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【終了】ケアする人のケアのためのアートセラピー 8月24日(土)11:00-13:00

ケアする人のケアのためのアートセラピーとは



アートセラピストの藤井 蕗(ふじい ふき)さんが提供するワークショップです。
保育、療育、教育、医療、福祉などの療育、また子育てや介護など、
様々な領域で「ケア」に携わっている方を対象としたワークショップです。

 


ケアする人のケアのためのアートセラピー

保育、療育、教育、医療、福祉などの療育、
また子育てや介護など、
様々な領域で「ケア」に携わっている人たちと、

アートを通して「ケア」にまつわる感情や
思いを共有できるワークショップにしたいと考えています。
 
普段「ケア」を通して自分自身に湧き上がってくる感情や思い、
また自分自身も気づかなかったものをワークショップを通して知り、
メンバーと共有することで、
癒され、エネルギーを得られるワークショップにしたいです。
ぜひご参加ください。




■講師紹介
 
藤井 蕗(ふじい ふき)
アートセラピスト 藤井蕗
アートセラピスト

1995年京都教育大学卒業。海外で障がい児・者の支援に携わった後、英国でアートセラピーを学ぶ。2004年ハートフォードシャー大学大学院
アートセラピー科修了。帰国後、医療法人にて発達障がい児、緩和ケア、精神科の領域でアートセラピーを実践。二男が18トリソミーという難病を抱えて生まれてきたことがきっかけで退職。二男が亡くなった後、学校現場で特別なニーズを抱える子どもたちの支援に携わる。現在は、2020年春開園の医療的ケア児が通える小規模保育園設立のために準備を進めている。NPO法人i-care kids京都(https://i-carekids.com) 代表理事。



■概要
 
日時 2019年 8月24日(土) 11:00-13:00
会場
デザイン・クリエイティブセンター神戸KIITO
(〒651-0082 兵庫県神戸市中央区小野浜町1-4)
受講料金 3,000円
お申込み こちらのお申込みフォームよりお申込みください
主催 Touch-artsプロジェクト Webサイト:https://artsdekaeru.jimdo.com/
後援 神戸市
協賛 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 

※こちらのワークショップの詳細・お申込みに関するお問合せは直接主催者までお願いいたします。

 



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【募集終了】アート・ダイアログ オンライン体験会「自分との対話をしましょう」2020年5月30日(土)14:00-16:00

「アート・ダイアログ」は
アートワークを用いることで、
自分自身の潜在意識に気づくメソッドです。
 
 「アート・ダイアログ」では、
アート表現を通して自分自身と対話することで、
今の自分にとって、最も必要なことに
気付くことができます。
 
 
意識的に、言葉ではうまく表現できないけれど、
どこか心の奥深くで何となくわかっていることや
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていることなどを、
アート表現をすることで、今のあなたに必要なこととして形を表します。
 
 
 
考えて表現するのではなく、「考えずに表現」する、
その「考えずに表現」したものを、
じっくり見たり、感じたりしながら、
本当は、自分はどう思っているのか、どうしたいのか、
自分にとって何が大切なのか、どんなブロックがあるのか、
感じ取っていただきます。
 
アート・ダイアログでは、毎回テーマを変えて、様々な角度から
アート表現を用いてご自分との対話を試みていただいています。
 
今回のテーマは「自分との対話をしましょう」です。
 
コロナウイルス感染症拡大防止のため
外出自粛が要請され、
生活様式が変わる中での不安やストレスを感じる今
あなた自身との対話が必要です。
 
まだわからない、
これから先のことにモヤモヤしている方も
自宅にいながら、オンラインで、
気軽に体験できるアートワークを体験してみませんか。
 
 
アート表現をする、と言っても、
絵が上手、下手など、スキルは全く関係ありませんので、
どうぞお気軽にご参加ください。
 
皆様のご参加をお待ちしております。
 
 


■講師紹介
 

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
 

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事 
アーツ表現セラピスト 
 
震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。 
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。 
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。 
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。 
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。 
 
