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お客様の声

久々に集中でき、自分も絵が好きなんだと気付きました

兵庫県芦屋市在住 40代 女性
 
アートセラピーに興味があり参加しました。
初めて扱う画材が多く、面白かったです。
それぞれの違いを楽しみながら、自分の「こういう感じが好き」に意識をむける貴重な時間を過ごせました。
久々に集中したなーと思いました。
今日のワークショップを体験してみて、子どもが絵が好きだったり、教室に行っているので、何かもっと広げられれば…と思っていましたが、今回参加してみてやっぱり自分も絵が好きなんだなぁと思いました。
今後、アートセラピーについて習ってみたいです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

画材選びもコミュニケーションや人づきあいの1つであると納得!

兵庫県神戸市在住 H.Nさま 40代 女性 会社員 
 
〇〇さんに初心者でも参加できると、ご紹介いただき参加しました。
今とてもスッキリをしていて、画材との対話を通して、色んな所に、自分の課題があると実感しました。
画材選びもコミュニケーションや人づきあいの1つであることがとても納得でした。
自分自身が描いたものへのフィードバックをもっと欲しいです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
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ストレス発散ができました

兵庫県神戸市在住 東方 真理子さま 女性
 
〇〇さんの紹介で参加しました。
ワークに参加して少しストレス発散ができました。
自分に合う画材、嫌いな画材、あこがれてしまう画材がある事に気がつきました。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

失敗しても大丈夫と思えるようになりました

福井県三方上中郡在住 女性
 
アートセラピーに興味があり参加しました。
色んな画材を自分のやりたいように使ってみて、こんな使い方ができるのかという発見と楽しさがありました。
ワークで自分の中で思い切って、画材を使ってみることで、探求心や、失敗しても大丈夫と思えてスッキリした気持ちです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
詳しくはこちらから
 
 

遠慮している自分に気付きました

大阪府高槻市在住 50代 女性 学童指導員
 
画材とセラピーの関係を知りたくて参加しました。
森すみれ先生に「やり切った感が大事」と言われて、私は「やり切っていない」と思いました。
このことで、遠慮している自分に気づきました。
色んな画材を使って、どんなやり方があるのか、どう使えば良いのかもっと詳しく知ってみたいです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
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絵を描いても全く疲れずスッキリとしました

兵庫県神戸市在住 O.Yさま 50代 女性 会社員 
 
色々な画材を体験できるので参加しました。
いろいろな画材を体験したことで、いつもは絵を描きあげたら疲れを感じるのですが、今日は、全く疲れずスッキリするなど
いつもとは違う感覚を感じました。
絵を描くことは、頭で考えすぎず、もっと自由に描いたらいいということ。
自分で自分の枠を作っているということに気づきました。
もっと深くアートセラピーの事を知りたいです。
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
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アートセラピーの効果をもっと体感したい

兵庫県西宮市在住 M.Sさま 女性 
 
「画材と対話」をしてみたい!アートセラピーにも興味があって参加しました。
「うまく描く」といいうことをなるべく考えずということは難しくもあるのですが、
ワークでは「うまく描く」ということをなるべく考えずに集中でき、楽しく遊ぶことができました。
画材の持つ特徴を考えて、使ったことは無かったので今後意識が変わると思います。
アートセラピーにはどんな効果があるのかをもっと体感してみたいです。
 
 
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
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画材そのものに好き嫌いはないと気付きました

大阪府狭山市在住 H.Nさま 50代 女性会社員 
 
普段伝えるということを前提にイラストを描いているので、今回自分のために描きたくて参加しました。
ワークを体験して、スッキリとして楽しかったです。
時々、自分でも自由に画材とたわむれようと思います。
画材そのものに好き嫌いは、ほとんどなかったことに気づきました。
また、受け手の紙などを変えることで、好きな感じになることがわかりました。
あまり、ツルツルすべり過ぎる紙は好きではない。ということに気づきました。
 
 


■体験内容
2019年6月22日アート・ダイアログ 「画材との対話」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
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ポジティブなものもネガティブなものも、気付けば財産やエネルギーになる

大阪府豊中市在住 K.Aさま 40代 女性 主婦

高齢者施設でアートワークを提供していましたが、自分自身にじっくりと向き合う機会がなくなっていたことと、もう少し学びを深めてみたかったので参加しました。
ワークを受けてみて、両親までの家族については体験したことがあったが、その先の先祖についてこの様な形で向き合ったのは初めてで、自分のルーツについてもっと知りたいと思いました。
また、無意識的に受け継いでいるものがあるということ、ポジティブなものもネガティブなものも、気付けば財産やエネルギーになるのだなと思いました。
今後、ネガティブなものばかりが出て来た時のアプローチや対応方法について知りたいです。
 


■体験内容
2019年2月19日アート・ダイアログ 「自分のルーツを辿る旅」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
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ご先祖さまへの感謝の気持ちと、その存在を頼もしく感じました

福井県三方上中郡在住 女性 

アーツセラピーに興味があり参加しました。
ワークを体験してスッキリとしたような気持ちでいます。
今回ワークの中で対象にしたご先祖さまに対するイメージが変わりました。
今までそんなにご先祖さまのことを考えることがなかったのですが、今回のワークですごく身近に感じることができ、ありがたいなあと感謝の気持ちと、その存在を頼もしく感じました。
今後は子どもの(発達障害の子どもも含めた)アートセラピーについて学んでみたいです。
 


■体験内容
2019年2月19日アート・ダイアログ 「自分のルーツを辿る旅」を開催いたしました。
アート・ダイアログではアート表現(非言語の方法)を通して、ご自身と対話していく方法です。 意識的に言葉にはできていないことでも、 どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、 モヤモヤしていること、 直面することを、避けてしまいがちなこと アート表現を用いることで、 今、必要なことが、形を表します。 それを、感じたり、動かしたりしながら、 本当は、どうしたいのか、 毎回、様々な角度から アートを用いた対話を試みていただきます。
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