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HOME > イベント・講座情報 > イベント > ミッチェル・コザック博士著 "Attunement in Expressive Arts Therapy" 表現アーツセラピーにおけるアチューンメントを読む会  【オンライン】

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ミッチェル・コザック博士著 "Attunement in Expressive Arts Therapy" 表現アーツセラピーにおけるアチューンメントを読む会  【オンライン】

音やアートがトラウマの治療にどのように作用するのでしょうか?

欧米諸国では様々な研究事例とともに、その有用性が認められております。
その背景となる理論や事例が詰まった一冊をご紹介いたします。

 


 

 

 

海外のアーツセラピーの情報を言葉の壁を越えてお伝えします。
 

様々なアートの手法によって自由に自分を表現することで、自分では気づいていない本当の気持ちに触れたり、かかえておられるお悩みの本質や解決の糸口を見出したりすることができるということをご存じですか?
 
海外では、アーツセラピーとして一般に広く浸透している手法です。
 
日本でもアーツセラピストとして活動されている専門家の方々がおられます。
 
日本で活動するアーツセラピストの方々からは、
 
「自分が提供するサービスに自信が持てない。」
「エビデンスを求められて困ってしまう。」
「本当に必要な情報を得ることができない。」
 
そういったお声を聞くことが少なくありません。
 
日本に比べて、海外ではアーツセラピーの研究が進められ、様々なアプローチ法が実践されています。
英語では、多くのアーツセラピーに関する情報が発信され、エビデンスとなる文献もたくさんあります。
 
日本でその情報をお伝えするためには、言葉の壁を越える必要があります。
 
そこで、当法人では、著者であるミッチェル・コザック博士と著書の出版社から許諾を得て、彼の著書Attunement in Expressive Arts Therapyを翻訳し、ご紹介しております。
 
ミッチェル・コザック博士は、表現アーツセラピーの第一人者として、長年、米国レスリー大学で教鞭をとり、臨床経験も豊かな方で、国際表現アーツセラピー協会の理事としても著名な先生です。
 
日本では、まだあまり馴染みのない表現アーツセラピーですが、海外ではトラウマや発達障害の治療などにアーツセラピーが用いられている事例は多くあり、その研究も進んでいます。
 
近年、トラウマの研究では、神経系統に閉じ込められたトラウマの根本的なパターンの調整に、ダンスや音、太鼓のリズムなどが、役立つことがわかってきています。
 
本書では、そうしたトラウマの治療の場面でのアーツの用い方や事例をご紹介しています。
 
トラウマの治療に関心をお持ちの方、音楽療法士、音やアートによる治癒的効果に関心をお持ちの方、アーツセラピーをさらに専門的に学んでみたい方におすすめの一冊です。
 
また、ジャズミュージシャンという側面もお持ちなので、ミッチェル博士の表現アーツセラピーのトレーニングコースでは、彼の演奏によるファシリテーションもあり、即興的な音の世界に導かれながら、音を楽しみ、体験的に学びを深めていくことが可能です。



ミッチェル・コザック博士著 “Attunement in Expressive Arts Therapy” 表現アーツセラピーにおけるアチューンメントを読む会 【オンライン】について

世界的に著名な表現アーツセラピストミッチェル・コザック博士の著書である”Attunement in Expressive Arts Therapy”の日本語訳を読みながら、内容を深めていく、1シリーズにつき、全4回の本読み会です。
 
これまで、8回に渡り、翻訳をご紹介し読み進めてまいりました。
 
今回ご紹介するのは、同講師による表現アーツセラピー オンライン トレーニングコース コース3の内容に該当する箇所にあたる、”Attunement in Expressive Arts Therapy”の日本語訳の第3章と第5章についてご紹介し、全4回で読み終える予定です。(*ミッチェル・コザック博士は同席いたしません。)
 
第3章では、表現アーツセラピーにおける即興がもたらす効果について詳しく述べられています。
第5章では、いかにアートが個人や集団へのトラウマへの対処療法になるのかを、様々なトラウマを抱えている人たちへのアプローチについて、事例を紹介し医学的根拠に基づいて解説されています。

 

目次もご紹介しておりますので、ご参照いただきますようお願いいたします。
 


書籍の目次を日本語でご紹介します



Attunement in Expressive Arts Therapy: Toward an Understanding of Embodied Empathy
「表現アーツセラピーにおけるアチューンメント〜身体化された共感の理解に向けて~」
著者:ミッチェル・コザック 博士 (Mitchell Kossak Ph.D., LMHC, REAT)
 
