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HOME > ACLブログ > 体験する > 表現アートを用い、トラウマに対処し、回復力を高め、適合力を養う 3月14日(日)9:00-11:00

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表現アートを用い、トラウマに対処し、回復力を高め、適合力を養う 3月14日(日)9:00-11:00

■海外講師から学ぶアーツセラピー

 

Living with Uncertainty Utilizing Expressive Arts for Trauma, Resiliency and Attunement

「不確かな状況に生きる中で、
表現アートを用い、トラウマに対処し、回復力を高め、適合力を養う」

 


 

国際表現アーツセラピー協会(IEATA)前会長、
ミッチェル・コザック博士による

表現アーツセラピーのワークショップを開催いたします。

 

アートを用いることは、私たちの人生において生きる意味を見つけることに役立ちます。それは、言葉で表現できない感情を表す方法であったり、頭で理解できない時に、心で理解できるようにする方法であったりします。
 
今日のように、不確かで、疲弊している時代、アートによる表現は道標を見出していくために、重要なものとなってきています。
 
このワークショップでは、アート表現が、神経生物学というレンズを通して、どのようにトラウマに対処するこ
とができるかということに焦点を当てながら、呼吸、音楽、動きやイメージを用いたアート表現体験を通して、個人および個人を超えた律動と繋がりなおす方法を探求します。
 

 

■講師紹介
ミッチェル・コザック 博士
Mitchell Kossak Ph.D., LMHC, REAT 

マサチューセッツ州ケンブリッジにあるレスリー大学において、表現セラピープログラムの前ディレクターであり、教授。医療カウンセラーの資格を有し、表現アーツセラピストとしても認定されてる。主な仕事と研究の実績は、リズミックアチューンメント(同調)、即興、サイコスピリチュアル(精神的)およびコミュニティーとしてのアプローチを用いてトラウマに対処する というもので、国内外の学会で紹介されている。
 
国際表現アーツセラピー協会(IEATA)前会長
2017 年 生涯功労賞であることを示す、シャイニングスター賞を受賞

 

ミッチェル・コザック 博士について、さらに詳細をお知りになりたい方々は、ウェブサイトhttps://lesley.edu/about/faculty-staff-directory/mitchell-kossakをご覧ください。

 

 



■概要

日時 2021年 3月14日(日) 9:00-11:00
会場 オンライン(Zoom)
受講料金

2時間 5,500円(税込)  

お申込み お申込みはこちらから
募集締切:2021年3月4日(木)
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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■声のヨガ(ヨガ・オブ・ボイス)の創始者

シルビア・ナカッチ先生によるオンラインプログラム初回体験のご案内



人とのコミュニケーションに苦手意識がある
自分をうまく表現できないことが多い
 
緊張しやすい、声がすぐかすれる
自分の声があまり好きではない、など
 
自分を表現することや声に対しての課題をお持ちの皆様へ
 
ただ心地よく発声すること、歌うことで
声が思うように出せない!
という問題から解放され
生き生きと自分自身を表現できるようになる
「ヨガ・オブ・ボイス」

今までにない発声法は
声も心も自由にして

人生の変容さえ起こすことができます

 


 

 

 

 

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■アートとセルフケアワークショップ

 

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挑戦と向き合う中で必要とされるアートとセルフケア ワークショップ

 

Learning How the Arts Help Us to Make Wise Choices

「賢明な選択をするためにアートを用いる」
 

 


表現アーツセラピーのパイオニア的存在である
マーカス・スコット・アレクサンダー博士による

表現アーツセラピーのワークショップを開催いたします。

 


コロナ禍の今、

大きな挑戦と向き合うさなかに、私たちは直面しています。
 
選択を強いられている状況の中で、
あなたにとって賢明な選択がどのようにできるのか
様々なアートを使ったクリエイティブなプロセスを通して見つけていきましょう。



私たちは、日々過ごす中で、絶えず選択をしています。
今日の食事は何にするのか、といった日常的なものから、人生を左右するような大きなものまで、
毎日が選択の連続です。
 
物事を選択するということは、「どのような人生を歩むのか」ということにもつながる、きわめて重要なことです。
こうした日々の選択が、あなたの未来を創造しているのです。
 
このワークショップでは、
無数の選択肢の中から、あなたにとって賢明な選択がどのようにできるのか?
ということを
文章を書いたり、絵を描いたり、簡単な動きをしたり、
様々なアートを使ったクリエイティブなプロセスを通して見つけていきます。
 
アートは、
私たちの”本質的な気づき”を深め、
あらゆる場面で”適切な選択をするための能力”を磨く手段として
古代から用いられてきました。
 
そして、私たちが思考する時に生まれるフロー体験は、
私たちの身体に影響を与えます。
 
私たちの身体の中のフロー体験が、
持続的で、なおかつ楽しい選択をする際に助けてくれるものなのです。
 
 
また、アートや心を扱う専門家の方にとっては、
私たちが選択をする時に、アートがどのように役に立つかを学ぶことができます。
 
 
*フローとは…人間がそのときしていることに、完全に浸り、
精力的に集中している感覚に特徴づけられ、完全にのめり込んでいて、
その過程が活発さにおいて成功しているような活動における、精神的な状態をいう。
ゾーン、ピークエクスペリエンス、無我の境地、忘我状態とも呼ばれる。
心理学者のミハイ・チクセントミハイによって提唱され、その概念は、あらゆる分野に渡って広く論及されている。
出典元:ウィキペディア(Wikipedia)


■講師紹介

マーカス・スコット・アレクサンダー博士

マーカス・スコット・アレクサンダー博士は、表現アーツセラピーの分野のパイオニアです。
彼は、Expressive Arts Education and Therapy(表現アーツ教育とセラピー)の著者でもあり、World Arts Organization(ワールド・アーツ・オーガニゼーション)のディレクター(代表)でもあります。
 
彼はまた、スイスにある、EGS(European Graduate School ヨーロピアン・グラジュエイト・スクール)のシニア・ファカルティー(シニア講師)として、1997年から2020年まで、故パオロ・クニル博士と共に、数多くの国際的なトレーニングやシンポジウムで講師を務めてきました。
 
ニューヨーク出身で、今はカナダ在住です。
マーカス・スコット・アレクサンダー博士について、さらに詳細をお知りになりたい方々は、彼のウェブサイトwww.worldartsorg.com.をご覧ください。

 

 



■概要

日時 2021年 5月1日(土) 10:00-12:30
会場 オンライン(Zoom)
受講料金

1日 2.5時間 8,800円(税込) 

※2月27日(土)Creating Balance「人生におけるバランスをつくり出すためにアートを用いる」

と合わせてお申込みの場合は、割引価格 2.5時間×2日で16,500円(税込) 
お申込み
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  • *定員に限りがございますので、お早めにお申込みください。
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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