「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/
 


■概要

日時 2020年 5月30日(土)14:00-16:00
会場 オンライン(ZOOM)
受講料金

無料

お申込み

募集終了いたしました。

主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ

 

<オンライン受講について>

・オンライン会議システムZOOMでのご受講になりますので、ZOOMの事前登録がまだの方は、当日までに登録を済ませていただけますようお願い申し上げます。
 
ZOOMは、簡単にダウンロード出来て無料で使うことが出来ます。
(パソコン、スマートフォン、タブレット等で使えます)
 
こちらは公式サイトではありませんが、ZOOMの使い方が載っていますのでよろしければご参考くださいませ。

 



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【募集終了】シャーマン的日常へ vol.4- 7月4日(土)・5日(日)10:30-16:30

【お知らせ】

※シャーマン的日常へvol.4-物語を紡ぐ-は、

新型コロナウイルスの影響によりワークショップのご提供方法や対象者、サブタイトル「-物語を紡ぐ-」を変えて開催いたします。尚、今後の状況によりましては、開催を延期または中止する場合がございます。(2020/5/21)

 

■シャーマン的日常へvol.4 -大地の旅・天空の旅-



新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、今までに経験したことがないような大変な時期を過ごされ、

不安や恐れや怒りなど、ネガティブな感情をもたれた方も多いのではないかと思います。


☑これからどうして行こうと迷っている
☑誰かのケアで疲れ果ててしまった


そんな方こそ、これからの自分に希望を持って、前向きに進んでいけるような気持ちになっていただくことが必要です。

今、少しでも、不安や恐れや怒りがあるという方へ
あなたの中にある叡智や才能に気づき、それを日常で活かしていくためのきっかけとなるワークショップ

「シャーマン的日常へvol.4-大地の旅・天空の旅-」のご案内です。

 


 

◆「シャーマン的日常へ」ってどんなもの?
 
臨床ダンスムーブメントセラピストの原キョウコ先生とアーツ表現セラピストの森すみれ先生の二人が2017年1月から共同で行っているワークショップ「シャーマン的日常へ」は、ダンス、アート、声など様々なアート表現によってあなたの内なる可能性を開くことが可能です。

2日間のワークショップを通して、あなたの中にある叡智や才能に気づき、それを日常で活かしていくためのきっかけとなるワークショップです。
私たちは日常にいると、頭ばかり使って、身体の持つ叡智とつながることがなかなかできません。
このワークショップでは、身体による動き、イメージ、声や音に委ねて、アート表現をしていきます。
 
このように身体感覚を使うアートは、直観を磨いたり、創造性を高めることにつながり、自分の人生のミッションや本来の自分の望みに気づく助けにもなります。
体、動き、声、イメージなどを扱いながら、あなたの内なるシャーマンを導き出していきましょう。
 


◆ワークショップで体験できる内容
 
1日目「大いなるものに委せる」
長い期間、家に籠っていたことで、気づかぬうちに体は萎縮していたり、
体感覚が失われている状態の人も少なくありません。
しっかりと自分の体感覚とつながり、
そして、大地を信頼して委ねるという体験ができます。
 
2日目「大いなるものと繋がる」
新しい生活様式により、人と気軽に触れ合うことができない状況ですが、
人と触れなくても、ちゃんとつながっているという感覚をとりもどしていく体験です。
また、人と人だけではなく、自然とつながる、
そして、その先にある大いなるものと繋がる感覚を体験することができます。
 
大いなるものとのつながることで、生きる不安を軽減し、
守られているという安心感を得ることができます。

 



 

◆お客さまからのご感想

 

 

一日中涙が止まりませんでした

 

久しぶりに自分に向きあう時間が欲しくて受講しました。
一日中涙が止まらず…プロセス進行中です。みなんさの声のいやしがとてもありがたく…。
ありがとうございました。
声の種類によって、体への影響も違うというこにも気付くことができました。

兵庫県神戸市在住 K.Yさま 女性 

  

 

 

 

