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HOME > イベント・講座情報

書籍 Free Your Voiceの翻訳本「声を自由に!!」キャンペーン実施中

8月23日(金)~9月10日まで実施!

ヨガ・オブ・ボイスの創始者 シルビア・ナカッチ先生の著書

Free Your Voiceの翻訳本「声を自由に!!」

先着50名様・送料無料・特典付き!のキャンペーンを開催中です。



 



 

■この書籍をご購入者された方の声
 

 

迷うことがあったらいつでも開いてみることができる、聖書のようなもの。
声を使って生きることに興味を持つ、全ての人におすすめです。 
 
この本で読書会をしてエクササイズしたり語りあう楽しみを味わっています。
 
声を出すことの意味を深い言葉で表現してくれて、とてもうれしい。この体験をシェアしたいです。
 
心にこだわりや緊張、孤独感がある方、声を出すことを遠慮している方、
歌の好きな方にお勧めしたい1冊です。
 
ヨガ・オブ・ボイスが自分の求めていたことへと導いてくれるものだとわかり、
シルビアのリトリートに参加したいと思うようになりました。
声の可能性を知らない方々に。おすすめです。

 

 

 


 

■「声を自由に!!」目次
 
 
音声練習ガイド  10
推薦の言葉  13
日本語版まえがき  15
序文  17 
はじめに シルビアからの手紙  21 
インボケーション(神性への呼びかけ)  25
 
 
 
1章  鳥たちから学んだこと................................. 29 
 
私の秘密の宗教 
誰が歌っているの? 
ヨガ・オブ・ボイス 
この本の使い方
 
 
 
2章  薬としての音楽 なぜ毎日歌うことがいいのか ... 40 
 
人は生まれながらにして歌うもの  
健康へと続く音楽の道 
若さの泉 
リラックスへの早道  
NOにYESと言おう 
脳へのマルチビタミン  
耳のためのジムへ行こう 
脳を変化させるために歌うこと 
感情を変容させる  
コミュニティを元気づける  
心を温め、頭をやわらかく 
 
 
 
3章  歌うことへの許可....................................... 68
 
親しみを育てること  
チャンティングの隠れ家を建てる 
ドローンと共に歌う 
ダラーナ(dharana):意識を照らす光 
内なる師 
最初の課題:違法な言語を禁止すること 
 
 
 
4章  私たちの神秘的な楽器................................. 85 
 
音楽的物質主義 
楽器としての声
声のケアと栄養
霊的現実としてのトーン 
 
 
 
5章  声の身体................................................... 96 
 
足の4つの面 
歌う背骨
内に向けて歌う 
声の翼  
おなか(下腹) 
胸 
喉 
頭  
唇 
 
 
 
6章  最初は、ナーダ以外には何もなかった............118 
 
音:創造主
外側、内側、そして秘密の音 
ナーダ・ヨガ エネルギーとしての声
打たれていない音 
精霊との共鳴 
音:変化させるもの
シャブダ・ヨガ 言葉のヨガ
ビージャ:種を植える 
神の息吹としての声 
 
 
 
7章  ヨガ・オブ・ボイス 呼吸からチャンティングへ ... 138
 
YOVオペレーティング・システム 
まずはここを読んで! 
呼吸 
音 
トーン 
シード・シラブル/種の音節 
チベットの伝統から――元素を浄化するシード・サウンド 
ヒンドゥの伝統から――肉体とサトルボディをつなぎ、チャクラの
バランスを整えるシード・サウンド
インボケーション 
ボーカルメディテーション 
マントラ(mantra) 
祈り
チャンティング 
 
 
 
8章  ミュージック・ア・ラ・モード.....................177
 
サルガム(sargam):音楽のアルファベット 
メロディ:水平の音楽 
気分(ムード)の中で 
意味の探求 
ハーモニー:垂直な音楽
ハミング聖歌隊のハーモニー 
リズム:測定できる音楽
継続期間 
自然の鼓動 
ラーガ 
ラサ 
宇宙の音楽:メディスン・メロディ 
スピリチュアル・メロディ主義
森に帰る
 
