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HOME > ACLブログ > Recommend > 【終了】アートセラピーワークショップ in 高野山-こども×アート- 11月20日(土)10:00-16:30

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【終了】アートセラピーワークショップ in 高野山-こども×アート- 11月20日(土)10:00-16:30

アートセラピーワークショップ in 高野山-こども×アート-



アーツ表現セラピストの森 すみれ(もり すみれ)先生が提供するワークショップです。

 


アートセラピーワークショップ in 高野山-こども×アート-
 
アートと聞くと、どんなイメージがありますか?
 
上手く描かなきゃいけないとか、
自分にはハードルが高いと感じる方や、
苦手意識を持つ方がいるかもしれません。
 
アートセラピーでは、
上手い下手などの評価は気にせず、自由に楽しみながら表現します。
そのなかで、自分自身の本来の気持ちに気付くこともあります。
 
今回のワークショップでは、
「子どもとアート」をテーマにします。
 
子どもの心って、言葉で伝えることが難しいですよね。
 
でも、アートを通すことで、
言葉では理解しづらい子どもの心が、
目に見えるカタチになって現れます。
 
そこには、子育てのヒントが隠されているかもしれません。
 
子どもと関わるお仕事をされている方はもちろん、
子育て中の方々にもお役に立てる内容をお伝えしたいと思います。
 
アートと言っても、スキルなどは全く関係ありません。
お気軽にご参加ください!

 

 

◆ワーク1  10:00-12:00

 
子育て中の方々、子どもとの関わり方について悩まれてる方など、
どなたでもお気軽に、リラックスしてご参加してください。
 
定員 : 10名程度
 
◆ワーク2  13:30-16:30
 
子どもと関わるお仕事をなさっている方など、指導者の方向けの内容です。
アートセラピーの理論を学びたい、もっと体験したい方にもおススメです。
 

定員 : 10名程度

 



■講師紹介
 
森 すみれ(もり すみれ)
森すみれ アーツ表現セラピスト
森すみれ
アーツ表現セラピスト/クリエイティブ・ガイド
 
阪神震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、1998年より子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を始める。2006年からは「アーツ・コミュニケーション・ラボ(研究所)(2014年一般社団法人化)」を立ち上げ、心理学、アーツセラピーに関する研究を続けながら、アーツセラピーの普及にも力を注ぐ。また、薬剤師としての経験から、薬ばかりに頼らず、健康に自分らしく生きるためのアートとして「Art as Medicine 薬の代替としてのアート」を提案。近年は絵画や造形だけでなく、声や音、身体を使った表現、メディテーションなども組み合わせ、アートセラピーに基礎を置きながらも、より創造性を高めて自分らしく生きることを導くクリエイティブ・ガイドとして、神戸を拠点に講座や気軽に体験できるワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催している。
ブログ:「アートな毎日」https://musehouse.exblog.jp



■概要
 
 
日時

2019年 11月20日(土) 

10:00-12:00 ワーク1

13:30ー16:30 ワーク2

会場
アトリエとっとねす (南院内)
和歌山県伊都郡高野町大字高野山680
受講料金 ワーク1 5,000円 / ワーク2 10,000円
お申込み  受付終了いたしました
詳細 https://www.facebook.com/events/558408464922441/
主催 アトリエとっとねす 
備考 ※ワーク1、ワーク2の両方受ける事も可能です。両方受けることでより深く学べます。
 

※こちらのワークショップの詳細・お申込みに関するお問合せは直接主催者までお願いいたします。

 



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アート・ダイアログ「家族の中の多様性」 2月15日(土)13:30-16:30

■アート・ダイアログ「家族の中の多様性」



ダイバーシティ&インクルージョン(意訳:個人の多様性の尊重と活用推進)は、私が17年前から、当時、勤めていたアメリカに本社を置く多国籍企業内で取り組み始め、 今もライフワークの一つとして取り組んでいるテーマです。
 
アート・セラピーに触れれば触れるほど、ダイバーシティと、とても密接に関係していることをつくづく感じます。アート・セラピーと私との出会いの歴史はまだ浅く、2014年のことでした。アート・セラピーとダイバーシティの関連性については、また、別の機会にお話したいと思います。

