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HOME > ACLブログ > 日常・個人 > 【終了】「シャーマン的 日常へ Vol.3」東のシャーマン meets 西のシャーマン 3月30日(土)-3月31日(日)10:30-16:30

ACLブログ

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【終了】「シャーマン的 日常へ Vol.3」東のシャーマン meets 西のシャーマン 3月30日(土)-3月31日(日)10:30-16:30

■シャーマン的日常へとは?



アーツ表現セラピストの森すみれ先生と
臨床ダンスムーブメントセラピストの原キョウコ先生お二人の専門家によるワークショップです。

アーツ表現セラピー、ダンスセラピーの専門家がダンス、アート、声など様々なアート表現を通して
あなたの内なる可能性を開くことで、自分の奥から生まれる智慧や勇気に気づくことができ、
それを現実社会で活かしていくためのきっかをつくることが可能です。
 



「シャーマン的 日常へ Vol.3」東のシャーマン meets 西のシャーマン
あなたの能力や才能に気づき現実社会に活かしていくためのきっかけとなる2日間です

人の能力や才能の9割は発揮されないままと言われています。
「自分の能力や才能を活かして生きたい」そう思っているのに、
多くの人が自分の能力や才能を活かしきれていません。
 
それは、多くの人が自分の能力や才能に気づいていないとも言えるのです。
私たちは日常にいると、頭で考えがちで身体の持つ智慧や勇気とつながることがなかなかできません。
 
このワークショップでは頭をなるべく使わずに、
身体による動き、イメージを描く、声や音を使うなどのアート表現を用いていきます。
 
頭だけではなく、身体感覚を使うことは、
直観を磨くことや自分の人生のミッションや生き方本来の自分の姿について気づく助けになります。
 
この2日間で日常ではなかなか触れることができない、
自分の奥から生まれる智慧や勇気に気づくことができ、
それを現実社会で活かしていくためのきっかけとなるでしょう。

■こんな方へ
  • 自分の才能を生かして社会の役に立ちたい方
  • 自分が本当にやりたい事を見出したい方
  • 自己実現をするために自信をつけたい方
  • 新たな一歩を踏み出すためのきっかけが欲しい方
  • シャーマニックなことに興味のある方



■講師紹介

原 キョウコ
原キョウコ
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事
臨床ダンスムーブメントセラピスト
「原キョウコダンスセラピーラボ」主宰
研修講師
時々シャーマン

俳優としての活動の後、ダンスに転じ、コンテンポラリーと舞踏、日本の身体技法を融合させ、「指輪ホテル」などの舞台や、ソロでのダンスパフォーマーとして活動。97年より「原キョウコダンスセラピーワークショップ」を主催。医療機関や企業等で、講師やスーパーバイザーとして2万人以上にわたる数多くのワークショップ、講義実績をもつ。また、セラピーとケアに携わる人材の育成、バーンアウト防止にも力を注ぐ。現在、都内の精神科クリニックでグループセッションを担当。
 
<経歴>
臨床ダンスムーブメントセラピスト/研修講師/俳優。和光大学人文学部、劇団青年座専科卒業。
俳優としての活動の後、仕舞、ジャズ・ダンス、タップ・ダンスなどを経て
白桃房ワークショップにて舞踏を、岩下徹ワークショップにて即興を、柴崎正道にコンテンポラリーを学ぶ。
「指輪ホテル」「nest」「sKirt」等 演劇/ダンスの舞台で
俳優、パフォーマーとして活動。
97年より「原キョウコダンスセラピーワークショップ」を主催。
コンテンポラリーと舞踏、心理技法、日本の身体技法、リラクセーションを融合させたセッションを展開している。

臨床でのダンスセラピーは
96~’98年 東海大学病院(開放病棟)
97~98年 医療法人青渓会駒木野病院(アルコールリハビリ病棟)
98~03年 北青山診療所(カウンセリングを含む個人セッション)
00年~05年 めだかメンタルクリニック(デイケア)
08年~11年 医療法人青峰会くじら病院
11年? 都内の精神科クリニック
においてグループセッションを行う。
 
