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ACLブログ 子育て

【残席僅か】自分のための時間を大切にする ケアする人のためのケア -セルフケアの秘訣-  2月8日(土)14:00-16:00

■ケアする人のためのケア-セルフケアの秘訣-


大切な家族の介護、身近な人をケアするなかで
 
「自分の時間が欲しい」
「本当はもっと優しい気持ちで母の介護がしたい」
「もし自分がいなくなったら、
障がいを持つこの子の将来がどうなるのか不安」
「いつまでこの状態が続くのだろうか?
私の人生ってなんだろう…」
 
と思うことはありませんか? 
  
でも、大切な誰かを支えていくためには
「やっぱり私がいないとだめだ、
もっと頑張らなきゃ。」
「自分の時間なんて作れるわけがない。」
と、自分の気持ちに蓋をして続けていると、
心身ともに疲れ切ってしまいます。
 
 
この状態から解放されるには、
 
介護を肩代わりしてくれる人が必要
(でも難しそう)。
手伝ってくれる人が欲しい。
預かってもらえる場所が欲しい。
 
といった
物理的なサポートがあれば解決できるのでは、
と考える方が多いかもしれません。
 
でも、現実的に考えていくと、やっぱり難しい…
と堂々巡りの結果にもなりかねません。
 
なぜ、いつもこうなってしまうのでしょうか?
 



それは
 
 
今のあなたにとって必要なのは
 
物理的サポートではなく、
心のサポートだからです。
 
 
今の状態から解放されるには、まずは、
あなた自身の心理的負担を
といてあげることが必要です。 
 
ご自身で思われている以上に、
あなたは心理的負担を背負っています。
 
心理的負担を解いていくことで、
物理的なサポートを得やすい状況も作れます。
 
また、
家族をケアする人の方が、
ケアを受けているご本人や、
ケアワーカーの方たちより、
心理的負担は大きいのです。
 
あなた自身の心理的負担をといてあげることで、
 
==================================
☑心の余裕ができ、体が楽になります。 
☑眠りの質が上がり、眠る時間は同じでも、
十分に睡眠がとれたという充実感がもてます。
☑できていないことにばかりフォーカスしてしまって
いたのが、できていることにフォーカスできる
ようになります。
☑周りから
感謝の言葉をかけてもらえるようになります。
☑自分だけがこんな苦しい状況になっていると
思いがちだった状況から開放されます。
☑物理的サポートを得やすい状況を
作っていくことが可能になります。
===================================
 
そこで、頑張っているあなたの心理的負担を
少しでもとくために、
「ケアする人のケア」をテーマにした
ワークショップを企画いたしました。
 
講師をお願いしたのは、
医療的ケアの必要な子どもたちが通える小規模保育園「特定非営利活動法人i-care kids 京都」代表理事で、アートセラピストの藤井蕗先生です。
 
藤井蕗先生は、イギリスの大学院でアートセラピーのトレーニングを受け、日本の医療法人で、小さな子どもたちから大人、緩和ケアや高齢者施設など様々な現場で10年間アートセラピストとして勤務。
 
18トリソミーという難病をもって生れた次男の旅也(たびや)くんの在宅ケアを機に退職。 
 
旅也(たびや)くんが亡くなってからは、学校現場で特別なニーズのある子どもたちの支援に携わりながら、医療的ケアの必要な子ども、その家族たちとの活動を行って来られました。
 
 
「ケアする人にもケアが必要」、
「ケアに関わる感情や思いを共有する場が必要」と、
藤井蕗先生ご自身が様々な現場で感じてきたテーマを
専門職としてだけでなく、育児や介護、生きにくさを抱えている身近な人のケアをされている方々とともに、様々な切り口で「ケアする人のケア」について分かち合うためのワークショップです。
 
 
障がいを持つ子ども、高齢の親、あるいは病気の家族など、身近な人のケアに関わる際に生じる様々な感情や悩み、それらを共有し、自分自身をケアするための方法をアートセラピストの藤井蕗先生が、アートワークを通して伝えてくださいます。
 
