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HOME > イベント・講座情報 > What’s New > ヨガ・オブ・ボイス シルビア・ナカッチ オンライン・サマーリトリート with Japan

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ヨガ・オブ・ボイス シルビア・ナカッチ オンライン・サマーリトリート with Japan

■声が自由になるヨガ・オブ・ボイスとは?



グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチ先生により開発されたメソッドで、
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、その人本来の声が自由に表現されるようになる画期的な声のプログラムです。
 
■声に関する悩みを持つ方
♪声が小さい、聞き取りにくいとよく言われる
♪自分の声が嫌い
♪声を使う仕事だが、すぐに疲れて声が出なくなる
 
 ■音の真髄を学んで実践してみたい方
♪声や音を使ったセラピーやヒーリングに興味がある
♪古来からの音の文化や、音楽を通したコミュニティー作りに興味がある
 
■音楽はもちろん、表現活動をやってらっしゃる方
♪音楽の表現の幅を広げたい
♪即興的な表現ができるようになりたい
 
ヨガ・オブ・ボイスは上記のような方に向けた
声と音に関する、他には無いプログラムです
 
リラックして喉を開くことで、声を自由に出しやすくします。
無理のない自分自身の持つ本来の声に気づいたり、
可能性を広げることができます。
 
声が自由に出ることで、
歌うことはもちろん、他者とのコミュニケションも円滑になります。
即興的な表現を繰り返すことで、創造性が高まっていきます。



■ヨガ・オブ・ボイス シルビア・ナカッチ オンライン・サマーリトリート with Japan
ヨガ・オブ・ボイスの創始者シルビア・ナカッチによる3日間集中のオンラインリトリートです。

ヨガ・オブ・ボイスとは
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、
その人本来の声が自由に表現されるようになる
画期的な声のプログラムです。
 
 
古来から用いられてきた
シャーマニックな声や音の叡智と
最先端のサウンドヒーリングの要素を統合させた
創始者シルビア・ナカッチによるオリジナルなメソッドです。
 
 
3日間、アメリカに居るシルビアと
オンラインでつながってのセッションです。
 
通常のリトリートと同様に
朝のワークから始まり
毎日、じっくりと音に浸る6時間です。
 
 
また、プラクティショナーのサーティフィケート(認定)をお考えの方は、
所定のレポート提出をもって、12時間の加算となります。(開催時間中、ご出席の確認が取れない方は、動画視聴とみなし、レポート様式を追加いたします。)
レポート提出の方法は、お申し込み後にご案内いたします。
 
ぜひ、ヨガ・オブ・ボイス・リトリートで、
さらなるご自身の成長を目指してください。
プラクティショナーのサーティフィケート(認定)についてはこちらをご覧ください。

 

 

 

 


 

■リトリート参加者の声

 

この人の前では丸裸だなと思いました
シルビアはエネルギーを感じられる人で、なぜリトリートのきたのか、個人セッションに何を望んでいるかという話をしている段階で、私のことをズバリ言い当てました。私が言葉にしなかった、私の中にある問題についてです。この人の前では丸裸だなと思いました(笑)本当の自分を知られることはとても怖いのですが、エゴを手放しサレンダーすることは、私自身が変わるために必要なことだと思います。私にとってのリトリートは、自分のままでいる挑戦が出来る場です。
Y.Hさん/40代女性【音楽家】

 

魂の喜びに溢れる四日間でした
緑豊かで懐かしさが湧き上がるエネルギースポットでの、魂の喜びに溢れる四日間でした。シルビアの奥深い声と愛に触れ、ずっと深いところにあった本当の自分の声に出逢うことができました。涙とともに古いものが剥がれ落ち、「ただここにあること」に対する感謝が溢れ、自他の境界がなくなるのを感じていました。

Y.Nさん/40代女性

 