身体の内側が暖かく、リラックスして落ち着いています

エネルギーをうまく解放する。身体で感じられるようになりたいと思っています。
ワークを体験してリラックスして落ち着いた。身体の内がすごく温かい。
自分の体が思考より先にたくさんのことを感じているということ。
またそれが、他者の内でも起こっていて物理的には離れていても空気?を通して
つながっていて、その内でやりとりが行われているということに気付きました。
もっと回数を重ねていきたいです。


兵庫県尼崎市在住 20代 女性 フリーター 

  

 

 

 

 

知りたかったことの答えが次から次へと提示されました

自分を肯定的にとらえられるようになりたい。
自然とつながって生活したいと思って参加しました。2日目の今日は色々な気づきがありました。
知りたかったことの答えが次から次へと提示されました。
イメージの世界だけでなく、日常生活の中で反映されていきたいと思います。
わたしは小学校で教員をしていますが、森すみれさんのような、側にいてくれるだけで安心できるような先生になりたいです。「微細なことに気付く」これが日常生活で子どもの接するなかで、どんな子も受容して受け止められる上で大きなヒントをいただきました。優しい先生になりたいです!

東京都渋谷区在住 40代 女性 公務員 

 

 

 

 

 

人との繋がりがほしいと気づきました。

解放したくてきました!
スッキリー。自分と遊んだ。みんなと遊んだ。場と遊んだ感じ。私はやっぱり人とつながりたいのねー。と思った。
今日やったことをもっと自分のものにしたいし、より深めたい。そして日常的なものにつなげていきたいです。

 

大阪府大阪市在住 佐々木絵里さま 30代 女性 会社員

   

 

 

 

2日目はスッキリとさわやかで、新しいはじまりを感じました

2日目はすっきりとさわやか。新しい始まりを感じています。
やっぱりハモるのが好き。自分の殻をさらに取り除きたいです。
 

佐賀県佐賀市在住 S.Mさま 自営業 40代 女性

  








 

 
 


◆講師紹介

 

原 キョウコ

臨床ダンスムーブメントセラピスト

                                            撮影:梅田健太

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事

臨床ダンスムーブメントセラピスト
「原キョウコダンスセラピーラボ」主宰
研修講師
時々シャーマン

 

俳優としての活動の後、ダンスに転じ、コンテンポラリーと舞踏、日本の身体技法を融合させ、「指輪ホテル」などの舞台や、ソロでのダンスパフォーマーとして活動。97年より「原キョウコダンスセラピーワークショップ」を主催。医療機関や企業等で、講師やスーパーバイザーとして2万人以上にわたる数多くのワークショップ、講義実績をもつ。また、セラピーとケアに携わる人材の育成、バーンアウト防止にも力を注ぐ。現在、都内の精神科クリニックでグループセッションを担当。
 
<経歴>
臨床ダンスムーブメントセラピスト/研修講師/俳優。和光大学人文学部、劇団青年座専科卒業。
俳優としての活動の後、仕舞、ジャズ・ダンス、タップ・ダンスなどを経て
白桃房ワークショップにて舞踏を、岩下徹ワークショップにて即興を、柴崎正道にコンテンポラリーを学ぶ。
「指輪ホテル」「nest」「sKirt」等 演劇/ダンスの舞台で
俳優、パフォーマーとして活動。
97年より「原キョウコダンスセラピーワークショップ」を主催。
コンテンポラリーと舞踏、心理技法、日本の身体技法、リラクセーションを融合させたセッションを展開している。
 
臨床でのダンスセラピーは
96~’98年 東海大学病院(開放病棟)
97~98年 医療法人青渓会駒木野病院(アルコールリハビリ病棟)
98~03年 北青山診療所(カウンセリングを含む個人セッション)
00年~05年 めだかメンタルクリニック(デイケア)
08年~11年 医療法人青峰会くじら病院
11年? 都内の精神科クリニック
においてグループセッションを行う。
 