ただ一つここであえて言えることは、アート・セラピーを受けたことで、それ以来、徐々にではありますが、母と私の関係は、明らかにかなり変わりました。少なくとも、自分の気持ちが変わり、母とのかかわり方を変えようと思い、それを実行することができたと言えます。
 
父亡き後、母一人子一人で暮らしていた私の中で、いかに母の存在が大きく、時として圧迫感さえ与えるものになっていたことを、アートワークをすることで再認識しました。自分でも、長らく、うすうすと感じていたことでしたが、自分が描く、どの作品にも母の影があらわれ、私にとって彼女の存在がいかに大きなものなのかを、ほぼ毎回、痛感していました。そのことに気づけたので、以来、母とのかかわり方を意図的に変えることができました。
 
ここで少し、改めてダイバーシティについてご説明したいと思います。
 
ダイバーシティ(個人の多様性)とは、異なる属性や個性のことで、例えば、年齢、性別、民族、国籍、障がいの有無、学歴、職歴、家族構成、外見など、周りの人たちとの異なっている点がすべて含まれます。また、こうした個人の属性やその人の生まれ育った人生の背景によって生じる価値観(考え方)の違いも多様性の一つです。目に見える違いと見えない違いがありますが、圧倒的に多いのは、目に見えない違いの方です。見えない違いに気づくのは至難の業です。
 
周りと違いがあるために対立や衝突が生じる可能性はありますが、それを解決していく過程を
ダイバーシティ&インクルージョン(直訳:包含)の実践と呼び、組織強化につながります。 
つまり、単に組織の中にダイバーシティがあるというだけでは不十分で、それが組織の中で認められ、受け入れられ、結果的に1+1が3以上になるような相乗効果が生まれることが望ましい姿なのです。
 
日本には、「三人寄れば文殊の知恵」ということわざがありますが、これが、まさにダイバーシティ&インクルージョンのことを示しています。1人では解決できないことでも、3人集まれば、2人目、3人目の人が、1人目の人が知らないことを知っていたり、気づかないことに気づいたりして、より良い解決方法を提案してくれる可能性があるからです。
 
昨年12月に、初めてアートワークを取り入れたダイバーシティ&インクルージョンの研修を
試験的に開催し、受講された方々から好評を博しました。
 
その時の様子はこちらのブログでお読みいただけます。
 
 
アートを用いた表現、すなわち非言語による表現方法を通して、ご自身と、あるいは他者と対話をしていく方法です。非言語的コミュニケーションだけでは補えないギャップを埋めていくためにもアートワークを取り入れていくことは望ましいことなのですが、まさに、それが立証されました。
 
 
個人の多様性は、先に述べたように、私たちの周りに普通にあることなのです。一番身近な関係者である、血のつながりのある家族の中にも多様性はあります。
 
家族といえども、それぞれDNAも違う別人格の集まりです。血のつながりがあることで、確かに、もともとある程度は似ているところはあるとは言え、「家族なんだから同じ考えだろう」と思い込むとボタンの掛け違えが生じます。そもそもは、別の人格なのですから…。
すべてのケースが当てはまるとは申しませんが、特に母親は、10ケ月間も胎内で育んできた子どものことを、どこか自分の分身のようにとらえてしまい、なかなか子どもにも別の人格があり、価値観があるということを認めたがらない傾向があるようです。少なくとも、私の母にはあきらかにそういう傾向がありました。口では話の分かる母親的なことを言ってましたが(確かに先進的な母でしたので、そういう部分は多々ありましたが)、自分の分身であるはずの娘に対して、自分の価値観を押し付けがちなことがよくありました。一人っ子なので、父が他界してからは、特にその傾向が強まったようでした。
 
家族の一員が、社会に出て多様な人たちと交わり、成長していく中で、様々な経験を重ねることで、個人の価値観も変化し、それに基づき、表に出る個性が形成されていきます。
実の親と子の間にも、考え方の違いはあります。
 