その他、社会福祉法人慈恵会 相模原療育園/日本臨床音楽協会/千代田区社会福祉協議会/日本アダルトチルドレン協会/NABA/日本劇作家協会/劇団指輪ホテル/世田谷区立船橋小学校家庭教育学級/ホテルオークラレディースサークル/川崎市立小学校障害児教育研究会/東海大学芸術研究所/東京精神病院協会CP研修会/医療法人青峰会くじら病院/表現アートセラピー研究所/(株)社会教育総合研究所/SHARP(株)/NTT-ME/エーザイ(株)
等の講師・スーパーバイザーなど、多岐にわたるフィールドにおいて、
のべ2万人以上にわたる数多くのワークショップ、講義実績をもつ。
めだかメンタルクリニックではデイケアセッションの他、スタッフ研修を担当。
セラピーとケアに関わる人材育成、バーンアウト防止にも力を注ぐ。
 
<出版物掲載>
「芸術療法実践講座5 ダンスセラピー」 飯森/町田 編 岩崎学術出版社
第3章『心療内科・精神科クリニックにおけるダンス・ムーブメント・セラピー
非精神病性疾患を対象として』に事例を提供
「スターピープル」2010 autamn vol.34 ナチュラルスピリット 刊
「ソトコト」2010 may 木楽舎 刊
 
ダンスセラピーラボ:https://blog.goo.ne.jp/kyondance


■講師からのメッセージ
生きてあること、起こることすべてを大切に味わってください。 
何ものをも消費しないこと。 
内なる自然とつながってください。 
都会の中の緑やちょっと足を伸ばして豊かな自然環境ともつながってください。 
自然からいただくエネルギーは、私たちが思っている以上に 
豊饒であり、心身にとてもいい影響を与え続けてくれています。 
そしてそれに感謝を。 
大いなる自然のエネルギーを受け取り、 
もっと豊かに心地よく生きていくための 身心の技法を 
ワークショップでこれからもみなさんにお伝えしたいと思っております。 
 
踊ることは自分の本質に立ち返ること。一歩踏み出してみれば世界が変わります。 
ご自身のかけがえのない「身体という聖域」を寿ぐことであり 
内包する魂そのものと交歓することです。 
いわば人生の中の祭りの時空のようなものです。 
楽しみましょう! 




森 すみれ

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事
アーツ表現セラピスト

阪神淡路大震災後のボランティアをきっかけにアート表現による癒しの力を実感しセラピーに取り組む。2006年からは「アーツ・コミュニケーション・ラボ」を立ち上げ、アーツセラピーの普及にも力を注いでいる。また薬剤師としての経験からも、アート表現は、薬の代替となること(Art as Medicine )、健康に自分らしく生きるため、自己変容の道具となることを実感し、それを伝える講座やワークショップを各所で提供している。
 
「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/


■講師からのメッセージ
「シャーマン的」という言葉を初めて耳にされる方もいらっしゃるかもしれません。
あるいは、シャーマンという存在は、特別な人と思っている方も多いかもしれません。
 
けれど、シャーマン的態度は、
日々、なにが起ころうとも、自分自身でいられるための、
日常を生きていくための叡智を教えてくれます。
 
このワークショップにご参加いただくことで、
それを皆様へお伝えする事ができればと思います。
ぜひ、この機会にご参加ください。
 



■概要

日程:3月30日(土)31日(日)10:30-16:30 全10時間
*両日1時間のお昼休憩を含みます。
会場:兵庫県神戸市中央区 ※会場はお申込みの方へ直接ご連絡いたします。
参加費:21,600円(税込) ※1日のみの受講の方は11,880円(税込)※
持ち物・服装について:
  • 動きやすい、楽な服装でお越し下さい。スカート・ストッキングは不可です。ロングスカートも不可です。
  • ワーク中の水分補給用のお飲物などは、ご自身でご準備ください。
  • 筆記用具をご持参ください。
  • ヨガマットかバスタオル(寝転べる程度のサイズ)をご持参ください。
注意事項
Wikipediaでは
「シャーマンとはトランス状態に入って超自然的存在(霊、神霊、精霊、死霊など)と交信する現象を起こすとされる職能・人物のことである。」
とありますが、霊媒師とか、呪術師のような能力を身につけ、シャーマンになるためのワークショップではございません。また、シャーマンとしての知識を得るためのワークショップでもございません。このような方には参加をご遠慮いただいております。
このワークショップでは、あなた自身のシャーマニズムに気づき、現実の社会で役立てていくためのきっかけとなれば幸いです
 
