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HOME > ACLブログ > 子育て > 【終了】アート・ダイアログ「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」 10月5日(土)14:30-16:30

ACLブログ

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【終了】アート・ダイアログ「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」 10月5日(土)14:30-16:30

■アート・ダイアログとは



アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第8回「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」
あなたの考え方のクセや思考などに影響を与えている原因に気づく

アート・ダイアログ
第9回は「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」です。

あなたが子どもの頃
大切にしていた物はありますか。
 
 
寝るときは
いつも手放せなかったもの、
 
 
どこかにいくときに
必ず持って行っていたもの
 
 
手元になかったら、
とても不安になってしまったもの
などはありませんでしたか?
 
 
あなたはなぜ、
それを手放せなかったんでしょうか?
 
 
そんな小さな子どもの頃の
あなた自身のことを思い出してみましょう。
 
 
小さな子どものあなたは、
どんなことが嬉しかったり、
どんな願いを持っていたりしたのでしょうか?
 
 
あなたが子どもの頃に
大切にしていた物と対話することで
 
 
今のあなたの考え方のクセや
思考などに影響を与えている
原因に気付くことができるでしょう。




 

同日10:30-12:00のアートセラピー理論講座と合わせて受講することで
いま、目の前の子どもが自立するために必要な関わり方について気づくことが可能です。
アートセラピー理論講座の詳細はこちらから


■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時 2019年 10月 5日(土) 14:30-16:30
会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金 6,600円(税込)
※初回割引:3,300円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み 受付終了いたしました。 
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アート・ダイアログ「色との対話・子ども編」 11月9日(土)14:30-16:30

■アート・ダイアログとは



アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第10回「色との対話・子ども編」
目の前にいる子どもの感情を理解する

アート・ダイアログ
第10回は「色との対話・子ども編」です。


いつもよく選んでいる色、
なんとなく避けてしまう色など、
 
ある時は惹かれて選んでしまったけれど、
 
あとになって
どうしてその色を選んだのかよくわからないなど、
色選びは無意識に行なっていることが多いですよね。
 
 
色の好き嫌い、色に対するイメージは
子ども時代の体験と繋がっていることがあります。
 
 
子どもは、自分の感情を
色を通して表現しています。
 
 
色と対話して、
子どもの頃のあなたと繋がってみましょう。
 
 
色の先を探っていくと、
思いがけないあなたの気持ちを発見できたり、
とても大事な体験とつながっていることもあります。
 
 
また、色との対話を通して、
今、目の前にいるお子さんの感情を理解するために、
役立てることができます。



 

同日10:30-13:00のアート・ダイアログ理論講座と合わせて受講をおすすめします。
アート・ダイアログ理論講座の詳細はこちらから


■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
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■概要

日時 2019年 11月 9日(土) 14:30-16:30
会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金 6,600円(税込)
※初回割引:3,300円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み 定員に達したため募集を締切りいたしました 
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アート・ダイアログ理論講座「色による子どもの感情における発達理論」 11月9日(土)10:30-13:00

■アート・ダイアログ理論講座


アート・ダイアログ理論講座はアート・ダイアログのワークショップを受講の方限定の講座となります。
受講をご希望の方はアート・ダイアログのワークショップを合わせてご受講ください。
 



■色による子どもの感情における発達理論

子どもの心の発達には段階があります。
その心の発達の段階にともなって、
様々な感情が生まれてきます。

子どもの心の発達の視点に
色を重ね合わせてみることで
どんな感情が育っている時期であるとか、


この感情を発達させるための関わりが
もっと必要とかが、なんとなく見えてきます。


子どもだけでなく、
大人も成長する過程で
必要な関わりができていなくて、


感情が置き去りにされていたり、
未発達だったりということにも
気づくことができるでしょう。


 



■アート・ダイアログとは

アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第10回「色との対話・子ども編
 

アート・ダイアログ
第10回は「色との対話・子ども編」です。

いつもよく選んでいる色、
なんとなく避けてしまう色など、
 
ある時は惹かれて選んでしまったけれど、
 
あとになって
どうしてその色を選んだのかよくわからないなど、
色選びは無意識に行なっていることが多いですよね。
 
 
色の好き嫌い、色に対するイメージは
子ども時代の体験と繋がっていることがあります。
 
 
子どもは、自分の感情を
色を通して表現しています。
 
 
色と対話して、
子どもの頃のあなたと繋がってみましょう。
 
 
色の先を探っていくと、
思いがけないあなたの気持ちを発見できたり、
とても大事な体験とつながっていることもあります。
 
 
また、色との対話を通して、
今、目の前にいるお子さんの感情を理解するために、
役立てることができます。

 