<目次>
* Foreword by Laury Rappapor   
第2版の序文:ローリー・ラパポート氏による推薦の言葉
* Foreword to the First Edition by Shaun McNiff    
初版の序文:ショーン・マクニフ氏による推薦の言葉
*Preface 
前書き
*Preface to the First Edition  
初版の前書き
 
*Introduction 
はじめに
Personal Experiences 
私個人の体験
Sound & Rhythm    
音とリズム
 
第1章
CONTEXTS OF ATTUNEMNET IN THE ARTS AND THERAPY
アーツとセラピーとアチューンメントとのかかわり
 
Opening Doors for People with Autism through the Arts:
アートを介して、自閉症の人たちのためにドアを開く:
 
A Research Project   
研究プロジェクト
Notes from the Field  
現場からの報告
 
第2章
TUNING IN TO EMBODIED CREATIVE INTELLIGENCE
身体化された創造的知性(クリエイエティブインテリジェンス)へのチューニング
 
Play and Artistic Intelligence 
遊びと芸術的知性
Embodied Intelligence      
身体化された知性
The Arts and Awakening     
芸術と覚醒
Notes from the Field      
現場からの報告
A Research Study         
ある調査研究
 
第3章
ATTUNEMENT AND IMPROVISATION: EMBRACING THE UNKNOWN, REHEARSALS FOR LIFE
アチューンメントと即興: 未知なるものを受け入れる、人生のリハーサル
 
Improvisation and Expressive Arts    
即興と表現アーツ
The Depth Psychology of Improvisation  
即興の深層心理学
Notes from the Field          
現場からの報告
 
*1 Rock and Roll at Danvers State Hospital   
ダンヴァース州立病院でのロックンロール音楽
*2 Drama at New England Medical Center    
ニューイングランド医療センターでの即興劇
*3 Free Jazz at the Berkeley College of Mus  
バークリー音楽大学での即興ジャズ音楽
 
 
第4章 
RHYTHM AND RESONANCE: DEEP CONNECTIONS TO SELF, OTHER AND UNIVERSAL CONSCIOUSNESS
リズムと共鳴: 自分自身、周りの人たち、そして、宇宙への意識との深いつながり
 
Cymatics and Entrainment           
サイマティックスとエントレインメント
Research       
調査研究
Entrainment and Expressive Arts    
エントレインメントと表現アーツ
Resonance            
共鳴
Research in Interpersonal Rhythmic Attunement     
対人関係におけるリズミックアチューンメントの調査研究
Mirror Neuron System             
ミラーニューロンシステム
Embodied Empathy       
身体化された共感
Embodied Empathy and Expressive Arts    
身体化された共感と表現アーツ
Rhythm and Altered States of Consciousness 
リズムと意識の変化した状態
Collective Rhythmic Resonance        
集団的リズミックレゾナンス(共鳴)
Notes from the Field              
現場からの報告
 
*1 Rhythmic Rupture and Repair         
リズム感を伴う分断と修復
*2 Healing Collective Resonance in Belfast, Ireland
ベルファースト(アイルランド)における集団的共鳴ヒーリング
 
第5章
ATTUNEMENT TO INDIVIDUAL,GROUP AND COMMUNITY TRAUMA
個人、グループおよび集団的トラウマへのアチューンメント
 
Research              
調査研究
Applications of Expressive Arts   
表現アーツの応用方法
Notes from the Field              
現場からの報告
 
*1 Individual Trauma           
個人のトラウマ
*2 When Crisis Affects the Group and the Therapist
危機的状況がグループやセラピストに影響を与える時
*3 Art and Memory in Latin America 
ラテンアメリカでのアートと思い出
*4 Working with Asylum Seekers in Juarez Mexico 
メキシコのフアレスにおける、亡命希望者たちとのワーク
           
 
第6章
TUNING IN  
チューニングイン 同調する
 
References 
参考資料
Index    
索引
 

 


■著者紹介
 
ミッチェル・コザック 博士
Mitchell Kossak Ph.D., LMHC, REAT 

マサチューセッツ州ケンブリッジにあるレスリー大学において、表現セラピープログラムの前ディレクターであり、教授。医療カウンセラーの資格を有し、表現アーツセラピストとしても認定されてる。主な仕事と研究の実績は、リズミックアチューンメント(同調)、即興、サイコスピリチュアル(精神的)およびコミュニティーとしてのアプローチを用いてトラウマに対処する というもので、国内外の学会で紹介されている。
 