少しでも気持ちを解放し、ご自分を大事にする時間を持つことで、
心も体も楽になります。
 
アートの経験などは問いませんので、お気軽にご参加ください。
 
当日は、身近な誰かをケアをしているあなた自身のケアを体験し、今後も、あなたご自身がご自分をケアできる方法をお伝えいたします。
  
 
藤井蕗先生は、2020年春開園の医療的ケア必要児が通える小規模保育園設立のために準備を進められており、開園後は開催の予定はございません。
 
たくさんの方々にお越しいただけるよう、今回に限り、受講料金も通常価格の半額に設定いたしました。
どうぞ、お気軽にお越しください。


■講師紹介

藤井 蕗

NPO法人i-care kids京都代表理事
アートセラピスト

1995年京都教育大学卒業。海外で障がい児・者の支援に携わった後、英国でアートセラピーを学ぶ。2004年ハートフォードシャー大学大学院 アートセラピー科修了。帰国後、医療法人にて発達障がい児、緩和ケア、精神科の領域でアートセラピーを実践。次男が18トリソミーという難病を抱えて生まれてきたことがきっかけで退職。次男が亡くなった後、学校現場で特別なニーズを抱える子どもたちの支援に携わる。現在は、2020年春開園の医療的ケア児が通える小規模保育園設立のために準備を進めている。
 
著書:
a life 18トリソミーの旅也と生きる(2018)
対人援助のためのアートセラピー(共著)(2008)
NPO法人i-care kidshttps://i-carekids.com/


藤井蕗先生からのメッセージ
 

みなさん、こんにちは。京都在住のアートセラピストの藤井蕗と申します。
15年ほど前にイギリスの大学院でアートセラピーのトレーニングを受け、日本に帰ってきてから10年ほど医療法人にて小さな子どもたちから大人、緩和ケアや高齢者施設など様々な現場でアートセラピストとして働いていました。二男が難病を抱えて生まれてきたことから、仕事を辞め二男のケアに携わりました。二男が亡くなった後は、学校現場で仕事をしていましたが、今現在は、二男のような医療的ケアの必要な子どもたちが通える小規模保育園を2020年4月に開園するために準備を進めています。
先日、保育園開園のための助成金をいただけることになり贈呈式に参加したのですが、そこで同じく助成先でアートセラピーを広めるために活動されている団体さんに会いました。自分が現場を離れてから少し時間が経ちますが、少しずつ日本でもアートセラピーの実践が広がっていることを嬉しく感じました。

 

今回のワークショップのテーマは「ケアする人のケア」です。私が様々な現場で感じてきた「ケアする人にもケアが必要」「ケアに関わる感情や思いを共有する場が必要」と、ずっとテーマにしてきたことです。専門職としてだけでなく、育児や介護、生きにくさを抱えている身近な人のケア。人は、だれかを支え、支えられる関係が必要です。様々な切り口で「ケアする人のケア」についてシェアできたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。
 

 


 



■概要

日時 2020年 2月 8日(土) 14:00-16:00
会場
生田文化会館 2階 第2会議室
(神戸市中央区中山手通6丁目1-40)
 
地下鉄:県庁前駅 西3番出口徒歩5分
JR神戸線・阪神電車:元町駅 西改札徒歩10分
阪神電車:元町駅 西改札北出口徒歩10分
神戸高速:花隈駅 東改札徒歩10分
 
<アクセスはこちら>
受講料金 3,300円(税込)
お申込み こちらよりお申込みください
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アートセラピーワークショップ in 高野山-こども×アート- 11月20日(土)10:00-16:30

アートセラピーワークショップ in 高野山-こども×アート-



アーツ表現セラピストの森 すみれ(もり すみれ)先生が提供するワークショップです。

 


アートセラピーワークショップ in 高野山-こども×アート-
 
アートと聞くと、どんなイメージがありますか?
 
上手く描かなきゃいけないとか、
自分にはハードルが高いと感じる方や、
苦手意識を持つ方がいるかもしれません。
 
アートセラピーでは、
上手い下手などの評価は気にせず、自由に楽しみながら表現します。
そのなかで、自分自身の本来の気持ちに気付くこともあります。
 
今回のワークショップでは、
「子どもとアート」をテーマにします。
 
子どもの心って、言葉で伝えることが難しいですよね。
 
でも、アートを通すことで、
言葉では理解しづらい子どもの心が、
目に見えるカタチになって現れます。
 
そこには、子育てのヒントが隠されているかもしれません。
 
子どもと関わるお仕事をされている方はもちろん、
子育て中の方々にもお役に立てる内容をお伝えしたいと思います。
 
アートと言っても、スキルなどは全く関係ありません。
お気軽にご参加ください!