その他、社会福祉法人慈恵会 相模原療育園/日本臨床音楽協会/千代田区社会福祉協議会/日本アダルトチルドレン協会/NABA/日本劇作家協会/劇団指輪ホテル/世田谷区立船橋小学校家庭教育学級/ホテルオークラレディースサークル/川崎市立小学校障害児教育研究会/東海大学芸術研究所/東京精神病院協会CP研修会/医療法人青峰会くじら病院/表現アートセラピー研究所/(株)社会教育総合研究所/SHARP(株)/NTT-ME/エーザイ(株)
等の講師・スーパーバイザーなど、多岐にわたるフィールドにおいて、
のべ2万人以上にわたる数多くのワークショップ、講義実績をもつ。
めだかメンタルクリニックではデイケアセッションの他、スタッフ研修を担当。
セラピーとケアに関わる人材育成、バーンアウト防止にも力を注ぐ。
 
<出版物掲載>
「芸術療法実践講座5 ダンスセラピー」 飯森/町田 編 岩崎学術出版社
第3章『心療内科・精神科クリニックにおけるダンス・ムーブメント・セラピー
非精神病性疾患を対象として』に事例を提供
「スターピープル」2010 autamn vol.34 ナチュラルスピリット 刊
「ソトコト」2010 may 木楽舎 刊
 
ダンスセラピーラボ:https://blog.goo.ne.jp/kyondance
 


 

森 すみれ

森すみれ アーツ表現セラピスト

 

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事 
アーツ表現セラピスト 
 
震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。 
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。 
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。 
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。 
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。 
 
「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/
 


◆理事長からのメッセージ
 

 

今までに経験したことがないような大変な時期を過ごされ、
不安や恐れや怒りなど、ネガティブな感情をもたれた方も多いのではないかと思います。
そういう時にこそ、このワークを必要とされている方々に、ぜひともご参加いただきたいと思い、
当法人としましても、今回に限り、特別価格を提供させていただくことにしました。
ぜひ、ご参加ください。
 
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事長 北尾 真理子

 

 



■概要

日 時 2020年 7月4 日(土)・5日(日) 10:30-16:30
会 場
神戸芸術センター 1階 スタジオR(兵庫県神戸市中央区熊内橋通7丁目1−13)
受講料金

両日 33,000円(税込)/ 1日 17,600円(税込)

→今回限りの特別価格 2日間 16,500円(税込)/ 1日 8,250円(税込)

お申込み

応募定員に達したため募集を締切いたしました。

主  催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 

 
◆新型コロナウイルス感染拡大防止について
 
◆下記についてご協力をお願いいたします。
1.当日朝、自宅で検温の上、発熱,せきやのどの痛み,体調不良などの症状のある方は参加を控えていただきますようお願いいたします。受付での検温にご協力をお願いします。
 
2.新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触がある場合,過去 14 日以内に政府から入国制限,入国後の観察期間を必要とされている国,地域等への渡航並びに当該在住者との濃厚接触がある場合は、参加を控えていただきますようお願いたします。
 
3.来場時は、マスクを着用の上、入り口においてアルコール消毒又は石鹸による手洗いをお願いします。
ワークショップ中も基本的にはマスクの着用をお願いいたします。
熱中症防止のため、周囲の人との距離を十分にとれる場所で、マスクを一時的にはずして休憩する、水分補給をするなど無理のないようにお願いいたします。
 
