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ACLブログ 2020年3月

【募集終了】シャーマン的日常へ vol.4- 7月4日(土)・5日(日)10:30-16:30

【お知らせ】

※シャーマン的日常へvol.4-物語を紡ぐ-は、

新型コロナウイルスの影響によりワークショップのご提供方法や対象者、サブタイトル「-物語を紡ぐ-」を変えて開催いたします。尚、今後の状況によりましては、開催を延期または中止する場合がございます。(2020/5/21)

 

■シャーマン的日常へvol.4 -大地の旅・天空の旅-



新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、今までに経験したことがないような大変な時期を過ごされ、

不安や恐れや怒りなど、ネガティブな感情をもたれた方も多いのではないかと思います。


☑これからどうして行こうと迷っている
☑誰かのケアで疲れ果ててしまった


そんな方こそ、これからの自分に希望を持って、前向きに進んでいけるような気持ちになっていただくことが必要です。

今、少しでも、不安や恐れや怒りがあるという方へ
あなたの中にある叡智や才能に気づき、それを日常で活かしていくためのきっかけとなるワークショップ

「シャーマン的日常へvol.4-大地の旅・天空の旅-」のご案内です。

 


 

◆「シャーマン的日常へ」ってどんなもの?
 
臨床ダンスムーブメントセラピストの原キョウコ先生とアーツ表現セラピストの森すみれ先生の二人が2017年1月から共同で行っているワークショップ「シャーマン的日常へ」は、ダンス、アート、声など様々なアート表現によってあなたの内なる可能性を開くことが可能です。

2日間のワークショップを通して、あなたの中にある叡智や才能に気づき、それを日常で活かしていくためのきっかけとなるワークショップです。
私たちは日常にいると、頭ばかり使って、身体の持つ叡智とつながることがなかなかできません。
このワークショップでは、身体による動き、イメージ、声や音に委ねて、アート表現をしていきます。
 
このように身体感覚を使うアートは、直観を磨いたり、創造性を高めることにつながり、自分の人生のミッションや本来の自分の望みに気づく助けにもなります。
体、動き、声、イメージなどを扱いながら、あなたの内なるシャーマンを導き出していきましょう。
 


◆ワークショップで体験できる内容
 
1日目「大いなるものに委せる」
長い期間、家に籠っていたことで、気づかぬうちに体は萎縮していたり、
体感覚が失われている状態の人も少なくありません。
しっかりと自分の体感覚とつながり、
そして、大地を信頼して委ねるという体験ができます。
 
2日目「大いなるものと繋がる」
新しい生活様式により、人と気軽に触れ合うことができない状況ですが、
人と触れなくても、ちゃんとつながっているという感覚をとりもどしていく体験です。
また、人と人だけではなく、自然とつながる、
そして、その先にある大いなるものと繋がる感覚を体験することができます。
 
大いなるものとのつながることで、生きる不安を軽減し、
守られているという安心感を得ることができます。

 



 

◆お客さまからのご感想

 

 

一日中涙が止まりませんでした

 

久しぶりに自分に向きあう時間が欲しくて受講しました。
一日中涙が止まらず…プロセス進行中です。みなんさの声のいやしがとてもありがたく…。
ありがとうございました。
声の種類によって、体への影響も違うというこにも気付くことができました。

兵庫県神戸市在住 K.Yさま 女性 

  

 

 

 

身体の内側が暖かく、リラックスして落ち着いています

エネルギーをうまく解放する。身体で感じられるようになりたいと思っています。
ワークを体験してリラックスして落ち着いた。身体の内がすごく温かい。
自分の体が思考より先にたくさんのことを感じているということ。
またそれが、他者の内でも起こっていて物理的には離れていても空気?を通して
つながっていて、その内でやりとりが行われているということに気付きました。
もっと回数を重ねていきたいです。


兵庫県尼崎市在住 20代 女性 フリーター 

  

 

 

 

 

知りたかったことの答えが次から次へと提示されました

自分を肯定的にとらえられるようになりたい。
自然とつながって生活したいと思って参加しました。2日目の今日は色々な気づきがありました。
知りたかったことの答えが次から次へと提示されました。
イメージの世界だけでなく、日常生活の中で反映されていきたいと思います。
わたしは小学校で教員をしていますが、森すみれさんのような、側にいてくれるだけで安心できるような先生になりたいです。「微細なことに気付く」これが日常生活で子どもの接するなかで、どんな子も受容して受け止められる上で大きなヒントをいただきました。優しい先生になりたいです!