国際表現アーツセラピー協会(IEATA)前会長
2017 年 生涯功労賞であることを示す、シャイニングスター賞を受賞

 

ミッチェル・コザック 博士について、さらに詳細をお知りになりたい方々は、ウェブサイトhttps://lesley.edu/about/faculty-staff-directory/mitchell-kossakをご覧ください。

 



■当日のナビゲーター

 

北尾 真理子

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事長
株式会社ダイバーシティオフィスKITAO 代表取締役
ダイバーシティコンサルタント
 
1985年から2007年まで、神戸にある外資系日用消費財製造販売会社に勤務。同社退職後、ダイバーシティコンサルタントとして独立。2009年6月3日、株式会社ダイバーシティオフィスKITAOを設立。
一人ひとりが、違いを活かして輝きながら活躍できる社会を作りたいという夢を胸にいだき、ダイバーシティ(多様性)の尊重と活用推進やワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)の実現推進をライフワークとして活動を開始。
その手段としても、アーツセラピーが効果を発揮するはずという熱い思いでいっぱいです。
17歳から22歳までの5年間、逐次及び同時通訳者養成学校「インター大阪」に通いました。その後、外資系企業に秘書として勤務していた際には、時として、翻訳・通訳業務も担当しました。
また、その後、通信教育で翻訳士補の資格も取りました。これらの経験を活かし、当法人でも、海外講師が提供する講座の通訳や資料の翻訳を担当させていただいております。
当法人では、ヨガ・オブ・ボイスのシルビア・ナカッチ氏をはじめ、表現アーツセラピストのマーカス・スコット-アレキサンダー博士(カナダ在住)やミッチェル・コザック博士(アメリカ在住)の通訳も担当し、同氏の著書を読む会では、最初の段階の翻訳を担当しています。



森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
アーツ表現セラピスト
 
阪神淡路大震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。
本を読む会では、ファシリテーターを務めます。

 



■概要

日時

1回目 2022年1月9日(日)8:00-9:30

2回目 2022年3月13日(日)8:00-9:30
3回目 2022年4月10日(日)8:00-9:30
4回目 2022年5月8日(日)8:00-9:30
会場 オンライン(Zoom)
参加費

4回 4,400円(税込)*運営費として

お申込み
募集締切りいたしました。
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ

入金確認後に、専用のホームページにて訳された日本語(英文付きです)の資料を共有いたします。

参加日までに、一通り目を通して、疑問点、分かりにくい点などを抽出しておいてください。
書籍はなるべく事前にご購入いただきますようお願いいたします。
 
本読み会当日は、分かりにくいところなどをあげていただきながら、読み進め、内容に関しての意見交換なども行いたいと思います。
日本語に訳しづらい表記もありますし、(タイトルに含まれるAttunementなどもそうです)
読み進める中で、適切な表記なども皆さんとご一緒に考えていければと思っております。
また、毎回のご参加が難しい場合は、後ほど録画をご覧いただくことも可能です。
その場合に、前もって、ご不明点などをメールでご連絡いただいておりましたら、当日にはその点もご参加の皆さんと共に考えていきたいと思います。

 

*ご参加できなかった回は、録画をご覧いただけます。(視聴期限がございます。)

*進行の範囲はその時々に応じます。1回につき、どこまでカバーするという確約はできません。

 

<ご参加資格>

どなたでもご参加していただけます。
但し、アーツセラピーをお教えする講座ではございませんので、基本的な内容が分かりにくいなどの場合に、解説のための時間を取ることはできませんことをご了承ください。
後ほど、場合によっては参考資料などのご案内は可能です。
 
<募集締切>
2022年1月5日(水)12:00
 
<お支払い期限>
お申し込みから1週間以内
12/30以降にお申し込みの方は、2022/1/5(水)15:00まで


<注意点>

本を読む会のご参加に際しまてしては、書籍をご購入いただく必要がございます。なるべく事前にご用意ください。
*ミッチェル・コザック博士の著書 Attunement in Expressive Arts Therapy
2021年7月出版 改訂版はAmazonからご購入いただけます。ご注文は、こちらから。
*在庫切れ等でご購入いただけない場合がございます。
*お申し込みの方へは出版社へ直接ご注文する方法をお知らせいたします。

 



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表現アーツで学ぶエコ・セラピー トレーニングコース サーティフィケート【Arts & Nature Practitioner】取得プログラム オンライン説明会

■エネルギーを与えてばかりのあなたが生きやすくなる!