 
 
9章  練習をデザインする....................................223 
 
その道にいること 
エントリーポイント
エスプレッシーヴォ(表情豊かに) /コンテンプラティーヴォ(瞑想的に) 
 
 
 
即興的なボーカルのための108の方法  235 
フィナーレ  247 
謝辞 シルビア・ナカッチより  249 
訳者あとがき  253
注釈  255 
用語集  263 
参考情報  282 
著者について  292 
 
 


■著者紹介
シルビア・ナカッチ
Silvia Nakkach

 
 
Vox Mundi School of the Voice(声のためのヴォックス・ムンディスクール)の創設者 
音楽家
 
グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチは、30年以上もの間、アメリカの音楽と南アジアの伝統的な音楽とをつなぐユニークな架け橋として活動し続けています。
北インドの古典音楽と前衛的(アヴァンギャルド)な楽曲をもとに、彼女は、ごく少しの旋律、電子的な響きや軌道のリズムを生み出すようなものを用いながら、私たちの周りにある時間の感覚を超越し、音楽と宇宙の関係を探し求めるといった独自のスタイルを生み出しました。
彼女の音楽へのかかわり方は、かたや既存のものからコンテンポラリーな新しい音楽にもつながり、
かたや古典的なインド音楽のラーガ、神聖なアフロブラジリアン(アフリカとブラジル)の聖歌にもつながります。
独自の言葉を紡ぎながら、発売された数多くのアルバムの一つひとつは、他に類を見ない「声の文化と幅広い音の大気」や世界中のリスナーたちのために完ぺきに調整された、重要な新しいレパートリーに向けられた彼女の情熱と学習のたまものです。
彼女の声は、ジャンルを超えて、聴く人たちに奉仕の心を抱かせるような効果を与えています。
彼女の声のワークは多岐にわたっています。Utne Reader という雑誌では、新ミレニアムの時代をゆるがすだろうと言われている40人のつわものアーティストの一人に選ばれています。彼女は、世界的にも有名なボーカルアーティスト(声の芸術家)であり、レコーディングプロデューサーでもあり、教育者でもあり、著者でもあります。
 
 
作品群:
 
Liminal (2015) Todd Boston製作
In Love and Longing  David Darlingと (2014) <グラミー賞候補作>
Medicine Melodies, Songs that the Healer Hears(2012) Christopher Eickmann製作
Aye, Spirit Voices(2008)
Music Healing Compilation (2005)
Invocation(2003)Best Healing Music album of the Year by, Musica GlobalMagazine, Spain (2003).
Yoga of the Voice (2002)
Music Meditations,Unwind (2002)
Music Massage, Inside (2001)
Ah, The Healing Voice(1999)Best Healing Music Album of the Year, Ah, The Healing Voice, CD-album, New Age Magazine, USA (2000)
Invisible Poem (1994)
Relaxation with Emotions(1993)
Seeker (1992).
彼女の作品と著書は、Sounds True から出版されています。

 

 



■キャンペーン概要

 

当キャンペーンは、ヨガ・オブ・ボイスの創始者シルビア・ナカッチ氏による

歌うことにコミットして、続けることで、自分自身の可能性を開くオンラインプログラム

Deep Chant〜 The Art of Melody 〜 深く聴くこと、そして歌うこと 
講座の開講に伴う、書籍購入者様へ特典付きのキャンペーンとなります。

 

講座には、テキストとして書籍の購入が必要となります。
講座の受講生、講座受講をご検討中の方、ヨガ・オブ・ボイスにご興味のある方は、
キャンペーン期間中にご注文ください。

 

キャンペーン期間

2021年8月23日~9月10日 

先着:50名様

特典1

送料無料

通常価格:3,670円(税込・送料込)のところ、書籍代 3,300円(税込) 送料無料にてご購入いただけます。

特典2

音声ガイドの翻訳

本書はシルビア ・ナカッチによって書かれた”FreeYour Voice Awaken to Life Through Singing"の日本語訳です。本来、音声ガイダンスの翻訳は本書にはついておりませんでしたが、今回、すべての音声ガイダンスと共に翻訳を見ることができるページをご案内いたします。