 

 

◆ワーク1  10:00-12:00

 
子育て中の方々、子どもとの関わり方について悩まれてる方など、
どなたでもお気軽に、リラックスしてご参加してください。
 
定員 : 10名程度
 
◆ワーク2  13:30-16:30
 
子どもと関わるお仕事をなさっている方など、指導者の方向けの内容です。
アートセラピーの理論を学びたい、もっと体験したい方にもおススメです。
 

定員 : 10名程度

 



■講師紹介
 
森 すみれ(もり すみれ)
森すみれ アーツ表現セラピスト
森すみれ
アーツ表現セラピスト/クリエイティブ・ガイド
 
阪神震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、1998年より子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を始める。2006年からは「アーツ・コミュニケーション・ラボ(研究所)(2014年一般社団法人化)」を立ち上げ、心理学、アーツセラピーに関する研究を続けながら、アーツセラピーの普及にも力を注ぐ。また、薬剤師としての経験から、薬ばかりに頼らず、健康に自分らしく生きるためのアートとして「Art as Medicine 薬の代替としてのアート」を提案。近年は絵画や造形だけでなく、声や音、身体を使った表現、メディテーションなども組み合わせ、アートセラピーに基礎を置きながらも、より創造性を高めて自分らしく生きることを導くクリエイティブ・ガイドとして、神戸を拠点に講座や気軽に体験できるワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催している。
ブログ:「アートな毎日」https://musehouse.exblog.jp



■概要
 
 
日時

2019年 11月20日(土) 

10:00-12:00 ワーク1

13:30ー16:30 ワーク2

会場
アトリエとっとねす (南院内)
和歌山県伊都郡高野町大字高野山680
受講料金 ワーク1 5,000円 / ワーク2 10,000円
お申込み  受付終了いたしました
詳細 https://www.facebook.com/events/558408464922441/
主催 アトリエとっとねす 
備考 ※ワーク1、ワーク2の両方受ける事も可能です。両方受けることでより深く学べます。
 

※こちらのワークショップの詳細・お申込みに関するお問合せは直接主催者までお願いいたします。

 



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【終了】アート・ダイアログ「色との対話・子ども編」 11月9日(土)14:30-16:30

■アート・ダイアログとは



アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第10回「色との対話・子ども編」
目の前にいる子どもの感情を理解する

アート・ダイアログ
第10回は「色との対話・子ども編」です。


いつもよく選んでいる色、
なんとなく避けてしまう色など、
 
ある時は惹かれて選んでしまったけれど、
 
あとになって
どうしてその色を選んだのかよくわからないなど、
色選びは無意識に行なっていることが多いですよね。
 
 
色の好き嫌い、色に対するイメージは
子ども時代の体験と繋がっていることがあります。
 
 
子どもは、自分の感情を
色を通して表現しています。
 
 
色と対話して、
子どもの頃のあなたと繋がってみましょう。
 
 
色の先を探っていくと、
思いがけないあなたの気持ちを発見できたり、
とても大事な体験とつながっていることもあります。
 
 
また、色との対話を通して、
今、目の前にいるお子さんの感情を理解するために、
役立てることができます。



 

同日10:30-13:00のアート・ダイアログ理論講座と合わせて受講をおすすめします。
アート・ダイアログ理論講座の詳細はこちらから


■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時 2019年 11月 9日(土) 14:30-16:30
会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金 6,600円(税込)
※初回割引:3,300円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み 定員に達したため募集を締切りいたしました 
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アート・ダイアログ理論講座「色による子どもの感情における発達理論」 11月9日(土)10:30-13:00

■アート・ダイアログ理論講座


アート・ダイアログ理論講座はアート・ダイアログのワークショップを受講の方限定の講座となります。
受講をご希望の方はアート・ダイアログのワークショップを合わせてご受講ください。
 



■色による子どもの感情における発達理論

子どもの心の発達には段階があります。
その心の発達の段階にともなって、
様々な感情が生まれてきます。

子どもの心の発達の視点に
色を重ね合わせてみることで
どんな感情が育っている時期であるとか、


この感情を発達させるための関わりが
もっと必要とかが、なんとなく見えてきます。


子どもだけでなく、
大人も成長する過程で
必要な関わりができていなくて、


感情が置き去りにされていたり、
未発達だったりということにも
気づくことができるでしょう。


 