家族間の交流は、他人との関係に比べて、言わなくてもわかるだろうといった無意識のやり取りが多いようです。無意識に背負い込んでいるものに気付かなければ、新たな縛りを作り出すもとになります。アート表現を通して、家族間での無意識の縛りにアプローチして、家族という身近な場所から、ダイバーシティ&インクルージョンを体感していただき、今後の生活において、実践していただけるようにつながることがあると信じています。

 

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
理事長 北尾 真理子
 
 


■講師紹介
森 すみれ

森すみれ アーツ表現セラピスト

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事 
アーツ表現セラピスト 
 
震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。 
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。 
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。 
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。 
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。 
 
「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/
 


■概要

日時 2020年 2月15 日(土) 13:30-16:30
会場
スタジオMusehuose(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 事務局内)
<アクセスはこちら>
受講料金

11,000円(税込)

※初回割引:当法人主催のワークショップ、講座をはじめて受講される方については 5,500円(税込)

お申込み お申込みはこちらから
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】自分のための時間を大切にする ケアする人のためのケア -セルフケアの秘訣-  2月8日(土)14:00-16:00

■ケアする人のためのケア-セルフケアの秘訣-


大切な家族の介護、身近な人をケアするなかで
 
「自分の時間が欲しい」
「本当はもっと優しい気持ちで母の介護がしたい」
「もし自分がいなくなったら、
障がいを持つこの子の将来がどうなるのか不安」
「いつまでこの状態が続くのだろうか?
私の人生ってなんだろう…」
 
と思うことはありませんか? 
  
でも、大切な誰かを支えていくためには
「やっぱり私がいないとだめだ、
もっと頑張らなきゃ。」
「自分の時間なんて作れるわけがない。」
と、自分の気持ちに蓋をして続けていると、
心身ともに疲れ切ってしまいます。
 
 
この状態から解放されるには、
 
介護を肩代わりしてくれる人が必要
(でも難しそう)。
手伝ってくれる人が欲しい。
預かってもらえる場所が欲しい。
 
といった
物理的なサポートがあれば解決できるのでは、
と考える方が多いかもしれません。
 
でも、現実的に考えていくと、やっぱり難しい…
と堂々巡りの結果にもなりかねません。
 
なぜ、いつもこうなってしまうのでしょうか?
 



それは
 
 
今のあなたにとって必要なのは
 
物理的サポートではなく、
心のサポートだからです。
 
 
今の状態から解放されるには、まずは、
あなた自身の心理的負担を
といてあげることが必要です。 
 
ご自身で思われている以上に、
あなたは心理的負担を背負っています。
 
心理的負担を解いていくことで、
物理的なサポートを得やすい状況も作れます。
 
また、
家族をケアする人の方が、
ケアを受けているご本人や、
ケアワーカーの方たちより、
心理的負担は大きいのです。
 
あなた自身の心理的負担をといてあげることで、
 
==================================
☑心の余裕ができ、体が楽になります。 
☑眠りの質が上がり、眠る時間は同じでも、
十分に睡眠がとれたという充実感がもてます。
☑できていないことにばかりフォーカスしてしまって
いたのが、できていることにフォーカスできる
ようになります。
☑周りから
感謝の言葉をかけてもらえるようになります。
☑自分だけがこんな苦しい状況になっていると
思いがちだった状況から開放されます。
☑物理的サポートを得やすい状況を
作っていくことが可能になります。
===================================
 
そこで、頑張っているあなたの心理的負担を
少しでもとくために、
「ケアする人のケア」をテーマにした
ワークショップを企画いたしました。
 
講師をお願いしたのは、
医療的ケアの必要な子どもたちが通える小規模保育園「特定非営利活動法人i-care kids 京都」代表理事で、アートセラピストの藤井蕗先生です。
 
藤井蕗先生は、イギリスの大学院でアートセラピーのトレーニングを受け、日本の医療法人で、小さな子どもたちから大人、緩和ケアや高齢者施設など様々な現場で10年間アートセラピストとして勤務。
 