お申込み
こちらからお申込みください。
販売元 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
*上記、専用のキャンペーンフォームからキャンペーン期間にご注文いただいた先着50名様が対象です。

 期間外のご注文や、他フォームからご注文いただいた場合は、キャンペーン適用とはなりませんのでご注意ください。

 





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ミッチェル・コザック博士による オンライン 表現アーツセラピー トレーニングコース  "Attunement in Expressive Arts Therapy"

ミッチェル・コザック博士による オンライン 表現アーツセラピー トレーニングコース
 ”Attunement in Expressive Arts Therapy”

 

このコースでは、ミッチェル・コザック博士の著書、Attunement in Expressive Arts Therapyを用いて、
彼がアチューンメントと名付けているところの、リズムや共鳴体験によって引き出される治癒的要素に注目しながら、
表現アーツが、神経生物学というレンズを通して、どのように、個人および集団のトラウマに対処することができるかということについて、
さらには、表現アーツによって、いかにクリエイティビティ(創造性)が引き出され、個人だけでなく、グループやコミュニティーの癒しへと繋がっていくのかを、事例や体験を通して、詳しく学んでいきます。
 
2021年7月から始まり、2023年1月まで続く、オンラインによるトレーニングコースです。
 
1回3時間、月に1回のペースで、3ヶ月ごとを1単位とし計4期間(全36時間)にわけて、途中3回の休憩期間を取りながら、開催されます。
 
ミッチェル・コザック博士は、表現アーツセラピーの第一人者として、長年、米国レスリー大学で教鞭をとり、臨床経験も豊かな方で、国際表現アーツセラピー協会の理事としても著名な先生です。
日本では、まだあまり馴染みのない表現アーツセラピーですが、海外ではトラウマや発達障害の治療などにアーツセラピーが用いられている事例は多くあり、その研究も進んでいます。
近年、トラウマの研究では、神経系統に閉じ込められている圧倒された根本的なパターンの再調整に、ダンスや音、太鼓のリズムなどが、
役立つことがわかってきています。
このコースでは、そういったトラウマの治療の場面でのアーツの用い方も学ぶことができます。
 
また、ジャズミュージシャンという側面もお持ちのミッチェル博士、今回の、少々難解とも感じられるテーマですが、ワークショップでは彼の演奏によるファシリテーションもあり、音を楽しみ、即興的な音の世界に導かれながら、体験的にも学びを深めていくことが可能です。
 
 
トラウマの治療に関心をお持ちの方、音楽療法士、音やアートによる治癒的効果に関心をお持ちの方、
アーツセラピーをさらに専門的に学んでみたい方にご受講いただきたいコースです。




 

■トレーニングコース 内容の概要

※スケジュールは変更になる場合がございます。



■コース1

2021年7月18日(日)8:00-11:00
「アーツとセラピーにおけるアチューンメントの背景」
治療目的でのアーツセラピーのトレーニングを行う場合、私たちは、アート素材との同調、そして、共にワークする人たちとの共感的な同調の両方を理解しなければなりません。
今回は、精神的、感情的、そして精神の健康のために、アーツをどのように治療の手段として用いるのか、その方法について焦点を当てて学びます。
 
 
2021年8月15日(日)8:00-11:00
「リズムと共鳴 (パートI-エントレインメント)」
リズムは、人生のあらゆる場面に存在します。脈動(脈が打つこと)のリズムは、身体全体に情報を分散させるためのエネルギーの流れとみなされています。「同調している」または「私たちは同じ波長にいます」ということが、共鳴体験を表しています。私たちの身体は、自然な共鳴体であり、チューニングフォーク(音叉)のように、音、イメージ、環境、そしてそれらを取り巻く環境と共鳴します。
 「エントレインメント」という言葉は、脳波やサーカディアンリズム(概日リズム)、月と太陽の周期、呼吸、循環、そして神経系統に存在するリズムなど、規則的または不規則な、リズミカルな脈動のことを説明するために使われます。創造性が用いられるとき、即ち、表現アーツセラピー及びすべてのアーツにかかわる活動がなされるその時、個人と、その場で創り出された音、あるいは、その場で使われた素材(色、質感、密度)、そして、その空間で(個人的に、および、他者とのかかわりによって)創り出された振動とのかかわりの中で、共鳴のエントレインメントが形作られます。
 