■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時

2019年 11月 9日(土)

10:30-13:00 アート・ダイアログ 理論講座 / 14:30-16:30 アート・ダイアログワークショップ

会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金  15,400円(税込)  ※今回限りの受講料金です。2020年以降内容と受講料金が変更となります。
※初回割引:12,100円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み 【満席】応募人数に達したため募集を締切いたしました。
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アートセラピー理論講座「子どもの自立につながる ちょうどいい関係性とは?」 10月5日(土)10:30-13:00

■アートセラピー理論講座


アートセラピー理論講座はアート・ダイアログのワークショップを受講の方限定の講座となります。
受講をご希望の方はアート・ダイアログのワークショップを合わせてご受講ください。
 



子どもの自立につながる ちょうどいい関係性とは?

新生児から3歳頃の幼児期までの
お母さんと子どもの関係が
 
 
その後の人格や、
健康な心身の発達に重要と言われています。
 
 
今回の理論では
0歳から2,3歳までの幼児期の
お子さんとお母さんの関係や、
子どもの心の発達についてふれていきます。
 
 
乳児は生きていくために
お母さんに完全に依存している状態です。
 
 
また、子どもが成長するにつれて、
 
 
魔の2歳児と言われるイヤイヤ期
他の子をつねったり、かんだり
急に大きな声で叫んだり
起きているのにおもらしを繰り返すなど
 
 
 
大人が理解できない行動が出てきます。
 
 
そんなとき、
子どもの心身の自立を
どうすれば促進することができるのか?
 
 
どこまで子どもに関わり、
どのように教育して行けばよいのか?
 
 
そんなふうに悩んだことはありませんか。
 
 
講座では、
子どもの心の発達にふれ、
依存的な乳児が必要とする環境とはどんな環境なのか?
 
 
依存と自立のバランスをとるために、
ちょうどいいくらいの子どもとの関係性について
もお伝えしていきます。
 
 
 
また、アートを用いることで
言葉では理解しづらい子どもの心が見えてきます。
 
ちょうどいいくらいの

 

子どもとの関係性がわかります。


アート・ダイアログのワークショップと合わせて受講することで、
いま、目の前の子どもが自立するために必要な関り方に気づくことができます。

 


 



■アート・ダイアログとは

アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第8回「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」
あなたの考え方のクセや思考などに影響を与えている原因に気づく

アート・ダイアログ
第9回は「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」です。

あなたが子どもの頃
大切にしていた物はありますか。
 
 
寝るときは
いつも手放せなかったもの、
 
 
どこかにいくときに
必ず持って行っていたもの
 
 
手元になかったら、
とても不安になってしまったもの
などはありませんでしたか?
 
 
あなたはなぜ、
それを手放せなかったんでしょうか?
 
 
そんな小さな子どもの頃の
あなた自身のことを思い出してみましょう。
 
 
小さな子どものあなたは、
どんなことが嬉しかったり、
どんな願いを持っていたりしたのでしょうか?
 
 
あなたが子どもの頃に
大切にしていた物と対話することで
 
 
今のあなたの考え方のクセや
思考などに影響を与えている
原因に気付くことができるでしょう。

 



■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時

2019年 10月 5日(土)

10:30-13:00 アートセラピー 理論講座 / 14:30-16:30 アート・ダイアログワークショップ

会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金  期間限定価格 15,400円(税込)  通常価格:22,000円(税込)
※初回割引:12,100円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み 受付終了いたしました。 
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アート・ダイアログ「子どもの絵と対話する」 9月7日(土)14:30-16:30

■アート・ダイアログとは



アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
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■第8回「子どもの絵と対話する」
子どもの絵から 思いもよらないメッセージが届きます。