自分の内側につながっていく声と拡がる感覚がありました

すっぽりと緑に囲まれたリトリートは、心ゆくまでシルビアの声とみんなの声に浸ることができた特別な時でした。リトリートの中で自分の内側につながっていく声と拡がる感覚がありました。シルビアのワークでは、彼女が参加者一人一人を受け止めてくれているのを感じました。『よく聴く』とはどういうことかをシルビアから改めて学びました。


S.Aさん/50代女性 【専門学校講師】

 


■講師紹介

シルビア・ナカッチ(Silvia Nakkach)
シルビア・ナカッチ
Vox Mundi School of the Voice(声のためのヴォックス・ムンディスクール)の創設者 
音楽家

グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチは、30年以上もの間、アメリカの音楽と南アジアの伝統的な音楽とをつなぐユニークな架け橋として活動し続けています。
北インドの古典音楽と前衛的(アヴァンギャルド)な楽曲をもとに、彼女は、ごく少しの旋律、電子的な響きや軌道のリズムを生み出すようなものを用いながら、私たちの周りにある時間の感覚を超越し、音楽と宇宙の関係を探し求めるといった独自のスタイルを生み出しました。
 
彼女の音楽へのかかわり方は、かたや既存のものからコンテンポラリーな新しい音楽にもつながり、
かたや古典的なインド音楽のラーガ、神聖なアフロブラジリアン(アフリカとブラジル)の聖歌にもつながります。
 
独自の言葉を紡ぎながら、発売された数多くのアルバムの一つひとつは、他に類を見ない「声の文化と幅広い音の大気」や世界中のリスナーたちのために完ぺきに調整された、重要な新しいレパートリーに向けられた彼女の情熱と学習のたまものです。
 
彼女の声は、ジャンルを超えて、聴く人たちに奉仕の心を抱かせるような効果を与えています。
 
彼女の声のワークは多岐にわたっています。Utne Reader という雑誌では、新ミレニアムの時代をゆるがすだろうと言われている40人のつわものアーティストの一人に選ばれています。彼女は、世界的にも有名なボーカルアーティスト(声の芸術家)であり、レコーディングプロデューサーでもあり、教育者でもあり、著者でもあります。

 

作品群:

Liminal (2015) Todd Boston製作
In Love and Longing  David Darlingと (2014) <グラミー賞候補作>
Medicine Melodies, Songs that the Healer Hears(2012) Christopher Eickmann製作
Aye, Spirit Voices(2008)
Music Healing Compilation (2005)
Invocation(2003)Best Healing Music album of the Year by, Musica GlobalMagazine, Spain (2003).
Yoga of the Voice (2002)
Music Meditations,Unwind (2002)
Music Massage, Inside (2001)
Ah, The Healing Voice(1999)Best Healing Music Album of the Year, Ah, The Healing Voice, CD-album, New Age Magazine, USA (2000)
Invisible Poem (1994)
Relaxation with Emotions(1993)
Seeker (1992).
彼女の作品と著書は、Sounds True から出版されています。

Vox Mundi School of the Voice :http://voxmundiproject.com/



■概要

下記、2つの参加形態からお選びください。

 

1.ご自宅での、オンラインによる3日間
 開催日時:2021年7月3日(土)〜5日(月)の3日間  毎日 午前7時〜午後1時
*間に2回、長めの休憩を挟みます。実質のワーク時間は毎日4時間弱です。
 
その他、午後からは、練習動画の配信、zoomによるシェアの時間も予定しております。
*日本人スタッフによるもので、シルビア氏は参加しません。
 
2.仲間と一緒に、リトリート会場での4日間
 開催日時:2021年7月2日(金)18:00〜5日(月)15:30 の4日間 
 
午前中はオンライン参加者と共にシルビアのワークを会場で受けていただきます。
*間に2回、長めの休憩を挟みます。実質のワーク時間は毎日4時間弱です。
午後と夜は、毎日、日本人スタッフによるワークの提供があります。
会 場:いこいの宿・六甲保養荘 
 
