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お客様の声

ヨガ・オブ・ボイスのリトリートが終わってからも、続けて練習することができるようになりました

石川県金沢市在住 大山口 瑠美さま 女性 声のYogaファシリテーター

2019年のリトリートの受講目的は、ヨガ・オブ・ボイスを通して、「自分がこの先どういうテーマで続けていくのか?」ということでした。2011年頃から、ヨガ・オブ・ボイスに触れて、定期クラスやワークショップ、リトリート、声を自由に解放する楽しみを味わってきました。
でも、今回のリトリートは私がずっと避けてきた「ラーガ(インド音楽の旋律システム)」をすることが多くて、新たな道の始まりでした。広大無辺の音の宇宙で、どこへ向かい、何を歌うのか。
声を自由に、ずっと直感的に遊んできたけれど、自由になった先に、ひとりよがりにならないことの練習が始まったように思います。これは、私の人生にとっても同時進行で進んでいるテーマだと感じています。
シルビアがよく伝えてくれている「何をするか決める、それを繰り返す」というシンプルで、パワフルな練習方法。
今まで、なかなかこのシンプルなことが続けられませんでした。
リトリートの後、参加メンバーと繋がっていて、毎日どんな練習をしているかを分かち合うことが出来るようになり良い刺激になっています。
自分自身が体験して来た声の解放プロセスが、リトリート中に隣の人にも「まさに今起きている!」ということが彼女の体感がシンクロして、そして音としても伝わってきました。共に、源泉に弾く水しぶきになったように。ひとりの解放は、決してひとりにとどまらない。そのような実感も得ることができました。
今後は、定例クラスに参加したいと思っています。京都での開催があればお待ちしております。
 


■体験内容
2019年6月1日(土)-6月4日(火)ヨガ・オブ・ボイスの創始者シルビア・ナカッチ先生を招致して、ヨガ・オブ・ボイスのリトリートを開催いたしました。
ヨガ・オブ・ボイスは、グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチ先生により開発されたメソッドで、
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、その人本来の声が自由に表現されるようになる画期的な声のプログラムです。
詳しくはこちらから
 
 

発声が楽になりました

大阪府富田林市在住 守山 暁さま 50代 男性 オラクルカフェ オーナー/セラピスト/コーチ
 
自分のメインセラピーに応用できるものを得たいと思い受講しました。
リトリートでの体験は、全てが自己セラピーのプロセスだったと思います。
リトリートの翌週にセカンドグループで会ったメンバーから、今までと雰囲気が変わったと言われました。
リトリート受講から1ヶ月経ったけど、発声がかなり楽です。
昨日、自分のセカンドグループ関連のOSHOの瞑想ワ―クで、かなりパワフルに発声してて自分で少し驚きました。
自分は、メインセラピーの1つの手法にこだわりがないので、直観的にワーク等を選んでいます。
直感的にワークを選ぶことで、不思議に、次のステップとして繋がります。
だから、今後も自分のタイムリーなタイミングでヨガ・オブ・ボイスのワークに参加させてもらいます。
 
 


■体験内容
2019年6月1日(土)-6月4日(火)ヨガ・オブ・ボイスの創始者シルビア・ナカッチ先生を招致して、ヨガ・オブ・ボイスのリトリートを開催いたしました。
ヨガ・オブ・ボイスは、グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチ先生により開発されたメソッドで、
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、その人本来の声が自由に表現されるようになる画期的な声のプログラムです。
詳しくはこちらから
 
 

昨年以上に、声が自由に!

神奈川県茅ヶ崎市在住 Y.Kさま 50代 女性 フラワーエッセンス、アロマカウンセラー
 
昨年参加して、しばらくすると歌うことを忘れてしまったので、
今回参加して、また思い出すことができるように。声のシャワーを浴びたい。
聴覚過敏、音に過敏なためにフィルターをかけて聞かないようにしてしまっているのかもしれない音域があると、
トマティスセンターで言われた。
音や声を心地良く感じる体験を得たい。自分も心地良く歌いたい。
祈り、癒しとしての声について知りたい。そう思って受講しました。
今年リトリートに参加して、音が自分のからだを通しておりてきて、声となって出てきました。特別な体験でした。
声は自分のものではないとわかりました。涙が自然に流れました。
昨年以上に、声が自由になった気がします。
今後、ヨガ・オブ・ボイスを続けていくために、関東方面で定期的な講座があれば受講したい。ラーガを学びたいです。
 