■アート・ダイアログとは

アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第10回「色との対話・子ども編
 

アート・ダイアログ
第10回は「色との対話・子ども編」です。

いつもよく選んでいる色、
なんとなく避けてしまう色など、
 
ある時は惹かれて選んでしまったけれど、
 
あとになって
どうしてその色を選んだのかよくわからないなど、
色選びは無意識に行なっていることが多いですよね。
 
 
色の好き嫌い、色に対するイメージは
子ども時代の体験と繋がっていることがあります。
 
 
子どもは、自分の感情を
色を通して表現しています。
 
 
色と対話して、
子どもの頃のあなたと繋がってみましょう。
 
 
色の先を探っていくと、
思いがけないあなたの気持ちを発見できたり、
とても大事な体験とつながっていることもあります。
 
 
また、色との対話を通して、
今、目の前にいるお子さんの感情を理解するために、
役立てることができます。

 


■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時

2019年 11月 9日(土)

10:30-13:00 アート・ダイアログ 理論講座 / 14:30-16:30 アート・ダイアログワークショップ

会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金  15,400円(税込)  ※今回限りの受講料金です。2020年以降内容と受講料金が変更となります。
※初回割引:12,100円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み 【満席】応募人数に達したため募集を締切いたしました。
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アート・ダイアログ「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」 10月5日(土)14:30-16:30

■アート・ダイアログとは



アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第8回「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」
あなたの考え方のクセや思考などに影響を与えている原因に気づく

アート・ダイアログ
第9回は「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」です。

あなたが子どもの頃
大切にしていた物はありますか。
 
 
寝るときは
いつも手放せなかったもの、
 
 
どこかにいくときに
必ず持って行っていたもの
 
 
手元になかったら、
とても不安になってしまったもの
などはありませんでしたか?
 
 
あなたはなぜ、
それを手放せなかったんでしょうか?
 
 
そんな小さな子どもの頃の
あなた自身のことを思い出してみましょう。
 
 
小さな子どものあなたは、
どんなことが嬉しかったり、
どんな願いを持っていたりしたのでしょうか?
 
 
あなたが子どもの頃に
大切にしていた物と対話することで
 
 
今のあなたの考え方のクセや
思考などに影響を与えている
原因に気付くことができるでしょう。




 

同日10:30-12:00のアートセラピー理論講座と合わせて受講することで
いま、目の前の子どもが自立するために必要な関わり方について気づくことが可能です。
アートセラピー理論講座の詳細はこちらから


■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時 2019年 10月 5日(土) 14:30-16:30
会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金 6,600円(税込)
※初回割引:3,300円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み 受付終了いたしました。 
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アートセラピー理論講座「子どもの自立につながる ちょうどいい関係性とは?」 10月5日(土)10:30-13:00

■アートセラピー理論講座


アートセラピー理論講座はアート・ダイアログのワークショップを受講の方限定の講座となります。
受講をご希望の方はアート・ダイアログのワークショップを合わせてご受講ください。
 



子どもの自立につながる ちょうどいい関係性とは?

新生児から3歳頃の幼児期までの
お母さんと子どもの関係が
 
 
その後の人格や、
健康な心身の発達に重要と言われています。
 
 
今回の理論では
0歳から2,3歳までの幼児期の
お子さんとお母さんの関係や、
子どもの心の発達についてふれていきます。
 
 
乳児は生きていくために
お母さんに完全に依存している状態です。
 
 
また、子どもが成長するにつれて、
 
 
魔の2歳児と言われるイヤイヤ期
他の子をつねったり、かんだり
急に大きな声で叫んだり
起きているのにおもらしを繰り返すなど
 
 
 
大人が理解できない行動が出てきます。
 
 
そんなとき、
子どもの心身の自立を
どうすれば促進することができるのか?
 
 
どこまで子どもに関わり、
どのように教育して行けばよいのか?
 
 
そんなふうに悩んだことはありませんか。
 
 
講座では、
子どもの心の発達にふれ、
依存的な乳児が必要とする環境とはどんな環境なのか?
 
 
依存と自立のバランスをとるために、
ちょうどいいくらいの子どもとの関係性について
もお伝えしていきます。
 
 
 
また、アートを用いることで
言葉では理解しづらい子どもの心が見えてきます。
 
ちょうどいいくらいの

 

子どもとの関係性がわかります。


アート・ダイアログのワークショップと合わせて受講することで、
いま、目の前の子どもが自立するために必要な関り方に気づくことができます。

 


 



■アート・ダイアログとは

アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第8回「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」
あなたの考え方のクセや思考などに影響を与えている原因に気づく

アート・ダイアログ
第9回は「子どもの頃、手放せなかった物、大切にしていた物との対話」です。

あなたが子どもの頃
大切にしていた物はありますか。
 
 
寝るときは
いつも手放せなかったもの、
 
 
どこかにいくときに
必ず持って行っていたもの
 
 
手元になかったら、
とても不安になってしまったもの
などはありませんでしたか?
 