 
参加費:55,500円(消費税込み61,050円)+宿泊・食費 25,650円  合計 86,700円 
*食費は、昼食代のみ実費になります。

*現地までの交通費は含まれません 

*分割支払いあり
*個室をご希望の方は3泊分3300円アップで対応いたします。お早めにお知らせください。
 
お申し込み締め切り 6月25日(ご入金締め切り 6月30日)
*6/25の段階で、参加者が10人を満たない場合は、中止させていただきます。
※すべてのプログラムは日本語の通訳付で、日本人スタッフのサポートもございます。  
 
詳細・お申込みはこちらから

 



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声を自由にする ヨガ・オブ・ボイス体験会

■声のヨガ(ヨガ・オブ・ボイス)の創始者

シルビア・ナカッチ先生による
オンラインプログラム体験会の動画をオンライン上映いたします。



人とのコミュニケーションに苦手意識がある
自分をうまく表現できないことが多い
 
緊張しやすい、声がすぐかすれる
自分の声があまり好きではない、など
 
自分を表現することや声に対しての課題をお持ちの皆様へ
 
ただ心地よく発声すること、歌うことで
声が思うように出せない!
という問題から解放され
生き生きと自分自身を表現できるようになる
「ヨガ・オブ・ボイス」

今までにない発声法は
声も心も自由にして

人生の変容さえ起こすことができます

 


 

 

 

 

声を自由にする ヨガ・オブ・ボイス体験会の続きを読む

声を自由にする ヨガ・オブ・ボイス体験会

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ただ心地よく発声すること、歌うことで
声が思うように出せない!
という問題から解放され
生き生きと自分自身を表現できるようになる
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今までにない発声法は
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ミッチェル・コザック博士による オンライン 表現アーツセラピー トレーニングコース  "Attunement in Expressive Arts Therapy"

ミッチェル・コザック博士による オンライン 表現アーツセラピー トレーニングコース
 ”Attunement in Expressive Arts Therapy”

 

このコースでは、ミッチェル・コザック博士の著書、Attunement in Expressive Arts Therapyを用いて、
彼がアチューンメントと名付けているところの、リズムや共鳴体験によって引き出される治癒的要素に注目しながら、
表現アーツが、神経生物学というレンズを通して、どのように、個人および集団のトラウマに対処することができるかということについて、
さらには、表現アーツによって、いかにクリエイティビティ(創造性)が引き出され、個人だけでなく、グループやコミュニティーの癒しへと繋がっていくのかを、事例や体験を通して、詳しく学んでいきます。
 
2021年7月から始まり、2023年1月まで続く、オンラインによるトレーニングコースです。
 
1回3時間、月に1回のペースで、3ヶ月ごとを1単位とし計4期間(全36時間)にわけて、途中3回の休憩期間を取りながら、開催されます。
 
ミッチェル・コザック博士は、表現アーツセラピーの第一人者として、長年、米国レスリー大学で教鞭をとり、臨床経験も豊かな方で、国際表現アーツセラピー協会の理事としても著名な先生です。
日本では、まだあまり馴染みのない表現アーツセラピーですが、海外ではトラウマや発達障害の治療などにアーツセラピーが用いられている事例は多くあり、その研究も進んでいます。
近年、トラウマの研究では、神経系統に閉じ込められている圧倒された根本的なパターンの再調整に、ダンスや音、太鼓のリズムなどが、
役立つことがわかってきています。
このコースでは、そういったトラウマの治療の場面でのアーツの用い方も学ぶことができます。
 
また、ジャズミュージシャンという側面もお持ちのミッチェル博士、今回の、少々難解とも感じられるテーマですが、ワークショップでは彼の演奏によるファシリテーションもあり、音を楽しみ、即興的な音の世界に導かれながら、体験的にも学びを深めていくことが可能です。
 
 
トラウマの治療に関心をお持ちの方、音楽療法士、音やアートによる治癒的効果に関心をお持ちの方、
アーツセラピーをさらに専門的に学んでみたい方にご受講いただきたいコースです。




 

■トレーニングコース 内容の概要

※スケジュールは変更になる場合がございます。

 