懇親会へもご参加いただけます。
3月31日(日)ワークショップ終了後「シャーマン的日常へ」 ご参加のみなさまと講師との懇親会を開催 いたします。 
講師に直接聞くことができなかった質問や、 個人的に聞いてみたい事、 参加者同士の交流の機会として、ぜひご参加ください。
会場:各線元町駅より徒歩15分
お申込みの方へご案内いたします。
参加費:4000円前後 
※懇親会のお支払は 当日懇親会会場にてお願いいたします。
 
(応募人数に達したため、募集を締め切らせていただきました。)

 



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コントラバスとアート(アーツ表現ワークショップ) 2019年7月27日(土)14:30-17:30

■アーツ表現ワークショップとは



アーツ表現セラピストの森すみれさん独自のメソッドです。
分析的アートセラピーと表現アートセラピーの2つのアプローチの方法とスキルを取り入れています。
 

詳しくはこちらのWebサイトよりご覧ください。

 



■コントラバスとアート-アーツ表現ワークショップ-

コントラバスの音と
そこから生まれるアートを
遊んでみたいと思います。
 

何かを作り出そうという思考を外して、
音の振動、色の波長に委ねて、自分自身の内側と触れていったり、
そこから生まれてくる創造的なプロセスを体験していただきます。

 
お互いに行き来する感覚。
言語を超えた感覚を表現することで
やっと自分自身を理解することができることもあります。
 

音や色の世界に委ねて、
あなたの内側の感覚と向かい合い
戯れ、遊ぶことで、
その中から、創造的なものが生まれます。
 

それを、外側の世界に向けて、
命を吹き込み、飛び立たせていくプロセスを
ご一緒に進めて参ります。
 
自分と出会い、対話して、次に踏み出すプロセスです。
絵を描くこと、声を出すことお好きな方はもちろん、
絵を描くこと、声を出すことなどが苦手な方も
ぜひ、ご参加ください。

*こちらのワークショップでは、
 シルビア・ナカッチ氏が開発したヨガ・オブ・ボイスのメソッドを取り入れて提供いたします。
 ヨガ・オブ・ボイスについてはこちらのWebサイトをご参照ください。
 


■講師紹介

土田卓



音楽家

静岡県出身、桐朋学園大学に学ぶ。 現在はオーケストラや室内楽などの ほか独奏での活動も多く、異ジャン ルとの共演、コラボ多数。作、編曲 も手掛け、独自の世界観を創造する。 また、日本酒ナビゲーターでもあり、 酒縁をたどり全国各地で音楽とのマ リアージュを提供している。 

 



森すみれ

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事
アーツ表現セラピスト
Vox Mundiスクール認定 
ヨガ・オブ・ボイスティーチャー・
声の学校 ティーチャーレベル‐聖なる音と声のトレーナー
 

阪神淡路大震災後のボランティアをきっかけに、アート表現による癒しの力を実感しアートセラピーに取り組む。
2006年からは「アーツ・コミュニケーション・ラボ」を立ち上げ、アーツセラピーの普及に力を注ぐ中、2008年にジンジャーヒルファーム(ハワイ島)でヨガ・オブ・ボイスに出会い、シルビアを師事する。
2012年の初来日から、毎年シルビアのワークショップをオーガナイズする。サンフランシスコ、インドでのワークショップにも参加し、2015年に日本人ではじめてヨガ・オブ・ボイスサーティフィケートを取得。
また、薬剤師としての経験からも、声やアートの表現は薬の代替となること(Arts as Medicine)、健康に自分らしく生きるための自己変容の道具となることを実感し、ヨガ・オブ・ボイスやアーツセラピーを各所で提供している。