4.新型コロナウイルス感染症にお客さまが感染していた場合等、会場の他、公的機関へ参加者名簿の情報提供をいたしますのでご了承いただきますようお願いいたします。
 
5.使用済みのマスク、ごみなどはビニール袋等に入れて密閉した状態で、各自でお持ち帰りいただき破棄をお願いいたします。
 
6.他人と共用する物も接触感染の要因になります。筆記用具など、持ち物は、なるべく持参いただきますようお願いいたします。
 
7.人との距離はできるだけ2メートル(最低1メートル)の距離をとることを心がけるようにお願いいたします。
 
 
◆当法人の感染症対策について
 
1.会場内の人が触れる部分の消毒を行います。
 
2.受付にて消毒剤を準備し、参加者の検温を実施いたします。
 
3.フェイスガードを準備し、必要な方に、差し上げます。
 
4.密閉できるごみ袋を準備いたします。
 
5.講師・スタッフは手指消毒、マスクを着用いたします。
 
6.持ち物を貸し出す場合は、貸出前、後の消毒を徹底いたします。
 
7.ワークショップ中は、参加者同士が対面にならないような形で提供いたします。
 
8.30分につき5分程度の会場の換気をいたします。
 
9.お茶やお菓子等の提供は控えさせていただきます。
 
10.状況に応じて、最大限の感染症対策をいたします。
 
※感染症拡大防止措置については、状況に応じて臨機応変に対応させていただきますことを、あらかじめご了承ください。
※今後の状況によりましては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、中止・延期となる場合がございます。
 



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延期・アート・ダイアログ 「職場(社会的組織)におけるダイバーシティ(多様性)  -〇〇さんとうまく仕事をすすめるには-」 5月16日(土)13:30-16:30

このワークショップは新型コロナウイルス感染症の流行が拡大している状況を受け、参加者や講師の健康と安全を最優先に考慮した結果、やむなく6月以降に延期させていただくことに決定いたしましたので、お知らせいたします。

楽しみにしてくださっていたみなさまには大変申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
延期後の日程については改めてお知らせします。

 

■アート・ダイアログ
「職場(社会的組織)におけるダイバーシティ(多様性)
 -〇〇さんとうまく仕事をすすめるには-」


 

「職場の後輩や先輩が
 自分が思うように動いてくれず、業務が遂行できない。」
 
「チームの中にいる困ったちゃんに
 どう対応したらいいのかわからない。」
 
 
チームリーダーは、仕事を進める上で
メンバーの特性を活かせる役割を与え、
最大限の能力を発揮できるようにすることが求められます。
 
 
ですが、
実際にそうするためにはどうすればよいか、
チーム内での人間関係で悩んでいるリーダーも
多いのではないでしょうか。
 
 
あなたは、いいチームをつくりたい、
そして、
同じチームのメンバーもそれぞれに
いいチームをつくりたい、
このプロジェクトを成功させたい、
 
 
そう思っているのに
 
 
みんなが頑張っている中、
 
あり得ないミスを連発しているにも関わらず、それに気づかない人、
社内のルールを守れない人、
何度も同じことを伝えているのに、いつも伝えたこととは違う行動をする人
 
 
この様な「困ったちゃん」がチームにいると
 
 
チームの他のメンバーのやる気が出なくなり、
 
ついには
優秀なメンバーが会社を辞めてしまうこともありますよね。
 
 
そんな時、つい、
 
あの困ったちゃんが変わってくれたら、あるいは、
あの困ったちゃんさえいなくなれば、
などと思ったことはありませんか?
 
そして、そう思った、すぐその後で、
「いやいや、
そんなこと思っちゃいけない、
果たして、リーダーとして
今の自分には、一体、何ができるのか?」
 
ということを考えこみ、
 
困ったちゃんや他のメンバーと、
より良い意思の疎通をはかろうと、
コミュニケーションスキルを学んだり、
 
オープンに話し合う機会をつくったり、
 
その場を取り繕って、表面的に、
相手に合わせようとしたりするかもしれません。
 
ですが
 
そうしたことをすることが、
必ずしも、
人間関係を良くすることができるとは限りません。
 
 
実は、もっと効果のある、
困ったちゃんへの対応の仕方があるんです。
 
 
より効果的な、困ったちゃんへの
対応の仕方を知ることで
 
 
困ったちゃんの良さを引き出し、
最大限の能力を発揮するように導けるようになります。
 
 
そこで、その秘訣をご紹介するために、
 
 
アート・ダイアログ
「職場(社会的組織)におけるダイバーシティ(多様性)
 -○○さんとうまく仕事を進めるには-」の
ワークショップを開催いたします。
 
 
 