■コース1

2021年7月18日(日)8:00-11:00
「アーツとセラピーにおけるアチューンメントの背景」
治療目的でのアーツセラピーのトレーニングを行う場合、私たちは、アート素材との同調、そして、共にワークする人たちとの共感的な同調の両方を理解しなければなりません。
今回は、精神的、感情的、そして精神の健康のために、アーツをどのように治療の手段として用いるのか、その方法について焦点を当てて学びます。
 
 
2021年8月15日(日)8:00-11:00
「リズムと共鳴 (パートI-エントレインメント)」
リズムは、人生のあらゆる場面に存在します。脈動(脈が打つこと)のリズムは、身体全体に情報を分散させるためのエネルギーの流れとみなされています。「同調している」または「私たちは同じ波長にいます」ということが、共鳴体験を表しています。私たちの身体は、自然な共鳴体であり、チューニングフォーク(音叉)のように、音、イメージ、環境、そしてそれらを取り巻く環境と共鳴します。
 「エントレインメント」という言葉は、脳波やサーカディアンリズム(概日リズム)、月と太陽の周期、呼吸、循環、そして神経系統に存在するリズムなど、規則的または不規則な、リズミカルな脈動のことを説明するために使われます。創造性が用いられるとき、即ち、表現アーツセラピー及びすべてのアーツにかかわる活動がなされるその時、個人と、その場で創り出された音、あるいは、その場で使われた素材(色、質感、密度)、そして、その空間で(個人的に、および、他者とのかかわりによって)創り出された振動とのかかわりの中で、共鳴のエントレインメントが形作られます。
 
 
2021年9月19日(日)8:00-11:00
「リズムと共鳴(パートII-ミラーニューロンと対人神経生物学)」
ミラーニューロンのシステムにより、他者の行為のみならず、他者が感じていることを理解することができます。人が、音を聞いたり、行為を目にしたりした時、その人のミラーニューロンが発火し、他者に対して交感神経反応を引き起こします。この理論をアートの分野に当てはめて考えると、ミラーニューロンシステムが、アートワークを観たり、音楽を聴いたり、ダンスを観たりしている鑑賞者の脳の中でも活発に動き始めます。
対人神経生物学は、母親と乳幼児の間で起こることと同様の、内面の感情の状態を共有することを示してくれます。音や映像を創り出すとき、また具体的な信頼によって生まれるこのような親密な絆は、私たちがすべてのアーツにかかわる時にも発生します。
 
■コース2 
2021年12月12日(日)9:00-12:00
「リズムと共鳴(復習・愛情と意識状態)」

 
2022年1月16日(日)9:00-12:00
「具体化されたクリエイティブ(創造的)な知性」

2022年2月13日(日)9:00-12:00
「遊びの理論を用いたアーツとの相互関係性」
 
■コース3
2022年5月15日(日) 8:00-11:00
「具体化された共感と表現アーツ」

2022年6月12日(日) 8:00-11:00
「表現アーツと即興」

2022年7月10日(日) 8:00-11:00
「個人、グループ、コミュニティーのトラウマとの同調(適応)」
 
■コース4
2022年11月20日(日) 9:00-12:00
「ディープリスニング(深く聴くこと=傾聴)」

2022年12月18日(日) 9:00-12:00
「5元素と表現アーツ」

 
2023年1月15日(日) 9:00-12:00
「全体の振り返り」

 

※トレーニングの内容は変更になる場合がございます。

 



 

■ミッチェル・コザック 博士によるオンラインワークショップ 参加者のご感想

 

今日の様なアートセラピーは、今後増々必要になってくると思いました。
 
ミッシェル先生が、トラウマについて話しをしている間、私の身体は、硬くなっていき、吐き気もし苦しくなってきました。今日は、ワークできるだろうか?という不安も出てきました。3.11の地震、原発事故の出来事、そして、移住生活の困難さ、後悔等が思い気持ちになってました。ワークが始まると、身体がほぐれてきて楽しい気分に変化!悲しみから、優しい芽が伸びて来たような感じになりました。
日本には、まだまだ3.11がトラウマになってる人は多いと思います。今日の様なアートセラピーは、今後増々必要になってくると思いました。
 