アート・ダイアログ
第8回は「子どもの絵と対話する」です。

子どもの描いた絵には、
心理状態や発達の目安などが表現されるなど
たくさんのメッセージが隠されています。
 
 
子どもの描いた絵を見てみると、
大人には真似できない
色使いや構図やタッチなど
思いもよらない表現の仕方があります。
 
 
 
今回のアート・ダイアログでは、
そんな、子どもの絵と対話をします。
 
 
子どもの絵からのメッセージは、
分析することだけでは、
本当のメッセージを受け取ることができません。
 
 
本当のメッセージを受け取るには、
 
 
子どもの絵と対話をし、
あなたが忘れていた、
子どもの頃の感覚を
思い出すことからはじまります。
 
 
そうすることで
大人の物差しで見るのではなく、
子どもの視点に立ってみることができるのです。
 
 
大人になるにつれて
忘れてしまっていた
子どもの頃の視点を取り戻し
子どもの絵と対話をすることで、
 
 
大人のあなたが気づくことができなかった、
子どもの絵からのメッセージに気付くことができるのです。
 
 
さて、子どもの視点になったあなたは、
描かれている、色や画材、描き方などをみて
どの様に感じるでしょうか。
 
どの様な対話が生まれてくるのでしょう。
 
 
同じ視点に立つことで、
大人のあなたには語られなかった
思いもよらないメッセージが届くことでしょう。
 
 
 
お子様が描いた絵と対話してみたい方
あなた自身が子どもの頃に描いた絵と対話してみたい方
子どもと関わるお仕事をなさっている方で、
子どもの描いた絵が気になっている方
 
 
当日は、お子様が描いた絵や、
あなたが子どもの頃に描いた絵をお持ちください。
発達障害のあるお子様の絵をお持ちいただくことも可能です。
 
 
お子さまの絵をお持ちいただいた方
ご自身が子どもの頃に描いた絵をお持ちいただいた方
 
 
それぞれの方に合わせて、
必要なことをお伝えいたします。


■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時 2019年 9月 7日(土) 14:30-16:30
会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金 6,480円(税込)
※初回割引:3,240円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み (応募人数に達したため、募集を締め切らせていただきました。) 
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】ケアする人のケアのためのアートセラピー 8月24日(土)11:00-13:00

ケアする人のケアのためのアートセラピーとは



アートセラピストの藤井 蕗(ふじい ふき)さんが提供するワークショップです。
保育、療育、教育、医療、福祉などの療育、また子育てや介護など、
様々な領域で「ケア」に携わっている方を対象としたワークショップです。

 


ケアする人のケアのためのアートセラピー

保育、療育、教育、医療、福祉などの療育、
また子育てや介護など、
様々な領域で「ケア」に携わっている人たちと、

アートを通して「ケア」にまつわる感情や
思いを共有できるワークショップにしたいと考えています。
 
普段「ケア」を通して自分自身に湧き上がってくる感情や思い、
また自分自身も気づかなかったものをワークショップを通して知り、
メンバーと共有することで、
癒され、エネルギーを得られるワークショップにしたいです。
ぜひご参加ください。




■講師紹介
 
藤井 蕗(ふじい ふき)
アートセラピスト 藤井蕗
アートセラピスト

1995年京都教育大学卒業。海外で障がい児・者の支援に携わった後、英国でアートセラピーを学ぶ。2004年ハートフォードシャー大学大学院
アートセラピー科修了。帰国後、医療法人にて発達障がい児、緩和ケア、精神科の領域でアートセラピーを実践。二男が18トリソミーという難病を抱えて生まれてきたことがきっかけで退職。二男が亡くなった後、学校現場で特別なニーズを抱える子どもたちの支援に携わる。現在は、2020年春開園の医療的ケア児が通える小規模保育園設立のために準備を進めている。NPO法人i-care kids京都(https://i-carekids.com) 代表理事。



■概要
 
日時 2019年 8月24日(土) 11:00-13:00
会場
デザイン・クリエイティブセンター神戸KIITO
(〒651-0082 兵庫県神戸市中央区小野浜町1-4)
受講料金 3,000円
お申込み こちらのお申込みフォームよりお申込みください
主催 Touch-artsプロジェクト Webサイト:https://artsdekaeru.jimdo.com/
後援 神戸市
協賛 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 

※こちらのワークショップの詳細・お申込みに関するお問合せは直接主催者までお願いいたします。

 



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