東京都渋谷区在住 40代 女性 公務員 

 

 

 

 

 

人との繋がりがほしいと気づきました。

解放したくてきました!
スッキリー。自分と遊んだ。みんなと遊んだ。場と遊んだ感じ。私はやっぱり人とつながりたいのねー。と思った。
今日やったことをもっと自分のものにしたいし、より深めたい。そして日常的なものにつなげていきたいです。

 

大阪府大阪市在住 佐々木絵里さま 30代 女性 会社員

   

 

 

 

2日目はスッキリとさわやかで、新しいはじまりを感じました

2日目はすっきりとさわやか。新しい始まりを感じています。
やっぱりハモるのが好き。自分の殻をさらに取り除きたいです。
 

佐賀県佐賀市在住 S.Mさま 自営業 40代 女性

  








 

 
 


◆講師紹介

 

原 キョウコ

臨床ダンスムーブメントセラピスト

                                            撮影:梅田健太

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事

臨床ダンスムーブメントセラピスト
「原キョウコダンスセラピーラボ」主宰
研修講師
時々シャーマン

 

俳優としての活動の後、ダンスに転じ、コンテンポラリーと舞踏、日本の身体技法を融合させ、「指輪ホテル」などの舞台や、ソロでのダンスパフォーマーとして活動。97年より「原キョウコダンスセラピーワークショップ」を主催。医療機関や企業等で、講師やスーパーバイザーとして2万人以上にわたる数多くのワークショップ、講義実績をもつ。また、セラピーとケアに携わる人材の育成、バーンアウト防止にも力を注ぐ。現在、都内の精神科クリニックでグループセッションを担当。
 
<経歴>
臨床ダンスムーブメントセラピスト/研修講師/俳優。和光大学人文学部、劇団青年座専科卒業。
俳優としての活動の後、仕舞、ジャズ・ダンス、タップ・ダンスなどを経て
白桃房ワークショップにて舞踏を、岩下徹ワークショップにて即興を、柴崎正道にコンテンポラリーを学ぶ。
「指輪ホテル」「nest」「sKirt」等 演劇/ダンスの舞台で
俳優、パフォーマーとして活動。
97年より「原キョウコダンスセラピーワークショップ」を主催。
コンテンポラリーと舞踏、心理技法、日本の身体技法、リラクセーションを融合させたセッションを展開している。
 
臨床でのダンスセラピーは
96~’98年 東海大学病院(開放病棟)
97~98年 医療法人青渓会駒木野病院(アルコールリハビリ病棟)
98~03年 北青山診療所(カウンセリングを含む個人セッション)
00年~05年 めだかメンタルクリニック(デイケア)
08年~11年 医療法人青峰会くじら病院
11年? 都内の精神科クリニック
においてグループセッションを行う。
 
その他、社会福祉法人慈恵会 相模原療育園/日本臨床音楽協会/千代田区社会福祉協議会/日本アダルトチルドレン協会/NABA/日本劇作家協会/劇団指輪ホテル/世田谷区立船橋小学校家庭教育学級/ホテルオークラレディースサークル/川崎市立小学校障害児教育研究会/東海大学芸術研究所/東京精神病院協会CP研修会/医療法人青峰会くじら病院/表現アートセラピー研究所/(株)社会教育総合研究所/SHARP(株)/NTT-ME/エーザイ(株)
等の講師・スーパーバイザーなど、多岐にわたるフィールドにおいて、
のべ2万人以上にわたる数多くのワークショップ、講義実績をもつ。
めだかメンタルクリニックではデイケアセッションの他、スタッフ研修を担当。
セラピーとケアに関わる人材育成、バーンアウト防止にも力を注ぐ。
 
<出版物掲載>
「芸術療法実践講座5 ダンスセラピー」 飯森/町田 編 岩崎学術出版社
第3章『心療内科・精神科クリニックにおけるダンス・ムーブメント・セラピー
非精神病性疾患を対象として』に事例を提供
「スターピープル」2010 autamn vol.34 ナチュラルスピリット 刊
「ソトコト」2010 may 木楽舎 刊
 
ダンスセラピーラボ:https://blog.goo.ne.jp/kyondance
 


 

森 すみれ

森すみれ アーツ表現セラピスト

 

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事 
アーツ表現セラピスト 
 
震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。 
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。 
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。 
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。 
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。 
 
「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/
 


◆理事長からのメッセージ
 

 

今までに経験したことがないような大変な時期を過ごされ、
不安や恐れや怒りなど、ネガティブな感情をもたれた方も多いのではないかと思います。
そういう時にこそ、このワークを必要とされている方々に、ぜひともご参加いただきたいと思い、
当法人としましても、今回に限り、特別価格を提供させていただくことにしました。
ぜひ、ご参加ください。
 
一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 理事長 北尾 真理子

 

 