京都府在住 O.Mさま 50代 男性 学童保育

 

 

 

これまでのトラウマに対する考え方が変わりました
 
ミッチェル先生が本当に魅力的で、穏やかな話し方などに癒される思いでした。
トラウマは極めて個人的なものと思っていたので、集団的トラウマという言葉を聞いてこれまでのトラウマに対する考え方が変わりました。
集団で癒す必要があり、考えたり話したりできない状況においては、リズムが効果的であるということがとても理解しやすかったです。エビデンスがある、というか立証されていることなのだと改めて知ることで、アートセラピーの可能性を感じました。
グループシェアをした際にZoomだからこその配慮によって、穏やかなひと時が過ごせたことが印象的でした。これが共振のようなものかと感じられました。
ギリギリの申し込みでしたが参加できて本当によかったです。現在学び中のヨガ・オブ・ボイスにも参考になるポイントがありました。
 
東京都在住 T.Yさま 30代 女性 介護士

 

 

深い沼の淵にいるように思っていた体験の中に、私を私として成り立たせている力があることを知り、誇らしい気持ちにもなりました
 
香港で受けたミッチェル先生のワークと同様に、今日もミッチェル先生が奏でる音や声に身体が勝手に動き出す体験をしました。そのあと描いた絵には、腕の赴くままに、音に乗せられて描いたのですが、自分のトラウマ的な体験を象徴するような部分、それを持ちながらも生きてきた(ある意味では、そのことによって培うことができた)自分のパワーを象徴するような部分、そして、それに蔓を伸ばしている植物から葉や実がなっていたり、安心できる見守りの中で羽ばたくことができている自分を象徴するような部分が、まるで物語のように表れていました。まだ、まとまっていませんが、その絵をみて、すべてが必要なことだったとを感じ、そして、深い沼の淵にいるように思っていた体験の中に、私を私として成り立たせている力があることを知り、誇らしい気持ちにもなりました。
 
大阪府在住 H.Yさま 50代 女性 音楽家
 

※これらのご感想は、2021年3月14日(日)開催の表現アーツセラピーワークショップ「表現アートを用いてトラウマに対処し、回復力を高め、適合する力を養う」のご感想です。

 

 



 

■講師紹介

 
ミッチェル・コザック 博士

Mitchell Kossak Ph.D., LMHC, REAT 



マサチューセッツ州ケンブリッジにあるレスリー大学において、表現セラピープログラムの前ディレクターであり、教授。医療カウンセラーの資格を有し、表現アーツセラピストとしても認定されてる。主な仕事と研究の実績は、リズミックアチューンメント(同調)、即興、サイコスピリチュアル(精神的)およびコミュニティーとしてのアプローチを用いてトラウマに対処する というもので、国内外の学会で紹介されている。
 
国際表現アーツセラピー協会(IEATA)前会長
2017 年 生涯功労賞であることを示す、シャイニングスター賞を受賞

 

ミッチェル・コザック 博士について、さらに詳細をお知りになりたい方々は、ウェブサイトhttps://lesley.edu/about/faculty-staff-directory/mitchell-kossakをご覧ください。

 

 

 





■概要

日時 2021年 7月18日(日) よりスタート 各コース3時間×3回×4つのコース 全36時間 
会場 オンライン(Zoom)
受講料金 全コース: 187.000円(税込)
1コース :     58,300円(税込)
お申込み
こちらのフォームよりお申込みください。

 

定員:30名

主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 
当法人では、週に2-3回コースの詳細や、ミッチェル・コザック博士の著書、Attunement in Expressive Arts Therapyの一部を
期間限定、無料でご紹介いたします。

「表現アーツセラピスト ミッチェル・コザック博士による オンライン トレーニングコース」にご興味をお持ちの方は、こちらにご登録ください。

 

 





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