 
2021年9月19日(日)8:00-11:00
「リズムと共鳴(パートII-ミラーニューロンと対人神経生物学)」
ミラーニューロンのシステムにより、他者の行為のみならず、他者が感じていることを理解することができます。人が、音を聞いたり、行為を目にしたりした時、その人のミラーニューロンが発火し、他者に対して交感神経反応を引き起こします。この理論をアートの分野に当てはめて考えると、ミラーニューロンシステムが、アートワークを観たり、音楽を聴いたり、ダンスを観たりしている鑑賞者の脳の中でも活発に動き始めます。
対人神経生物学は、母親と乳幼児の間で起こることと同様の、内面の感情の状態を共有することを示してくれます。音や映像を創り出すとき、また具体的な信頼によって生まれるこのような親密な絆は、私たちがすべてのアーツにかかわる時にも発生します。
 
■コース2 
私たちの環境や創造的な活動に見られるリズミカルなエネルギーが、深いリラクゼーションをもたらすアルファ波状態の誘発など、脳波の活動にどのような影響を与えるかを学びます。また、即興的な芸術表現に取り組むことで、時間感覚、身体イメージ、イメージの強化、脳内のβエンドルフィンの放出に変化が生じることを示した最新の調査研究についても学びます。

 

2021年12月12日(日)8:00-11:00
「リズムと共鳴(復習・愛情と意識状態)」
 
2022年1月16日(日)8:00-11:00
「具体化されたクリエイティブ(創造的)な知性」

2022年2月13日(日)8:00-11:00
「遊びの理論を用いたアーツとの相互関係性」
 
■コース3

身体的な共感が、すべてのヒーリング・アートの基礎であり、他者の経験を理解するための鍵であることを学びます。アートにかかわることで「大脳辺縁系の共鳴」と呼ばれるより深いフロー状態や「共感的調和」と呼ばれるものを含む、深い感情状態を共有する能力につながることを探ります。また、すべてのアート表現に即興的なアプローチを活用することで、より深い落ち着きと内なる平和の感覚を得ることができることを探っていきます。 即興的アートのこうした側面は、個人や集団のトラウマを克服する作業にも応用できます。

2022年5月15日(日) 8:00-11:00
「具体化された共感と表現アーツ」

2022年6月12日(日) 8:00-11:00
「表現アーツと即興」

2022年7月10日(日) 8:00-11:00
「個人、グループ、コミュニティーのトラウマとの同調(適応)」
 
■コース4

自分自身、他者、そしてより大きな環境の中にある、調和的でリズミカルなエネルギーに耳を傾けることで、全身を使って深く聴くことの利点を学びます。

この気づきは、伝統的な中国のヒーリングシステムにおける木、火、土、金、水の陰陽五行と、アーユルヴェーダシステム(ヨガ)における土、水、火、空気、エーテルの五元素が、どのように健康と幸福の状態を深めることができるかについての深い気づきに応用されます。
2022年11月20日(日) 8:00-11:00
「ディープリスニング(深く聴くこと=傾聴)」

2022年12月18日(日) 8:00-11:00
「5元素と表現アーツ」
 
2023年1月15日(日) 8:00-11:00
「全体の振り返り」

 

※トレーニングの内容・日程は変更になる場合がございます。

 



 

■ミッチェル・コザック 博士によるオンラインワークショップ 参加者のご感想

 