18トリソミーという難病をもって生れた次男の旅也(たびや)くんの在宅ケアを機に退職。 
 
旅也(たびや)くんが亡くなってからは、学校現場で特別なニーズのある子どもたちの支援に携わりながら、医療的ケアの必要な子ども、その家族たちとの活動を行って来られました。
 
 
「ケアする人にもケアが必要」、
「ケアに関わる感情や思いを共有する場が必要」と、
藤井蕗先生ご自身が様々な現場で感じてきたテーマを
専門職としてだけでなく、育児や介護、生きにくさを抱えている身近な人のケアをされている方々とともに、様々な切り口で「ケアする人のケア」について分かち合うためのワークショップです。
 
 
障がいを持つ子ども、高齢の親、あるいは病気の家族など、身近な人のケアに関わる際に生じる様々な感情や悩み、それらを共有し、自分自身をケアするための方法をアートセラピストの藤井蕗先生が、アートワークを通して伝えてくださいます。
 
少しでも気持ちを解放し、ご自分を大事にする時間を持つことで、
心も体も楽になります。
 
アートの経験などは問いませんので、お気軽にご参加ください。
 
当日は、身近な誰かをケアをしているあなた自身のケアを体験し、今後も、あなたご自身がご自分をケアできる方法をお伝えいたします。
  
 
藤井蕗先生は、2020年春開園の医療的ケア必要児が通える小規模保育園設立のために準備を進められており、開園後は開催の予定はございません。
 
たくさんの方々にお越しいただけるよう、今回に限り、受講料金も通常価格の半額に設定いたしました。
どうぞ、お気軽にお越しください。


■講師紹介

藤井 蕗

NPO法人i-care kids京都代表理事
アートセラピスト

1995年京都教育大学卒業。海外で障がい児・者の支援に携わった後、英国でアートセラピーを学ぶ。2004年ハートフォードシャー大学大学院 アートセラピー科修了。帰国後、医療法人にて発達障がい児、緩和ケア、精神科の領域でアートセラピーを実践。次男が18トリソミーという難病を抱えて生まれてきたことがきっかけで退職。次男が亡くなった後、学校現場で特別なニーズを抱える子どもたちの支援に携わる。現在は、2020年春開園の医療的ケア児が通える小規模保育園設立のために準備を進めている。
 
著書:
a life 18トリソミーの旅也と生きる(2018)
対人援助のためのアートセラピー(共著)(2008)
NPO法人i-care kidshttps://i-carekids.com/


藤井蕗先生からのメッセージ
 

みなさん、こんにちは。京都在住のアートセラピストの藤井蕗と申します。
15年ほど前にイギリスの大学院でアートセラピーのトレーニングを受け、日本に帰ってきてから10年ほど医療法人にて小さな子どもたちから大人、緩和ケアや高齢者施設など様々な現場でアートセラピストとして働いていました。二男が難病を抱えて生まれてきたことから、仕事を辞め二男のケアに携わりました。二男が亡くなった後は、学校現場で仕事をしていましたが、今現在は、二男のような医療的ケアの必要な子どもたちが通える小規模保育園を2020年4月に開園するために準備を進めています。
先日、保育園開園のための助成金をいただけることになり贈呈式に参加したのですが、そこで同じく助成先でアートセラピーを広めるために活動されている団体さんに会いました。自分が現場を離れてから少し時間が経ちますが、少しずつ日本でもアートセラピーの実践が広がっていることを嬉しく感じました。

 

今回のワークショップのテーマは「ケアする人のケア」です。私が様々な現場で感じてきた「ケアする人にもケアが必要」「ケアに関わる感情や思いを共有する場が必要」と、ずっとテーマにしてきたことです。専門職としてだけでなく、育児や介護、生きにくさを抱えている身近な人のケア。人は、だれかを支え、支えられる関係が必要です。様々な切り口で「ケアする人のケア」についてシェアできたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
 

 


 



■概要

日時 2020年 2月 8日(土) 14:00-16:00
会場
生田文化会館 2階 第2会議室
(神戸市中央区中山手通6丁目1-40)
 