講師は、
アーツ表現セラピストの森すみれ先生です。
 
 
森すみれ先生は、
子どもからお年寄りまで対象を選ばず、
多様な方々に、アーツ表現セラピーを実施し、
20年以上の実績をお持ちです。
 
 
森すみれ先生は、
 
 
今起きている問題を解決するためには
まず、その問題の本質を知ることが必要です。
 
 
アートを用いることにより、
その問題の本質を俯瞰的に見ることができます。
 
その結果、チームリーダーの、
「困ったちゃん」への見方が変わり、
その人の良さが自然に見えるようになるはずです。
 
リーダーとして今の自分には、一体、何ができるのか?
に対する答えが自ずと出てくると思います。
と言われました。 
 
 
「アート・ダイアログ」は
アートワークを用いることで、
自分自身の潜在意識に気づくメソッドです。
 
 「アート・ダイアログ」では、
アート表現を通して自分自身と対話することで、
今の自分にとって、最も必要なことに
気付くことができます。
 
 
意識的に、言葉ではうまく表現できないけれど、
どこか心の奥深くで何となくわかっていることや
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていることなどを、
アート表現をすることで、今のあなたに必要なこととして形を表します。
 
 
 
考えて表現するのではなく、「考えずに表現」する、
その「考えずに表現」したものを、
じっくり見たり、感じたりしながら、
本当は、自分はどう思っているのか、どうしたいのか、
自分にとって何が大切なのか、どんなブロックがあるのか、
感じ取っていただきます。
 
アート・ダイアログでは、毎回テーマを変えて、様々な角度から
アート表現を用いてご自分との対話を試みていただいています。
 
 
アート表現をする、と言っても、
絵が上手、下手など、スキルは全く関係ありませんので、
どうぞお気軽にご参加ください。
 
皆様のご参加をお待ちしております。
 
 
 


■講師紹介
 

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
 

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事 
アーツ表現セラピスト 
 
震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。 
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。 
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。 
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。 
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。 
 
「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/
 


■概要

日時 2020年 5月16 日(土) 13:30-16:30
会場
スタジオMusehuose(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 事務局内)
<アクセスはこちら>
受講料金

11,000円(税込)

※初回割引:当法人主催のワークショップ、講座をはじめて受講される方については 5,500円(税込)

お申込み

今しばらくお待ちください。

主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【募集終了】アート・ダイアログ「パートナーとの関係性におけるダイバーシティ(多様性)  ーパートナーは、なぜ自分の思い通りに動いてくれないの?ー」 3月14日(土)13:30-16:30

■アート・ダイアログ
パートナーとの関係性におけるダイバーシティ(多様性)
 ーパートナーは、なぜ自分の思い通りに動いてくれないの?ー



恋人や夫婦など、パートナーとの関係のなかで
 
「いまいちしっくりと来ない。」
「パートナーが、自分の思うように動いてくれない。」
「どうして、こんな残念な行動をするんだろう。」
「自分のことを十分にわかってくれない。」
 
 
と思うことはありませんか。
 
 
好きになって
お付き合いしたはずなのに
 
本当はもっと良好な関係を築いていきたい
そう思っているのに、
 
 
パートナーとの関係が長続きしない。
 
 
「なぜ、
 私の気持ちを分かってくれないのか…」
 
「パートナーが
 わたしに合わせて
 変わってくれるとよいのに。」
 
「本当に、この人でいいのかな」と
迷ってしまうことってありますよね。
 
「もしかしたら、
 自分にはもっとふさわしいパートナがいるのでは?」
 
 
あるいは、
今のパートナーを理解しようと、
もっとよく話し合えば解決できるのにな。
 
 
といったことを
考える方が多いかもしれません。
 
 
 
頭の中では、
なんとなく解決の糸口が見えているのに
 
パートナーが
あなたの思うように動いてくれないのは
なぜなのでしょうか。
 
 
 