 
あなたはなぜ、
それを手放せなかったんでしょうか?
 
 
そんな小さな子どもの頃の
あなた自身のことを思い出してみましょう。
 
 
小さな子どものあなたは、
どんなことが嬉しかったり、
どんな願いを持っていたりしたのでしょうか?
 
 
あなたが子どもの頃に
大切にしていた物と対話することで
 
 
今のあなたの考え方のクセや
思考などに影響を与えている
原因に気付くことができるでしょう。

 



■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時

2019年 10月 5日(土)

10:30-13:00 アートセラピー 理論講座 / 14:30-16:30 アート・ダイアログワークショップ

会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金  期間限定価格 15,400円(税込)  通常価格:22,000円(税込)
※初回割引:12,100円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み 受付終了いたしました。 
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】アート・ダイアログ「子どもの絵と対話する」 9月7日(土)14:30-16:30

■アート・ダイアログとは



アーツ表現セラピストの森すみれ先生が提供するワークショップです。

アート・ダイアログとは
アート表現(非言語の方法)を通して、
ご自身と対話していく方法です。
 
意識的に言葉にはできていないけれど
どこか心の奥深くで何となくわかっていたり、
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていること、
 
アート表現を用いることで、
今のあなたに必要なことが、
形を表してきます。
 
考えて表現するのではなく、
「考えずに表現」する
 
「その考えずに表現」されたものを、
じっくり感じたり、動かしたりしながら、
本当は、自分はどうしたいのか、
何が大切なのか、
どんなブロックがあるのか、
 
そんなこんなを
毎回、テーマを変えて、様々な角度から 
アートを用いた対話を試みていただきます。
 
アートを用いると言っても、
スキルなどは全く関係ありませんので、
お気軽にご参加ください。



■第8回「子どもの絵と対話する」
子どもの絵から 思いもよらないメッセージが届きます。


アート・ダイアログ
第8回は「子どもの絵と対話する」です。

子どもの描いた絵には、
心理状態や発達の目安などが表現されるなど
たくさんのメッセージが隠されています。
 
 
子どもの描いた絵を見てみると、
大人には真似できない
色使いや構図やタッチなど
思いもよらない表現の仕方があります。
 
 
 
今回のアート・ダイアログでは、
そんな、子どもの絵と対話をします。
 
 
子どもの絵からのメッセージは、
分析することだけでは、
本当のメッセージを受け取ることができません。
 
 
本当のメッセージを受け取るには、
 
 
子どもの絵と対話をし、
あなたが忘れていた、
子どもの頃の感覚を
思い出すことからはじまります。
 
 
そうすることで
大人の物差しで見るのではなく、
子どもの視点に立ってみることができるのです。
 
 
大人になるにつれて
忘れてしまっていた
子どもの頃の視点を取り戻し
子どもの絵と対話をすることで、
 
 
大人のあなたが気づくことができなかった、
子どもの絵からのメッセージに気付くことができるのです。
 
 
さて、子どもの視点になったあなたは、
描かれている、色や画材、描き方などをみて
どの様に感じるでしょうか。
 
どの様な対話が生まれてくるのでしょう。
 
 
同じ視点に立つことで、
大人のあなたには語られなかった
思いもよらないメッセージが届くことでしょう。
 
 
 
お子様が描いた絵と対話してみたい方
あなた自身が子どもの頃に描いた絵と対話してみたい方
子どもと関わるお仕事をなさっている方で、
子どもの描いた絵が気になっている方
 
 
当日は、お子様が描いた絵や、
あなたが子どもの頃に描いた絵をお持ちください。
発達障害のあるお子様の絵をお持ちいただくことも可能です。
 
 
お子さまの絵をお持ちいただいた方
ご自身が子どもの頃に描いた絵をお持ちいただいた方
 
 
それぞれの方に合わせて、
必要なことをお伝えいたします。


■講師紹介

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事
アーツ表現セラピスト

震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。

「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/



■概要

日時 2019年 9月 7日(土) 14:30-16:30
会場

スタジオMusehuose

(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A)