■概要

日 時 2020年 7月4 日(土)・5日(日) 10:30-16:30
会 場
神戸芸術センター 1階 スタジオR(兵庫県神戸市中央区熊内橋通7丁目1−13)
受講料金

両日 33,000円(税込)/ 1日 17,600円(税込)

→今回限りの特別価格 2日間 16,500円(税込)/ 1日 8,250円(税込)

お申込み

応募定員に達したため募集を締切いたしました。

主  催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 

 
◆新型コロナウイルス感染拡大防止について
 
◆下記についてご協力をお願いいたします。
1.当日朝、自宅で検温の上、発熱,せきやのどの痛み,体調不良などの症状のある方は参加を控えていただきますようお願いいたします。受付での検温にご協力をお願いします。
 
2.新型コロナウイルス感染症陽性者との濃厚接触がある場合,過去 14 日以内に政府から入国制限,入国後の観察期間を必要とされている国,地域等への渡航並びに当該在住者との濃厚接触がある場合は、参加を控えていただきますようお願いたします。
 
3.来場時は、マスクを着用の上、入り口においてアルコール消毒又は石鹸による手洗いをお願いします。
ワークショップ中も基本的にはマスクの着用をお願いいたします。
熱中症防止のため、周囲の人との距離を十分にとれる場所で、マスクを一時的にはずして休憩する、水分補給をするなど無理のないようにお願いいたします。
 
4.新型コロナウイルス感染症にお客さまが感染していた場合等、会場の他、公的機関へ参加者名簿の情報提供をいたしますのでご了承いただきますようお願いいたします。
 
5.使用済みのマスク、ごみなどはビニール袋等に入れて密閉した状態で、各自でお持ち帰りいただき破棄をお願いいたします。
 
6.他人と共用する物も接触感染の要因になります。筆記用具など、持ち物は、なるべく持参いただきますようお願いいたします。
 
7.人との距離はできるだけ2メートル(最低1メートル)の距離をとることを心がけるようにお願いいたします。
 
 
◆当法人の感染症対策について
 
1.会場内の人が触れる部分の消毒を行います。
 
2.受付にて消毒剤を準備し、参加者の検温を実施いたします。
 
3.フェイスガードを準備し、必要な方に、差し上げます。
 
4.密閉できるごみ袋を準備いたします。
 
5.講師・スタッフは手指消毒、マスクを着用いたします。
 
6.持ち物を貸し出す場合は、貸出前、後の消毒を徹底いたします。
 
7.ワークショップ中は、参加者同士が対面にならないような形で提供いたします。
 
8.30分につき5分程度の会場の換気をいたします。
 
9.お茶やお菓子等の提供は控えさせていただきます。
 
10.状況に応じて、最大限の感染症対策をいたします。
 
※感染症拡大防止措置については、状況に応じて臨機応変に対応させていただきますことを、あらかじめご了承ください。
※今後の状況によりましては、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、中止・延期となる場合がございます。
 



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延期・アート・ダイアログ 「職場(社会的組織)におけるダイバーシティ(多様性)  -〇〇さんとうまく仕事をすすめるには-」 5月16日(土)13:30-16:30

このワークショップは新型コロナウイルス感染症の流行が拡大している状況を受け、参加者や講師の健康と安全を最優先に考慮した結果、やむなく6月以降に延期させていただくことに決定いたしましたので、お知らせいたします。

楽しみにしてくださっていたみなさまには大変申し訳ございませんが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
延期後の日程については改めてお知らせします。

 

■アート・ダイアログ
「職場(社会的組織)におけるダイバーシティ(多様性)
 -〇〇さんとうまく仕事をすすめるには-」


 

「職場の後輩や先輩が
 自分が思うように動いてくれず、業務が遂行できない。」
 
「チームの中にいる困ったちゃんに
 どう対応したらいいのかわからない。」
 
 
チームリーダーは、仕事を進める上で
メンバーの特性を活かせる役割を与え、
最大限の能力を発揮できるようにすることが求められます。
 
 
ですが、
実際にそうするためにはどうすればよいか、
チーム内での人間関係で悩んでいるリーダーも
多いのではないでしょうか。
 
 
あなたは、いいチームをつくりたい、
そして、
同じチームのメンバーもそれぞれに
いいチームをつくりたい、
このプロジェクトを成功させたい、
 
 
そう思っているのに
 
 
みんなが頑張っている中、
 
あり得ないミスを連発しているにも関わらず、それに気づかない人、
社内のルールを守れない人、
何度も同じことを伝えているのに、いつも伝えたこととは違う行動をする人
 
 
この様な「困ったちゃん」がチームにいると
 
 
チームの他のメンバーのやる気が出なくなり、
 
ついには
優秀なメンバーが会社を辞めてしまうこともありますよね。
 
 
そんな時、つい、
 
あの困ったちゃんが変わってくれたら、あるいは、
あの困ったちゃんさえいなくなれば、
などと思ったことはありませんか?
 