■体験内容
2019年6月1日(土)-6月4日(火)ヨガ・オブ・ボイスの創始者シルビア・ナカッチ先生を招致して、ヨガ・オブ・ボイスのリトリートを開催いたしました。
ヨガ・オブ・ボイスは、グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチ先生により開発されたメソッドで、
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、その人本来の声が自由に表現されるようになる画期的な声のプログラムです。
詳しくはこちらから
 
 

声を出すことに抵抗を感じやすい自分から、抵抗の少なくなる自分へ変わることができました

大阪府岸和田市在住 40代 女性
 
人と一緒に声を出すことを楽しめるようになりたい。
声を出すことに抵抗を感じやすい。音が怖い。と感じるので受講しました。
ヨガ・オブ・ボイスの3泊4日のリトリートに参加することで、
「人と一緒に...」は複数の人(皆)とまではたどり着かなかったけど、自分以外の人と一緒に楽しむことが出来ました♪

リトリートを通して、声、音、音楽のもつ力を感じられたように思います。
そして、つながりを求めている自分を再認識しました。
1ヶ月が経った今、声を出すこと、自分の考えや思いを口にする(しない)ことへの抵抗が少なくなっているように思います。
参加できてよかったです。ありがとうございました!
今後、ヨガ・オブ・ボイスを続けていくために、ヨガ・オブ・ボイスの定例クラスに参加して行きたいと思います。

 


■体験内容
2019年6月1日(土)-6月4日(火)ヨガ・オブ・ボイスの創始者シルビア・ナカッチ先生を招致して、ヨガ・オブ・ボイスのリトリートを開催いたしました。
ヨガ・オブ・ボイスは、グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチ先生により開発されたメソッドで、
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、その人本来の声が自由に表現されるようになる画期的な声のプログラムです。
詳しくはこちらから
 
 

久々に集中でき、自分も絵が好きなんだと気付きました

兵庫県芦屋市在住 40代 女性
 
アートセラピーに興味があり参加しました。
初めて扱う画材が多く、面白かったです。
それぞれの違いを楽しみながら、自分の「こういう感じが好き」に意識をむける貴重な時間を過ごせました。
久々に集中したなーと思いました。
今日のワークショップを体験してみて、子どもが絵が好きだったり、教室に行っているので、何かもっと広げられれば…と思っていましたが、今回参加してみてやっぱり自分も絵が好きなんだなぁと思いました。
今後、アートセラピーについて習ってみたいです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

画材選びもコミュニケーションや人づきあいの1つであると納得!

兵庫県神戸市在住 H.Nさま 40代 女性 会社員 
 
〇〇さんに初心者でも参加できると、ご紹介いただき参加しました。
今とてもスッキリをしていて、画材との対話を通して、色んな所に、自分の課題があると実感しました。
画材選びもコミュニケーションや人づきあいの1つであることがとても納得でした。
自分自身が描いたものへのフィードバックをもっと欲しいです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

ストレス発散ができました

兵庫県神戸市在住 東方 真理子さま 女性
 
〇〇さんの紹介で参加しました。
ワークに参加して少しストレス発散ができました。
自分に合う画材、嫌いな画材、あこがれてしまう画材がある事に気がつきました。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

失敗しても大丈夫と思えるようになりました

福井県三方上中郡在住 女性
 
アートセラピーに興味があり参加しました。
色んな画材を自分のやりたいように使ってみて、こんな使い方ができるのかという発見と楽しさがありました。
ワークで自分の中で思い切って、画材を使ってみることで、探求心や、失敗しても大丈夫と思えてスッキリした気持ちです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

遠慮している自分に気付きました

大阪府高槻市在住 50代 女性 学童指導員
 
画材とセラピーの関係を知りたくて参加しました。
森すみれ先生に「やり切った感が大事」と言われて、私は「やり切っていない」と思いました。
このことで、遠慮している自分に気づきました。
色んな画材を使って、どんなやり方があるのか、どう使えば良いのかもっと詳しく知ってみたいです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

絵を描いても全く疲れずスッキリとしました

兵庫県神戸市在住 O.Yさま 50代 女性 会社員 
 
色々な画材を体験できるので参加しました。
いろいろな画材を体験したことで、いつもは絵を描きあげたら疲れを感じるのですが、今日は、全く疲れずスッキリするなど
いつもとは違う感覚を感じました。
絵を描くことは、頭で考えすぎず、もっと自由に描いたらいいということ。
自分で自分の枠を作っているということに気づきました。
もっと深くアートセラピーの事を知りたいです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

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