受講料金 6,480円(税込)
※初回割引:3,240円(税込) 
当法人企画のイベント、ワークショップ、講座への参加が全くはじめての方に限ります。 
お申込み (応募人数に達したため、募集を締め切らせていただきました。) 
主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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【終了】ケアする人のケアのためのアートセラピー 8月24日(土)11:00-13:00

ケアする人のケアのためのアートセラピーとは



アートセラピストの藤井 蕗(ふじい ふき)さんが提供するワークショップです。
保育、療育、教育、医療、福祉などの療育、また子育てや介護など、
様々な領域で「ケア」に携わっている方を対象としたワークショップです。

 


ケアする人のケアのためのアートセラピー

保育、療育、教育、医療、福祉などの療育、
また子育てや介護など、
様々な領域で「ケア」に携わっている人たちと、

アートを通して「ケア」にまつわる感情や
思いを共有できるワークショップにしたいと考えています。
 
普段「ケア」を通して自分自身に湧き上がってくる感情や思い、
また自分自身も気づかなかったものをワークショップを通して知り、
メンバーと共有することで、
癒され、エネルギーを得られるワークショップにしたいです。
ぜひご参加ください。




■講師紹介
 
藤井 蕗(ふじい ふき)
アートセラピスト 藤井蕗
アートセラピスト

1995年京都教育大学卒業。海外で障がい児・者の支援に携わった後、英国でアートセラピーを学ぶ。2004年ハートフォードシャー大学大学院
アートセラピー科修了。帰国後、医療法人にて発達障がい児、緩和ケア、精神科の領域でアートセラピーを実践。二男が18トリソミーという難病を抱えて生まれてきたことがきっかけで退職。二男が亡くなった後、学校現場で特別なニーズを抱える子どもたちの支援に携わる。現在は、2020年春開園の医療的ケア児が通える小規模保育園設立のために準備を進めている。NPO法人i-care kids京都(https://i-carekids.com) 代表理事。



■概要
 
日時 2019年 8月24日(土) 11:00-13:00
会場
デザイン・クリエイティブセンター神戸KIITO
(〒651-0082 兵庫県神戸市中央区小野浜町1-4)
受講料金 3,000円
お申込み こちらのお申込みフォームよりお申込みください
主催 Touch-artsプロジェクト Webサイト:https://artsdekaeru.jimdo.com/
後援 神戸市
協賛 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 

※こちらのワークショップの詳細・お申込みに関するお問合せは直接主催者までお願いいたします。

 



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【終了】いつでもどこでもできるセルフケア-大地とコネクトする- 8月24日(土)16:30-18:30

いつでもどこでもできるセルフケア~大地とコネクトする~とは



臨床ダンスムーブメントセラピストの原 キョウコ(はら きょうこ)先生が提供するワークショップです。

 


■いつでもどこでもできるセルフケアケア~大地とコネクトする~
 
人間は本来自然の一部であり大地の一部です。    
大きな自然からのエネルギーを微細に感じ、呼吸し、
動きになっていくプロセスを丁寧に具体的に体験します。 
イメージとエナジーと身体のコネクトです。



■講師紹介
 
原 キョウコ(はら きょうこ)
臨床ダンスムーブメントセラピスト
原キョウコダンスセラピーラボ」主宰/臨床ダンスムーブメントセラピスト/研修講師/時々シャーマン
 
俳優としての活動の後、ダンスに転じ、コンテンポラリーと舞踏、日本の身体技法を融合させ、「指輪ホテル」などの舞台や、ソロでのダンスパフォーマーとして活動。97年より「原キョウコダンスセラピーワークショップ」を主催。医療機関や企業等で、講師やスーパーバイザーとして2万人以上にわたる数多くのワークショップ、講義実績をもつ。また、セラピーとケアに携わる人材の育成、バーンアウト防止にも力を注ぐ。現在、都内の精神科クリニックでグループセッションを担当。
 
ブログ:ダンスセラピーラボ https://blog.goo.ne.jp/kyondance



■概要
 
日時 2019年 8月24日(土)16:30-18:30
会場
デザイン・クリエイティブセンター神戸KIITO
(〒651-0082 兵庫県神戸市中央区小野浜町1-4)
受講料金 3,000円
お申込み 受付終了しました。
主催 Touch-artsプロジェクト Webサイト:https://artsdekaeru.jimdo.com/
後援 神戸市
協賛 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 

※こちらのワークショップの詳細・お申込みに関するお問合せは直接主催者までお願いいたします。

 



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