 

アーツセラピスト、セラピスト、カウンセラー、ソーシャルワーカー
介護士、看護師、教師や講師業など、誰かをケアするお仕事をされている方へ
 
日々、お仕事をされているなかで
 
「休みの日に体を休めても疲れがなかなか取れない」
「気分転換をすることでストレスを解消しようと思うが、余計に疲れてしまう」
「リラックスする場所に行っても、常にどこか追われている感じがある」
「自分だけの時間を持とうと思っても、すぐに周りの状況に振り回されてしまう」
 
と悩んだりされていませんか?
 
 
いつも自分のことは後回し。
なかなか自分のための時間が取れない。
エネルギーを与えてばかり。
 
 
そんな状態になられていませんか?
 
 
誰かをケアするお仕事を続けられるためには、
まずは、自分自身のケアが必要です。
 
 
 
あなた自身が燃え尽き症候群にならないように
あなた自身のケアの方法を知ることができる
アーツ表現を用いた治療的アプローチを学んでみませんか?

 


 

■表現アーツで学ぶエコ・セラピー トレーニングコースとは

 

表現アーツセラピーにおけるパイオニア的存在、故パオロ・クニル氏がスイスに設立されたEGSで、シニア・プロフェッサーとして、長年務められた、カナダ在住のマーカス・スコット・アレクサンダー博士による通訳付きのオンラインプログラムです。
 
このプログラムは、今までのやり方では、救われなかった人に対して、自然とアートを用いて、新しい方法を提供することができ、症状を緩和させるための最新のスキルが学べるプログラムです。
 
自然は私たちを育んでくれます。
私たちは古代から、自然と共に暮らしてきました。
 
自然には、人を癒す力があります。
 
風の音・波の音・小川の音・鳥の声、癒しの音楽にも自然の音が使われています。
 
自然をそのまま見ているだけでも心が癒されます。
 
自然による癒しの効果は世界中で様々な研究があり、その効果が実証されています。
 
自然のサイクル、波動と共鳴する体験を通じて、その体験をより具体的にするためにアートが役立ちます。
 
 
私たちが自然の中で学び得た、安らかさや美しさ、循環やレジリエンスを、どのように持ち帰り、日常生活の中で、日々起こる、多くのチャレンジに活用することができるか。
 
また、ストレス一杯の状態に対して、私たちが、いかに、おだやかで創造的な方法で対処していくのか、そして、周りの人たちに、それをどのように示すことができるのか、などについて学んでいきます。
 
このプログラムを受講することで、あなた自身をケアしながら、周りの人もケアできるようになります。
そして、得たものを持続性を持たせるためのすべを学ぶことができる一生もののスキルを手に入れることができます。
 
 
 
このコースは、サーティフィケート【Arts & Nature Practitioner】取得プログラムです。 
日本初のArts & Nature Practitionerとして活動してくことができます。
 
*Arts & Nature Practitionerを取得するには、全てのカリキュラムを受講する他、課題の提出が必要です。

 



 

■講師紹介

 
マーカス・スコット・アレクサンダー博士 



表現アーツで学ぶエコ・セラピー トレーニングコース メイン講師
マーカス・スコット・アレクサンダー博士は、表現アーツセラピーの分野のパイオニアです。
彼は、Expressive Arts Education and Therapy(表現アーツ教育とセラピー)の著者でもあり、World Arts Organization(ワールド・アーツ・オーガニゼーション)のディレクター(代表)でもあります。
 
彼はまた、スイスにある、EGS(European Graduate School ヨーロピアン・グラジュエイト・スクール)のシニア・ファカルティー(シニア講師)として、1997年から2020年まで、故パオロ・クニル博士と共に、数多くの国際的なトレーニングやシンポジウムで講師を務めてきました。
 
 
著書:Expressive Arts Education and Therapy
ニューヨーク出身・カナダ在住
 
マーカス・スコット・アレクサンダー博士について、さらに詳細をお知りになりたい方々は、彼のウェブサイトwww.worldartsorg.com.をご覧ください。

 

森すみれ

 

 

表現アーツで学ぶエコ・セラピー トレーニングコース サブ講師(グループスーパービジョン担当)
 
阪神淡路大震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

 

 


 

本プログラムの説明会を開催いたします。


■概要


日時 2021年 11月6日(土)10:30~12:00
会場 オンライン(Zoom)
参加費 2,160円(税込)
お申込み

募集締切いたしました。

主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 

 





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