実は
あなたの思うように
パートナーが動いてくれないのは、
 
 
あなたが、
あなた自身のことを知らないからです。
 
 
パートナーのことを理解する前に
まず、あなた自身のことを
見つめることが必要です。
 
 
それによって
あなた自身とパートナーとの違いに
改めて目を向けることができます。
 
 
あなた自身のことに気付くことで、
 
☑あなた自身のことを改めて、深く、良く知ることができます。
☑パートナーに対しても、今まで気づけていなかったところに気づくことができます。
☑その上で、パートナーとの関係性を再認識することができます。
☑パートナーが思い通りに動いてくれない理由がわかります。
 
 
そこで、あなたのことを深く、良く知るきっかけとして
 
アート・ダイアログ
「パートナーとの関係性におけるダイバーシティ(多様性)
 ーパートナーは、なぜ自分の思い通りに動いてくれないの?ー」
ワークショップを企画いたしました。
 
 
 
講師をお願いしたのは
アーツ表現セラピストの森すみれ先生です。
 
 
森すみれ先生は、
子どもからお年寄りまで対象を選ばす
アーツ表現セラピーを実施し20年以上の実績。
 
 
森すみれ先生は、
パートナーが自分の思い通りに動いてくれないのは、
パートナーのせいではありません。
 
パートナーを自分の思い通りに変えるのではなく、
まずは、自分自身のことを知ることが必要と言います。
 
 
自分とパートナーとの違いを知ることで
自分の思い込みにも気づくことができます。
 
 
「アート・ダイアログ」は
アートワークを用いて、潜在意識に気づくメソッドです。
 
 
アート表現を通してあなた自身と対話することで
今のあなたに必要なことを知ることができます。
 
 
意識的に言葉にはできていないけれど、
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、直面するのを避けてしまいがちにしていることを
アート表現を用いることで、今のあなたに必要なことが、形を表してきます。
 
 
 
考えて表現するのではなく、「考えずに表現」する「その考えずに表現」された
ものを、じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、何が大切なのか、どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを毎回、テーマを変えて、様々な角度から
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、お気軽にご参加ください。
 
 
 


■講師紹介
森 すみれ

森すみれ アーツ表現セラピスト

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事 
アーツ表現セラピスト 
 
震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。 
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。 
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。 
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。 
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。 
 
「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/
 


■概要

日時 2020年 3月14 日(土) 13:30-16:30
会場
スタジオMusehuose(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 事務局内)
<アクセスはこちら>
受講料金

11,000円(税込)

※初回割引:当法人主催のワークショップ、講座をはじめて受講される方については 5,500円(税込)

お申込み

募集を終了いたしました。

主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アート・ダイアログ「家族の中の多様性」 2月15日(土)13:30-16:30

■アート・ダイアログ「家族の中の多様性」



ダイバーシティ&インクルージョン(意訳:個人の多様性の尊重と活用推進)は、私が17年前から、当時、勤めていたアメリカに本社を置く多国籍企業内で取り組み始め、 今もライフワークの一つとして取り組んでいるテーマです。
 
アート・セラピーに触れれば触れるほど、ダイバーシティと、とても密接に関係していることをつくづく感じます。アート・セラピーと私との出会いの歴史はまだ浅く、2014年のことでした。アート・セラピーとダイバーシティの関連性については、また、別の機会にお話したいと思います。

ただ一つここであえて言えることは、アート・セラピーを受けたことで、それ以来、徐々にではありますが、母と私の関係は、明らかにかなり変わりました。少なくとも、自分の気持ちが変わり、母とのかかわり方を変えようと思い、それを実行することができたと言えます。
 
父亡き後、母一人子一人で暮らしていた私の中で、いかに母の存在が大きく、時として圧迫感さえ与えるものになっていたことを、アートワークをすることで再認識しました。自分でも、長らく、うすうすと感じていたことでしたが、自分が描く、どの作品にも母の影があらわれ、私にとって彼女の存在がいかに大きなものなのかを、ほぼ毎回、痛感していました。そのことに気づけたので、以来、母とのかかわり方を意図的に変えることができました。
 