■概要

日時 2019年7月27日(土)14:30-17:30
会場
会場までのアクセス
SESSIONS KOBE 3F(神戸市中央区元町通4丁目4−7)
阪急花隈駅東口 徒歩約3分
JR元町駅西口 徒歩約5分
阪神元町駅 徒歩約5分
Webサイト:http://www.wuta-won.com/contents/shopinfo/sessions-kobe
電話番号:078-360-0567
受講料金 6,000円(当日、受付時にお支払いください)
お申込み こちらのフォームよりお申込みいただけます。
お問合せ メールアドレス:info@musehouse.net スタジオMusehouse
主催 スタジオMusehouse
その他
2019年7月26日(金)土田卓氏のライブもございます。
詳細・お申込みは
こちらから
※こちらのワークショップに関するお問合せ・お申込みは直接主催者までお願いいたします。
 


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声の解放 声が自由になるヨガ・オブ・ボイス 2019年7月27日(土)11:00-13:00

■声が自由になるヨガ・オブ・ボイスとは?



グラミー賞候補となったことがある音楽家シルビア・ナカッチ先生により開発されたメソッドで、
歌うことや発声に関する苦手意識を取り除き、その人本来の声が自由に表現されるようになる画期的な声のプログラムです。
 
■声に関する悩みを持つ方
♪声が小さい、聞き取りにくいとよく言われる
♪自分の声が嫌い
♪声を使う仕事だが、すぐに疲れて声が出なくなる
 
 ■音の真髄を学んで実践してみたい方
♪声や音を使ったセラピーやヒーリングに興味がある
♪古来からの音の文化や、音楽を通したコミュニティー作りに興味がある
 
■音楽はもちろん、表現活動をやってらっしゃる方
♪音楽の表現の幅を広げたい
♪即興的な表現ができるようになりたい
 
ヨガ・オブ・ボイスは上記のような方に向けた
声と音に関する、他には無いプログラムです
 
リラックして喉を開くことで、声を自由に出しやすくします。
無理のない自分自身の持つ本来の声に気づいたり、
可能性を広げることができます。
 
声が自由に出ることで、
歌うことはもちろん、他者とのコミュニケションも円滑になります。
即興的な表現を繰り返すことで、創造性が高まっていきます。



■「声の解放」ヨガ・オブ・ボイスワークショップ


声を解放することで
あなたの人生が豊かになる
ヨガ・オブ・ボイス
ワークショップのご案内です。
 
 
 
・人とのコミュニケーションに苦手意識がある
・自分の声があまり好きではない。
・人前で話しをするのが苦手。
・長時間話すをすると、声がかすれたり出にくくなってくる。
・はっきり話しているつもりなのに、聞き取れないとよく言われる。
・いつも緊張しやすい。
・本当は歌が好きだけど、苦手意識が強く歌えない。
 
 
 
など、声やコミュニケーションに関する苦手意識や、
声を出すことに抵抗感をお持ちの方
 
 
 
あるいは、
声の可能性を広げて行きたい方、
声や音によるヒーリングにご関心がおありの方、
 
あなたの「内側に声に触れる」発声法で、
本来のあなたの声を目覚めさせて行きます。
 

声が解放されることで、
考え方や、生き方も自由になって行きます。
 
 
無理のない発声法で、
声が解放されていくプロセスを
ぜひ、一度ご体験ください。
 


■講師紹介

森すみれ

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事
アーツ表現セラピスト
Vox Mundiスクール認定 
ヨガ・オブ・ボイスティーチャー・
声の学校 ティーチャーレベル‐聖なる音と声のトレーナー
 

阪神淡路大震災後のボランティアをきっかけに、アート表現による癒しの力を実感しアートセラピーに取り組む。
2006年からは「アーツ・コミュニケーション・ラボ」を立ち上げ、アーツセラピーの普及に力を注ぐ中、2008年にジンジャーヒルファーム(ハワイ島)でヨガ・オブ・ボイスに出会い、シルビアを師事する。
2012年の初来日から、毎年シルビアのワークショップをオーガナイズする。サンフランシスコ、インドでのワークショップにも参加し、2015年に日本人ではじめてヨガ・オブ・ボイスサーティフィケートを取得。
また、薬剤師としての経験からも、声やアートの表現は薬の代替となること(Arts as Medicine)、健康に自分らしく生きるための自己変容の道具となることを実感し、ヨガ・オブ・ボイスやアーツセラピーを各所で提供している。




