに向けられた彼女の情熱と学習のたまものです。
 
彼女の声は、ジャンルを超えて、聴く人たちに奉仕の心を抱かせるような効果を与えています。
 
彼女の声のワークは多岐にわたっています。Utne Reader という雑誌では、新ミレニアムの時代をゆるがすだろうと言われている40人のつわものアーティストの一人に選ばれています。彼女は、世界的にも有名なボーカルアーティスト(声の芸術家)であり、レコーディングプロデューサーでもあり、教育者でもあり、著者でもあります。

 

作品群:

Liminal (2015) Todd Boston製作
In Love and Longing  David Darlingと (2014) <グラミー賞候補作>
Medicine Melodies, Songs that the Healer Hears(2012) Christopher Eickmann製作
Aye, Spirit Voices(2008)
Music Healing Compilation (2005)
Invocation(2003)Best Healing Music album of the Year by, Musica GlobalMagazine, Spain (2003).
Yoga of the Voice (2002)
Music Meditations,Unwind (2002)
Music Massage, Inside (2001)
Ah, The Healing Voice(1999)Best Healing Music Album of the Year, Ah, The Healing Voice, CD-album, New Age Magazine, USA (2000)
Invisible Poem (1994)
Relaxation with Emotions(1993)
Seeker (1992).
彼女の作品と著書は、Sounds True から出版されています。

Vox Mundi School of the Voice :http://voxmundiproject.com/



■概要

日程:2019年年6月8日(土) -9日(日)10:30-16:30
会場:やどきり座(SOZOSYA キネマ館内)
静岡県静岡市葵区人宿町2丁目6-10 SOZOSYAビル2F
電話番号:054-272-7277
JR静岡駅 徒歩15分    駐車場あり
参加費:両日 43,200円(税込)   早割 37,800円(税込)
    1日のみ  21,600円(税込) 早割 19,440円(税込)
    ※両日の参加をお勧めいたしますが、1日のみのご参加も可能です。
 
(応募人数に達したため、募集を締め切らせていただきました。)

 



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【終了】アート・ダイアログ「あなたの中の物語との対話」 5月18日(土)14:30-16:30

■アート・ダイアログとは



アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第6回「あなたの中の物語との対話」
あなたが生きようとしているストーリーと出会う


アート・ダイアログ
第6回は「あなたの中の物語との対話」です。

子供の頃に好きだったお話、
何度も繰り返し読んでいた絵本

テレビ番組、映画など

そのお話の主人公になって
遊んだりしたことがある方も
いらっしゃると思います。
 
自分自身も
あるストーリーの中で、生きています。

あなたが主人公のストーリーは、
あなた自身が創作者でもあります。

あなたはどんな
ストーリーを生きようと
しているのでしょうか?

アートを介して、
対話していきましょう。
 
※当日は、子供の頃に
好きだったストーリーを可能な範囲で調べてきてください。
 


■講師紹介

森 すみれ

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時 2019年 5月18日(土) 14:30-16:30
会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金 6,480円(税込)
※初回割引:3,240円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み (応募人数に達したため、募集を締め切らせていただきました。)
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ



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