地下鉄:県庁前駅 西3番出口徒歩5分
JR神戸線・阪神電車:元町駅 西改札徒歩10分
阪神電車:元町駅 西改札北出口徒歩10分
神戸高速:花隈駅 東改札徒歩10分
 
<アクセスはこちら>
受講料金 3,300円(税込)
お申込み 応募人数に達したため募集を終了いたしました。
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【満席】Love Love Love! あなたの人生にもっと愛を引き寄せよう!12月7日(土)10:30-16:30・8日(日)9:45-15:45

■Love Love Love!あなたの人生にもっと愛を引き寄せよう!とは



北米ドラマセラピー学会公認ドラマセラピストの中野左知子先生が提供するワークショップです。

 

関西初!「恋愛ドラマセラピーで35歳からの理想の結婚を手に入れる」の著者
北米ドラマセラピー学会公認ドラマセラピストの中野左知子先生が提供する
「恋愛ドラマセラピー」の2日間限定のワークショップです。
 



■Love Love Love あなたの人生にもっと愛を引き寄せよう!
あなたの結婚出来ない思いこみを取り除きます。


恋愛ドラマセラピーとは
演劇の手法を取り入れた心理療法
『ドラマセラピー』の18のワークで、
あなたの結婚出来ない思いこみを取り除きます。
 
 
ワークを通して、本当の自分に気づくことで自信がつき、
ベストなタイミングで理想の相手に必ずめぐりあいます。
 
 
今回のワークショップでは、
婚活中の方や、
結婚を望んでいる方を対象に
 
結婚を邪魔する心理的障害を見つけて、
それをクリアにする事を目的としています。
また、ワークショップを通して結婚の意味を見出していきます。
 
 
☑結婚をしたいけれど、何かが邪魔している感じがする
☑結婚したいけれど、何かネガティブな思いも同時に感じてしまう
☑自分のことが好きになれない
☑もっと楽しく愛のある生活を送りたい
 
と言う方におすすめです。
 
 
そして、結婚に限らずに、
「人生に愛を増やすためにできること」や
「自分を大切に愛するということを知る」ことができます。
 
 
ワークショップを体験することで
「35歳を過ぎたほうが、素晴らしい結婚ができる。」
ということにもお気づきいただけます。
 
 
あなたの結婚出来ない思いこみを取り除き
ベストなタイミングで理想の相手に必ずめぐり会いたい方は
ぜひ、ご参加ください。

 

■ご受講に際して:
中野左知子先生の著書「恋愛ドラマセラピーで35歳からの理想の結婚を手に入れる」を事前にお読みください。

 
アマゾンからご購入いただけます

■講師紹介

中野 左知子
ドラマセラピスト 中野左知子先生
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
北米ドラマセラピー学会公認ドラマセラピスト
 
ロンドン大学演劇学科卒業後、企業に就職するが、原因不明の両足の激痛に苦しみ退職。 
演劇の仕事で自分を立て直す決意をし、カリフォルニア統合学大学院(CIIS)のカウンセリング心理学修士課程でドラマセラピーを学ぶ。 
日本で活躍する数少ないドラマセラピスト のひとりとして、2005年から日本でドラマセラピーを紹介し始める。 
ポーランドの大学でドラマセラピーを教える経験も持つ。 
現在は、関東と静岡を中心にドラマセラピーの個人とグループセッションのほか、オンラインでのカウンセリングも行っている。
著書に「恋愛ドラマセラピーで35歳からの理想の結婚を手に入れる」「ドラマセラピーで40代から人生のヒロインになる」(じゃこめてぃ出版)がある。
 
Webサイト:www.sachinakano.com




■概要

日時 2019年12月7日(土)10:30-16:30・8日(日)9:45-15:45
会場 神戸市内(お申込みの方に詳細をお知らせいたします)
受講料金 27,500円(税込)
お申込み 

(応募人数に達したため、募集を締め切らせていただきました。) 

キャンセルが発生した場合は、当法人のメールマガジン「ACL通信」から、お知らせいたします。

主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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