■概要

日時 2019年7月27日(土)11:00-13:00(受付開始:10:45-)
会場
会場までのアクセス
SESSIONS KOBE 3F(神戸市中央区元町通4丁目4−7)
受講料金 4,000円(当日、受付時にお支払いください)
お申込み こちらのフォームよりお申込みいただけます。
お問合せ メールアドレス:info@musehouse.net スタジオMusehouse
主催 スタジオMusehouse
その他
当日は、動きやすい楽な服装でお越しください。また、床に座ったりしますので、
小さな座布やヨガマットや、バスタオルなどお持ちください。


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アーツarts でかわる・アーツartsでかえる2019 8月24日(土)11:00-18:30/25日(日)10:00-16:00

■アーツでかわる アーツでかえるとは



神戸市内に事務局を置く任意団体タッチアーツプロジェクトが行なっているイベント名です。

タッチアーツプロジェクトは2012年に発足。
アーツセラピーを学び、実践しながら、
その有意義さを広く社会に伝えていきたいと思っているメンバーから出発し、
現在は、セラピーという範疇にかかわらず、
アート表現を媒体に活動されている方達と共に、プロジェクトを推進しています。
 
アーツセラピーが少しでも多くの方に浸透して、
その有効性が社会で生かされるために、

また、アーツセラピーにまだ触れたことのない方達が、
様々なアーツセラピーのワークショップを体験し、
ご自身の可能性を開いていただく機会を提供するため、
毎年1回兵庫県神戸市内に於いてイベントを開催しています。

 


アーツarts でかわる・アーツartsでかえる2019
HEARTにARTを!-ケアする人のためのケア-
 
それぞれの心の中(ハート)にあるアートを見つけたり、
誰かのハートに繋がるためのアートを紡ぎ出す2日間です。
 
サブテーマ『ケアする人のためのケア』は
お仕事だけでなく、多くの人が家族など身近な誰かをケアする状況にある中で
自分を置き去りにして、ついつい頑張ってしまっていると思います。
 
そんな誰かをケアしている人が、
共感してもらえたり、何かヒントをもらえたり、自分自身を取り戻せたりして、
元気になれる、癒しが生まれる、そんな場作りを目指しています。

 



■概要
 
日時 2019年 8月24日(土) 11:00-18:30・25日(日)10:00-16:00
会場
デザイン・クリエイティブセンター神戸KIITO
(〒651-0082 兵庫県神戸市中央区小野浜町1-4)
内容 マルシェ(おかえるいち)、ワークショップスペース、展示、ステージなどを提供
主催 Touch-artsプロジェクト Webサイト:https://artsdekaeru.jimdo.com/
後援 神戸市
協賛 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
その他  
 

※Touch-artsプロジェクトでは、イベントの趣旨をご理解いただき、ご協力いただけるボランティアスタッフ、マルシェ(おかえるいち)出店者、ワークショップファシリテーター、出展者、ステージ出演者を募集中です。詳しくはTouch-artsプロジェクトまで直接お問合せください。お問合せはこちらから

 



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【終了】アート・ダイアログ「画材との対話」 6月22日(土)14:30-16:30

■アート・ダイアログとは



アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第7回「画材との対話」
あなたの中に眠っている 創造的な表現に気づきます。


アート・ダイアログ
第7回は「画材との対話」です。

クレヨン、色鉛筆、パステル、絵の具、ペン・・・
様々な画材がありますが、

描いているそのものに意識を向けていると
描くときの感触はあまり注意を向けることはないかもしれません。

でも、それぞれの画材によって
描くときの感触は違います。

そして、それぞれの描く感触に対して、
体は無意識に反応しているんです。

画材との無意識の対話がじつは行われています。

今回のアートダイアログは、
そんな画材との対話です。

実は、絵を描いているときの発想や、
創造的な表現は
そのような無意識の対話から生まれてきているのです。


■講師紹介

森 すみれ

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時 2019年 6月22日(土) 14:30-16:30
会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金 6,480円(税込)
※初回割引:3,240円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み (応募人数に達したため、募集を締め切らせていただきました。)
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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