今日の様なアートセラピーは、今後増々必要になってくると思いました。
 
ミッシェル先生が、トラウマについて話しをしている間、私の身体は、硬くなっていき、吐き気もし苦しくなってきました。今日は、ワークできるだろうか?という不安も出てきました。3.11の地震、原発事故の出来事、そして、移住生活の困難さ、後悔等が思い気持ちになってました。ワークが始まると、身体がほぐれてきて楽しい気分に変化!悲しみから、優しい芽が伸びて来たような感じになりました。
日本には、まだまだ3.11がトラウマになってる人は多いと思います。今日の様なアートセラピーは、今後増々必要になってくると思いました。
 
京都府在住 O.Mさま 50代 男性 学童保育

 

 

 

これまでのトラウマに対する考え方が変わりました
 
ミッチェル先生が本当に魅力的で、穏やかな話し方などに癒される思いでした。
トラウマは極めて個人的なものと思っていたので、集団的トラウマという言葉を聞いてこれまでのトラウマに対する考え方が変わりました。
集団で癒す必要があり、考えたり話したりできない状況においては、リズムが効果的であるということがとても理解しやすかったです。エビデンスがある、というか立証されていることなのだと改めて知ることで、アートセラピーの可能性を感じました。
グループシェアをした際にZoomだからこその配慮によって、穏やかなひと時が過ごせたことが印象的でした。これが共振のようなものかと感じられました。
ギリギリの申し込みでしたが参加できて本当によかったです。現在学び中のヨガ・オブ・ボイスにも参考になるポイントがありました。
 
東京都在住 T.Yさま 30代 女性 介護士

 

 

深い沼の淵にいるように思っていた体験の中に、私を私として成り立たせている力があることを知り、誇らしい気持ちにもなりました
 
香港で受けたミッチェル先生のワークと同様に、今日もミッチェル先生が奏でる音や声に身体が勝手に動き出す体験をしました。そのあと描いた絵には、腕の赴くままに、音に乗せられて描いたのですが、自分のトラウマ的な体験を象徴するような部分、それを持ちながらも生きてきた(ある意味では、そのことによって培うことができた)自分のパワーを象徴するような部分、そして、それに蔓を伸ばしている植物から葉や実がなっていたり、安心できる見守りの中で羽ばたくことができている自分を象徴するような部分が、まるで物語のように表れていました。まだ、まとまっていませんが、その絵をみて、すべてが必要なことだったとを感じ、そして、深い沼の淵にいるように思っていた体験の中に、私を私として成り立たせている力があることを知り、誇らしい気持ちにもなりました。
 
大阪府在住 H.Yさま 50代 女性 音楽家
 

※これらのご感想は、2021年3月14日(日)開催の表現アーツセラピーワークショップ「表現アートを用いてトラウマに対処し、回復力を高め、適合する力を養う」のご感想です。

 

 



 

■講師紹介

 
ミッチェル・コザック 博士

Mitchell Kossak Ph.D., LMHC, REAT 



マサチューセッツ州ケンブリッジにあるレスリー大学において、表現セラピープログラムの前ディレクターであり、教授。医療カウンセラーの資格を有し、表現アーツセラピストとしても認定されてる。主な仕事と研究の実績は、リズミックアチューンメント(同調)、即興、サイコスピリチュアル(精神的)およびコミュニティーとしてのアプローチを用いてトラウマに対処する というもので、国内外の学会で紹介されている。
 
国際表現アーツセラピー協会(IEATA)前会長
2017 年 生涯功労賞であることを示す、シャイニングスター賞を受賞

 

ミッチェル・コザック 博士について、さらに詳細をお知りになりたい方々は、ウェブサイトhttps://lesley.edu/about/faculty-staff-directory/mitchell-kossakをご覧ください。

 

 

 





■概要

日時 2021年 7月18日(日) より 各コース3時間×3回×4つのコース 全36時間 
会場 オンライン(Zoom)
受講料金 全コース: 187.000円(税込)
1コース :     58,300円(税込)
お申込み
全コース受講は満席となりました。
1コースのみ受講 コース1は募集締切いたしました。

1コースのみ受講 コース2の募集は9月以降となります。

※募集開始まで、今しばらくお待ちください。

主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 

 





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