そして、そう思った、すぐその後で、
「いやいや、
そんなこと思っちゃいけない、
果たして、リーダーとして
今の自分には、一体、何ができるのか?」
 
ということを考えこみ、
 
困ったちゃんや他のメンバーと、
より良い意思の疎通をはかろうと、
コミュニケーションスキルを学んだり、
 
オープンに話し合う機会をつくったり、
 
その場を取り繕って、表面的に、
相手に合わせようとしたりするかもしれません。
 
ですが
 
そうしたことをすることが、
必ずしも、
人間関係を良くすることができるとは限りません。
 
 
実は、もっと効果のある、
困ったちゃんへの対応の仕方があるんです。
 
 
より効果的な、困ったちゃんへの
対応の仕方を知ることで
 
 
困ったちゃんの良さを引き出し、
最大限の能力を発揮するように導けるようになります。
 
 
そこで、その秘訣をご紹介するために、
 
 
アート・ダイアログ
「職場(社会的組織)におけるダイバーシティ(多様性)
 -○○さんとうまく仕事を進めるには-」の
ワークショップを開催いたします。
 
 
 
講師は、
アーツ表現セラピストの森すみれ先生です。
 
 
森すみれ先生は、
子どもからお年寄りまで対象を選ばず、
多様な方々に、アーツ表現セラピーを実施し、
20年以上の実績をお持ちです。
 
 
森すみれ先生は、
 
 
今起きている問題を解決するためには
まず、その問題の本質を知ることが必要です。
 
 
アートを用いることにより、
その問題の本質を俯瞰的に見ることができます。
 
その結果、チームリーダーの、
「困ったちゃん」への見方が変わり、
その人の良さが自然に見えるようになるはずです。
 
リーダーとして今の自分には、一体、何ができるのか?
に対する答えが自ずと出てくると思います。
と言われました。 
 
 
「アート・ダイアログ」は
アートワークを用いることで、
自分自身の潜在意識に気づくメソッドです。
 
 「アート・ダイアログ」では、
アート表現を通して自分自身と対話することで、
今の自分にとって、最も必要なことに
気付くことができます。
 
 
意識的に、言葉ではうまく表現できないけれど、
どこか心の奥深くで何となくわかっていることや
モヤモヤしていること、
直面するのを避けてしまいがちにしていることなどを、
アート表現をすることで、今のあなたに必要なこととして形を表します。
 
 
 
考えて表現するのではなく、「考えずに表現」する、
その「考えずに表現」したものを、
じっくり見たり、感じたりしながら、
本当は、自分はどう思っているのか、どうしたいのか、
自分にとって何が大切なのか、どんなブロックがあるのか、
感じ取っていただきます。
 
アート・ダイアログでは、毎回テーマを変えて、様々な角度から
アート表現を用いてご自分との対話を試みていただいています。
 
 
アート表現をする、と言っても、
絵が上手、下手など、スキルは全く関係ありませんので、
どうぞお気軽にご参加ください。
 
皆様のご参加をお待ちしております。
 
 
 


■講師紹介
 

森 すみれ
森すみれ アーツ表現セラピスト
 

一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ理事 
アーツ表現セラピスト 
 
震災後のボランティアをきっかけにアートセラピーに取り組み、 子どもや大人の自由創作スペース「ミューズハウス」を創設。 
その後、専門学校等で講師として、色彩心理、カウンセリング、アートセラピーを教える。 
2006年からは「アーツ・コミュニ ケーション・ラボ(研究所)」を立ち上げ、アーツセラピーの研究とその普及にも力を注ぐ。 
声や音、身体を使った表現、メディテーション なども組み合わせ、 独自のメソッドで「自分の枠を超える場」としてのワークショップを提供している。 
神戸を拠点に、講座やワークショップ、各地で宿泊型ワークショップなどを開催。 
 
「アートな毎日」森すみれのブログ:https://musehouse.exblog.jp/
シャーマンズ・ジャーニー:https://www.shamans-journey.net/
 


■概要

日時 2020年 5月16 日(土) 13:30-16:30
会場
スタジオMusehuose(兵庫県神戸市中央区花隈町3-36-1A 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ 事務局内)
<アクセスはこちら>
受講料金

11,000円(税込)

※初回割引:当法人主催のワークショップ、講座をはじめて受講される方については 5,500円(税込)

お申込み

今しばらくお待ちください。

主催 一般社団法人アーツ・コミュニケーション・ラボ
 


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