ここで少し、改めてダイバーシティについてご説明したいと思います。
 
ダイバーシティ(個人の多様性)とは、異なる属性や個性のことで、例えば、年齢、性別、民族、国籍、障がいの有無、学歴、職歴、家族構成、外見など、周りの人たちとの異なっている点がすべて含まれます。また、こうした個人の属性やその人の生まれ育った人生の背景によって生じる価値観(考え方)の違いも多様性の一つです。目に見える違いと見えない違いがありますが、圧倒的に多いのは、目に見えない違いの方です。見えない違いに気づくのは至難の業です。
 
周りと違いがあるために対立や衝突が生じる可能性はありますが、それを解決していく過程を
ダイバーシティ&インクルージョン(直訳:包含)の実践と呼び、組織強化につながります。 
つまり、単に組織の中にダイバーシティがあるというだけでは不十分で、それが組織の中で認められ、受け入れられ、結果的に1+1が3以上になるような相乗効果が生まれることが望ましい姿なのです。
 
日本には、「三人寄れば文殊の知恵」ということわざがありますが、これが、まさにダイバーシティ&インクルージョンのことを示しています。1人では解決できないことでも、3人集まれば、2人目、3人目の人が、1人目の人が知らないことを知っていたり、気づかないことに気づいたりして、より良い解決方法を提案してくれる可能性があるからです。
 
昨年12月に、初めてアートワークを取り入れたダイバーシティ&インクルージョンの研修を
試験的に開催し、受講された方々から好評を博しました。
 
その時の様子はこちらのブログでお読みいただけます。
 
 
アートを用いた表現、すなわち非言語による表現方法を通して、ご自身と、あるいは他者と対話をしていく方法です。非言語的コミュニケーションだけでは補えないギャップを埋めていくためにもアートワークを取り入れていくことは望ましいことなのですが、まさに、それが立証されました。
 
 
個人の多様性は、先に述べたように、私たちの周りに普通にあることなのです。一番身近な関係者である、血のつながりのある家族の中にも多様性はあります。
 
家族といえども、それぞれDNAも違う別人格の集まりです。血のつながりがあることで、確かに、もともとある程度は似ているところはあるとは言え、「家族なんだから同じ考えだろう」と思い込むとボタンの掛け違えが生じます。そもそもは、別の人格なのですから…。
すべてのケースが当てはまるとは申しませんが、特に母親は、10ケ月間も胎内で育んできた子どものことを、どこか自分の分身のようにとらえてしまい、なかなか子どもにも別の人格があり、価値観があるということを認めたがらない傾向があるようです。少なくとも、私の母にはあきらかにそういう傾向がありました。口では話の分かる母親的なことを言ってましたが(確かに先進的な母でしたので、そういう部分は多々ありましたが)、自分の分身であるはずの娘に対して、自分の価値観を押し付けがちなことがよくありました。一人っ子なので、父が他界してからは、特にその傾向が強まったようでした。
 
家族の一員が、社会に出て多様な人たちと交わり、成長していく中で、様々な経験を重ねることで、個人の価値観も変化し、それに基づき、表に出る個性が形成されていきます。
実の親と子の間にも、考え方の違いはあります。
 
家族間の交流は、他人との関係に比べて、言わなくてもわかるだろうといった無意識のやり取りが多いようです。無意識に背負い込んでいるものに気付かなければ、新たな縛りを作り出すもとになります。アート表現を通して、家族間での無意識の縛りにアプローチして、家族という身近な場所から、ダイバーシティ&インクルージョンを体感していただき、今後の生活において、実践していただけるようにつながることがあると信じています。

 

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
理事長 北尾 真理子
 
 


■講師紹介
森 すみれ

森すみれ アーツ表現セラピスト

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事 
アーツ表現セラピスト 
 
震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。 
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。 
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。 
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。 
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。 
 
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シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/
 


■概要

日時 2020年 2月15 日(土) 13:30-16:30
会場
スタジオMusehuose(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 事務局内)
<アクセスはこちら>
受講料金

11,000円(税込)

※初回割引:当法人主催のワークショップ、講座をはじめて受講される方については 5,500円(税込)

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主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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